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32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-03-09 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号 本年の1月29日の開催、議員全員協議会の中でも少しご説明申し上げましたが、毎年10月から6月までの非灌漑期に浸透抑制対策工事を行い、そして6月から10月までの灌漑期に貯水位を常時満水まで上昇させ、そして一定期間、水位を保持させた後、最低水位まで低下させて行っているという状況でございます。この間、堤体の安全性や法面の安全及び抑制対策工の効果を確認するというふうに、国の方から聞いております。 もっと読む
2017-12-07 豊後大野市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 農業に携わる者の一人として、この災害がきっかけで大分の野菜畑を自負する豊後大野市から離農者が出なければよいなと心配もしておりますし、昨日の一般質問でも関連するやりとりがほかの議員からなされたことも聞いて少しですが安堵もしております。  前置きが長くなりましたが、音声告知放送の活用について質問いたします。有事ということを前提としておりますので、ご了承ください。 もっと読む
2017-12-07 大分市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 7日) また、いつでも録画されているという意識から、危険運転をさせないためのドライバーの意識向上、こういった抑制効果も挙げられます。  それでは、質問に参ります。  現在の公用車、消防車、救急車、パッカー車などの台数は、700台ほどあったと伺っておりますが、各台数を教えてください。      〔32番議員、質問席へ移動〕 ○副議長(髙野博幸) 倉原財務部長。 もっと読む
2017-09-21 宇佐市議会 2017年09月21日 平成29年第5回定例会(第7号) 本文 引き続き、適正な債権管理に努めるよう、歳出につきましても、医療給付費抑制対策の強化促進などによる医療費の抑制に努め、国保財政の健全化に向け一層努力するよう要望いたします。  なお、国民健康保険事業につきましては、平成三十年度より都道府県が財政運営の責任主体となることをお聞きしております。大分県や他市町村との連携協議を通じ、遺漏のない対処を要望いたします。   もっと読む
2017-03-21 大分市議会 平成29年第1回定例会(第4号 3月21日) とはいえ、農業者の高齢化、米価の低迷、改良区の構成員の高齢化と離農などが重なって、財産と考えてきたものが負の遺産となりつつあることに、当事者が危機感を感じ始めた今こそ、水路をきちんと整理して、農業用インフラとして残すもの、都市インフラに取り込むもの、危険ため池や崩壊のおそれのある水路の廃棄など、計画的にやらなくては、将来にとてつもなく大きな憂いを残すことになります。   もっと読む
2016-03-17 中津市議会 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月17日−07号 ◎生活保健部長(髙倉博文)  市としましては、環境のことを考えますと、減量対策としまして、廃棄物等の発生抑制、リデュース、それと、再使用のリユース、再生利用のリサイクル、いわゆる3Rの循環型社会の形成に向けた取り組みが重要だと考えています。  十分な3Rが浸透していないのに、今、有料化しますと、リバウンドと、元に戻ってしまうことになりますので、いかにして資源化を伸ばすかが課題だと思っています。   もっと読む
2016-03-07 杵築市議会 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月07日−02号 当市の環境基本計画では不法投棄防止の啓発看板の設置や監視カメラにより抑制することと、不法投棄パトロールの回数を増やしたりすること等、区長申請による不法投棄物の撤去等を行うことを掲げているようですが、不法投棄の数は減少しているのでしょうか。 ○議長(河野正治君) 古川生活環境課長。 ◎生活環境課長(古川正幸君) お答えします。   もっと読む
2015-12-21 中津市議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月21日−06号 環境保全協定の項目には、悪臭の未然防止や、有害物質、廃棄物、温室効果ガスの排出抑制や、騒音など、幾つかの項目がございます。その中でも、わかりやすい騒音の問題を例に挙げて、説明いたします。  騒音等の苦情があった場合は、まず現場への立ち入りや、現地における調査を行います。その上で、協定違反のおそれがある場合は、企業に対し、騒音等防止に関する指導、助言を行います。 もっと読む
2015-12-17 中津市議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月17日−04号 また、地域内によっては、集落営農組織の法人化等によりまして、小規模農家が農地中間管理機構を活用したり、あるいは認定農業者に集積をして、そんな農地集積に協力した結果、離農するケースもございます。以上です。 ○副議長(今井義人)  松井議員。 もっと読む
