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21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2016-06-15 宇佐市議会 2016年06月15日 平成28年第2回定例会(第4号) 本文 実は彼の遺族から、  │      ┃ ┃      │  彼の遺作・遺品の数千点が過去、宇佐  │      ┃ ┃      │  市へ寄贈の申し込みがあったにも拘わ  │      ┃ ┃      │  らず断わり、結局、大分県立博物館へ  │      ┃ ┃      │  寄贈されることとなったという。 もっと読む
2016-03-03 宇佐市議会 2016年03月03日 平成28年第1回定例会(第4号) 本文 現在、遺書や遺品、米軍機が撮影した空襲映像を初め、他の類似施設が所蔵していない貴重な資料など二千二百二十点を収集しているところでございます。  以上で答弁を終わります。 ◯議長(中島孝行君)次に、一項目めの大幹線の花壇維持管理及び国道・県道の改良についてと、二項目めの市営住宅への弱者入居に対する便宜についてを、建設水道部長 川野慎三君。 もっと読む
2016-03-02 宇佐市議会 2016年03月02日 平成28年第1回定例会(第3号) 本文 今年度の主なものとしては、神雷部隊に所属していた中根中尉の御遺族からアルバムや軍服などの遺品と、豊の国宇佐市塾からTBSテレビが製作した特殊攻撃機「桜花」の実物大模型など百四十点の寄贈がありました。  また、平成二十六年度より開始した戦争体験者への聞き取り調査と収録につきましては、これまでに二十八件の記録事業を行ってきました。 もっと読む
2015-12-08 大分市議会 平成27年第4回定例会(第4号12月 8日) ひとり暮らし高齢者の中には、身寄りがないため、没後の葬儀、行政への届け出、遺品整理などについて不安を抱いている高齢者がふえていくと想定され、市としても不安解消に努めていくことが求められております。  このような中、他の自治体では、没後の手続の相談窓口を設置したり、社会福祉協議会が事前に預託金を預かり、葬儀や家財処分等のサービスを行っているところでもございます。   もっと読む
2015-06-09 宇佐市議会 2015年06月09日 平成27年第3回定例会(第2号) 本文 │及び    ┃ ┃      │ (2) 戦争遺品などの資料展示のレイアウトの方   │担当部課長 ┃ ┃      │   向は。                   │      ┃ ┃      │ (3) 戦争体験者の聞き取りや動画記録はどの程   │      ┃ ┃      │   度すすんだか。                もっと読む
2014-12-04 大分市議会 平成26年第4回定例会(第2号12月 4日) 通常、入居者が死亡した場合、同居人や親族等からまず連絡があるほか、遺品の整理等の後、市営住宅の退去届や入居継承等の書類が提出されます。単身で入居されている方が室内で事故等でお亡くなりになりますと、警察や消防から連絡もありますが、そうでない場合に、親族とも疎遠であったりしますと、市や指定管理者への連絡がなく、死亡されていることが認識できない状況にあります。   もっと読む
2014-06-30 中津市議会 平成 26年 6月定例会(第2回)-06月30日−05号 主な遺品としましては智剛寺内に造立された禅海和尚の墓、それから洞門開削時に使用したと伝えられるのみ、つち、それから、たく鉢の鉢などがあります。禅海和尚関係の遺品では青の洞門が大分県指定史跡、禅海和尚の発願によって建立された石像地蔵菩薩像、通常禅海地蔵ですけれども、と禅海和尚が本耶馬渓跡田の葉山神社に寄進した僧了海真蹟の鳥居が中津市指定有形文化財に指定をされております。 もっと読む
2014-03-05 宇佐市議会 2014年03月05日 平成26年第1回定例会(第3号) 本文 ◯九番(中島孝行君)時間ないんですけど、ネットで読みますとね、遺品とか財産とか国庫に入るというようなことが書かれてるんですが、そういうことですか。  もういいです、時間がない。終わります。失敗でした。今度は前宣伝やりません。 ◯議長(徳田 哲君)ただいま一般質問の途中であります。  暫時休憩をいたします。  十四時十五分再開といたします。                     もっと読む
2013-12-06 大分市議会 平成25年第4回定例会(第3号12月 6日) 次に、市営住宅における独居者遺品処理について質問をさせていただきます。  朝日新聞が47都道府県と20政令市に公営住宅の単身入居者の遺品の扱いを取材した結果、引き取りを拒否されるケースが2009年以降に38自治体で起きていることが報告されています。   もっと読む
2012-12-07 豊後大野市議会 平成24年 12月 定例会(第4回)-12月07日−02号 その全作品123点、亡くなった以上は膨大な遺品になったと。評価算定が及ばないかもしれませんが、私はすごい美術品だと思っています。  ここに、平成24年11月13日の新聞記事があります。地元紙の夕刊の「これがイチオシ!地域再生」という中で、足元を見直す室蘭市民美術館のことが出ています。 もっと読む