2015-12-09 中津市議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月09日−02号 ただ、当初予算の組み方としましては、総務課としましては、1点は時間外手当の抑制を皆さんに留意していただきたいということ。また、ワーク・ライフ・バランス等もありますので、事務を効率化して家庭での生活にもきちんと時間を配分していただきたいというような観点もあります。 もっと読む
2015-12-07 杵築市議会 平成 27年 12月定例会(第4回)-12月07日−02号 高齢化が進み、担い手不足が深刻な中山間地域を中心に生産意欲の減退による離農や耕作放棄地の増大が懸念されます。  畜産・酪農につきましては、長期的には、牛肉は乳用種を中心に国産全体の価格下落が懸念され、豚肉は低価格帯の肉だけが輸入される可能性があります。乳製品は加工原料乳の乳価の下落が懸念されます。   もっと読む
2015-07-08 大分市議会 平成27年第2回定例会(第4号 7月 8日) 本市におきましても、保有する施設の総量を把握し、経年の状況などから課題を整理してきておりますけれども、これらの公共インフラの中には老朽化が進んでいる施設も多くありますことから、計画的に改修や更新を進めて、保全に係る費用を抑制するとともに、重大事故を未然に防ぐことが重要であるというふうに認識をしております。   もっと読む
2015-03-13 竹田市議会 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月13日−03号 また、降灰地域で露地や施設野菜を多く作付けしているのは、主に菅生、荻地域であり、大蘇ダムの受益地と重なりますが、大蘇ダムは5年間の浸透抑制対策中ですが、ダムの水はハウス施設や野菜の洗浄水として使用できるのか、お聞きをします。また、使用可能であれば、大蘇ダムの受益地の中において、どこまでの範囲、対応できるのか、お聞きをします。 もっと読む
2015-02-27 中津市議会 平成 27年 3月定例会(第1回)-02月27日−02号 ◎企画情報課長(志賀眞一)  今後の対応ということですけれども、九州電力が3月末を目安に太陽光発電設備の接続抑制の詳細を公表する予定となっております。この報告と現在申し込み中の接続検討結果をもとに改めて試算を行いまして、事業方針を決定していきたいというふうに考えています。以上です。 ○議長(古江信一)  今吉議員。 もっと読む
2014-07-01 中津市議会 平成 26年 6月定例会(第2回)-07月01日−06号 この被覆植物としては、先ほど議員が申し上げありましたセンチピートグラスがありまして、特にセンチピートグラスにつきましては、乾燥した土壌でも安定して育成し、種子による造成が可能でありまして、雑草抑制作用も高く、水田けいはんへの導入が徐々に進んでおります。   もっと読む
2013-12-11 中津市議会 平成 25年12月定例会(第4回)-12月11日−05号 第1点は、中津市第2期行財政改革5カ年計画の中から、この5カ年計画では、定員の適正化、また、人件費の抑制、そして、施設の廃止及び民営化、指定管理制度等を行財政改革の中で取り組んでいくとうたわれています。  そういう意味では、現在のこの民営化に関しての今の進捗状況をまずお尋ねをして1回目の質問とさせていただきます。 ○議長(武下英二)  総務部長。 もっと読む
2013-11-28 中津市議会 平成 25年12月定例会(第4回)-11月28日−02号 その理由としては、職員の健康管理、それからワーク・ライフ・バランスということで時間外勤務の抑制、これを市全体として取り組んでいます。それから、行財政5カ年計画におきましても、経常経費の削減が項目として掲げられていることなどありますので、事務の効率化を図るなどの意識付けのためにも必要な措置であるというふうには、私ども考えています。   もっと読む
2013-03-19 大分市議会 平成25年第1回定例会(第4号 3月19日) 市民に有料化という負担をお願いする以上、それがごみの排出抑制に結びつき、近い将来に更新期を迎える清掃工場の統廃合や規模縮小にまでつなげることは、もちろん行政側の至上命題です。  その一方で、ごみの排出抑制という行政の一義的な目的とは別に、有料化によって市に新たな収入――財源が生じる以上、その新たな収入を市民に還元し、住民サービスを向上させることが求められるはずです。 もっと読む
2012-12-10 豊後大野市議会 平成24年 12月 定例会(第4回)-12月10日−03号 農業を取り巻く情勢は、全国的に見ても少子高齢化が進み、規模縮小や離農など、農地を耕作する担い手が少なくなっている状況のもとで、耕作放棄地や遊休農地が増大しています。  耕作放棄地の定義は、農林水産省が5年ごとに行う農林業センサスにおいて、「以前耕地であったもので、過去1年以上作物を栽培せず、しかもこの数年の間に再び耕作する考えのない土地」と定義されている統計上の用語であります。 もっと読む
2012-06-19 宇佐市議会 2012年06月19日 平成24年第2回定例会(第3号) 本文 │     ┃ ┃      │二、六次産業について               │市長又は ┃ ┃      │  宇佐市の農業生産者は高齢化がすすみ、さ    │担当部課長┃ ┃      │ らに離農される方々が増加傾向にあります。     もっと読む
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