2012-06-08 国東市議会 平成 24年 6月定例会(第2回)-06月08日−01号 重光葵元外務大臣の遺徳を忍び、戦中戦後の歴史を証明する貴重な遺品を展示している安岐町下山口の山渓偉人館を4月25日から常時開館いたしました。5月31日までに123名の来館者がありました。  5月30日には、国東市歴史体験学習館で開催した常時開館記念講演では、講師の粕谷哲夫氏が「重光葵 人と外交」と題して講演をいたしました。   もっと読む
2009-12-09 宇佐市議会 2009年12月09日 平成21年第8回定例会(第5号) 本文 これは非常にいい提案だなと、なかなか市役所でおいても、副葬品を入れないでくださいということでありますけれども、遺族の感情として、やっぱり遺品は入れたいということはあります。そのようなことは、やっぱり現場である葬斎業者の方が指導することによって補えられるんじゃないかということが、非常に心象がいいような意見ではありました。   もっと読む
2008-09-17 大分市議会 平成20年文教常任委員会( 9月17日) 展示内容としては、当館所蔵の髙山作品を中心に、先般、御遺族の髙山由紀子先生から御寄贈いただきました、画室に残されたイーゼル、岩絵の具、スケッチ用具等、数々の遺品もあわせて展示し、時代とともに歩んだ画伯の芸術と人となりを理解する構成となっています。  なお、初日の9月23日、祝日となっていますが、長女の髙山由紀子先生をお招きして、遺品寄贈に係る感謝状贈呈式及び記念トークを開催します。   もっと読む
2008-03-21 大分市議会 平成20年文教常任委員会( 3月21日) 3点目は文化財についてですが、戦争遺品の収集につきまして、これまで何度か要求をしていますが、これにつきまして、今どういう考えを持たれているかということを伺いたいです。  4点目に、社会研修費で、海外研修休止という一言で説明があったのですが、具体的にどういった経緯で休止しようとしているのか、そのことについて伺いたいです。   もっと読む
2008-03-14 別府市議会 平成20年第1回定例会(第7号 3月14日) 今は別府市に保管する場所がないので別府大学にお願いをすることも考えていますという答弁なのですけれども、せっかくこれだけの遺品ですから、一年じゅう置いておくというと保管場所や、また費用もかかると思うのですけれども、これをやはり別府市の--私の考えなのですけれども--1階のロビーで市民の皆さんに見ていただくこともどうかな。 もっと読む
2008-03-14 別府市議会 平成20年第1回定例会(第7号 3月14日) 今は別府市に保管する場所がないので別府大学にお願いをすることも考えていますという答弁なのですけれども、せっかくこれだけの遺品ですから、一年じゅう置いておくというと保管場所や、また費用もかかると思うのですけれども、これをやはり別府市の--私の考えなのですけれども--1階のロビーで市民の皆さんに見ていただくこともどうかな。 もっと読む
2007-09-14 大分市議会 平成19年第3回定例会(第2号 9月14日) 次に、2点目の、現存する戦争遺跡の保存方針について、及び3点目の、戦争遺品の収集保存及び戦争体験の記録については、相互に関連がございますので、一括してお答えさせていただきます。  現存する戦争遺跡を保存するため国指定を受けるには、その条件及び指定後の所有者に対する制限が厳しいことから、今後とも、制限等が緩やかな登録文化財制度を適用した保存に努めてまいりたいと存じます。 もっと読む
2007-06-22 津久見市議会 平成19年第 2回定例会(第3号 6月22日) (三)として、市民に展示公開する考えはないかの中で、多くの市民がこの七十五点の宗麟公の遺品については余り見られてないんではないかと予測できます。この点について、展示をする場合には湿気の問題とかいろいろ場所がしっかりとしたものでないと、この遺品が傷がつくというか劣化していくということがございますけど、市民がこれを鑑賞というか見ることができるような場を考えることは、今後ないんでしょうか。 もっと読む
2004-12-09 大分市議会 平成16年第4回定例会(第4号12月 9日) その他、毛利空桑遺品館の展示物は、これまで1回も取りかえたことがありませんでしたが、昨年から各イベントに合わせて展示物を取りかえることにより多くの人に来館いただけるよう努力してまいりました。その結果、これまで年間入館者数は1,200名程度であったところ、イベント企画などの努力の成果があり、昨年から入館者数が3,000名を超え、2倍以上にふえてまいりました。   もっと読む
2004-09-02 中津市議会 平成 16年 9月定例会(第3回)-09月02日−01号 新一万円札発行記念事業につきましては、11月に福沢諭吉の肖像画が引き続き採用された新一万円札が20年ぶりに発行されるのに伴い、各種団体及び市の関係者11名で構成する「新一万円札発行記念事業実行委員会」を設置し、記念事業として、紙幣・貨幣展、諭吉の遺品展の実施や、ふるさと中津産品の紹介・販売等を予定しており、福沢諭吉の偉業の再認識及び地域の活性化につなげていきたいと考えております。 もっと読む
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