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208件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-19 別府市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日) 昔は農薬等にも入っていたという話も聞きまして、私が小さいころにはこの農薬をまいて虫を除去していたというふうに聞いていまして、かなり有害な米を食べたのかなと思っておるのですけれども、それは置きまして、この人体への影響が報告されているPCBを使用した製品ですね、これが廃棄物になった場合に適切に処理しなければならないのですけれども、どのように処理をしているのか。 もっと読む
2017-09-05 宇佐市議会 2017年09月05日 平成29年第5回定例会(第2号) 本文 農業技術の普及や農業技術的指導を目的とした米穀類の生産振興や環境に優しい農業の推進、農薬、肥料の指導や鳥獣対策とはなりますけども、実際この指導員が不足してるとかいう話は聞きますでしょうか。答弁お願いします。 ◯議長(佐田則昭君)農政課長。 ◯農政課長(河野洋一君)農政課長の河野でございます。多田羅議員の再質問にお答えいたします。   もっと読む
2017-03-21 大分市議会 平成29年第1回定例会(第4号 3月21日) ドローンにつきましては、農薬散布や橋梁の点検、災害現場での情報収集など、幅広い分野での活用が広がり、それに伴うビジネスチャンスの拡大や雇用の創出、さらには関連産業の集積が期待されることから、本市では昨年8月、県と連携する中で、産業用ドローンの国内最大手である株式会社エンルートの研究所を誘致したところでございます。   もっと読む
2016-12-06 大分市議会 平成28年第4回定例会(第2号12月 6日) 歩きスマホやポケモンGOの不正操作によって、死亡事故を含めて、第三者に被害の及ぶ事件、事案が多発するなど社会問題化していますが、ドローンと同じリモコン操作の飛行物体ということでは、農薬散布用のラジコンヘリの事故なども発生しています。  ドローンの機体と操縦技術及び飛行のためのルールや使用上のモラルの造成など、その安全対策に万全を期す必要があります。   もっと読む
2016-09-20 中津市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月20日−03号 際限のない農畜産物の輸入と主食の米でさえ、国として生産供給に責任を負わず市場任せにして肥料、農薬などの実費も賄えないような米価の状況を放置してきた農政にこそ責任があります。  罰則的な増税をもって農家に対応するなど、許されません。 もっと読む
2016-09-13 大分市議会 平成28年経済常任委員会( 9月13日) 2点目、残留農薬や食品添加物の基準、遺伝子組み換え食品の表示義務、遺伝子組み換え種子の規制、輸入原材料の原材地表示、食の安全・安心及び食料の安定生産を損なわないことなど8つの項目が衆参の中で決議されているところでございます。 ○福間副委員長   重要5品目については、この決議に違反しているということで指摘をされていますが、具体的にはどういった内容ですか。 もっと読む
2016-09-08 国東市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月08日−02号 被害条件につきましては、食害による株の消失などがありますけれども、以前に比べまして農薬などによる防除、または水管理などにより被害の発生は全体的に見まして少ないほうではないかと思っております。  程度も軽くなっている地域が増えてきているようでありますけれども、一方、新たに発生した圃場では対策が遅れ、被害が拡大しているという傾向もみられます。  以上であります。 ○議長(唯有幸明君) 丸小野宜康君。 もっと読む
2016-06-16 中津市議会 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月16日−05号 これは、当時、カワウの羽を羽毛として利用するために乱獲されたということが原因ではないかと考えられていますし、また、ちょうど戦後の農業の、復興していく時期に農薬などがかなり使われまして、それが原因であったというふうにも言われています。数も多くて、1923年から1929年の7年間に、5万9,181羽が捕獲されたという記録が残っているという記載もありました。   もっと読む
2016-06-03 宇佐市議会 2016年06月03日 平成28年第2回定例会(第1号) 本文 七番目、発がん性が指摘されている成長ホルモンで飼育された牛や豚を通して、食物連鎖による生殖機能への影響、遺伝子組みかえ食品やポストハーベストといわれる、いわゆる防腐剤、防カビ剤の使用等々による残留農薬の健康被害が懸念されるんですけども、請願の中にもこれは文言がありましたけども、この点については、どのような審査をし、なぜ不採択にしたのですか。 もっと読む
2016-03-22 大分市議会 平成28年厚生常任委員会( 3月22日) 平成25年に発生した冷凍食品への農薬混入事件を踏まえ、保健所が食品衛生上の苦情内容を早期に探知し、営業者とともに被害拡大防止対策を講じるために、国の指針に追加されたものでございます。   もっと読む
2016-03-07 杵築市議会 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月07日−02号 それで肥料だとか農薬だとかいうのが179万8,491円、それで労務費、イチゴを2反つくるのに大体2,000時間から2,100時間ぐらいはイチゴに手間が係るというわけなんです。それでこの決算には臨時雇用の時給を664円計算しております。80時間。それから家族労働が2,080時間で、時間給1,200円で計算をしています。 もっと読む
2015-12-10 宇佐市議会 2015年12月10日 平成27年第5回定例会(第4号) 本文 本市におきましては、赤尾米のように、古くから地域ブランド米として有名な米がある一方、新たな地域ブランド米として誕生した米も幾つかあり、農薬や化学肥料の節減、品質基準の厳格化などによって、慣行栽培の米や他産地米との差別化を図っており、今後も農協等関係機関と連携を密にし、ブランド米育成を図るとともに、商標登録も視野に取り組んでまいりたいと考えています。  以上で答弁を終わります。 もっと読む
2015-12-09 宇佐市議会 2015年12月09日 平成27年第5回定例会(第3号) 本文 打撃を受けると思いますが、どう思いますかということにつきましては、米についてはこれまでの基本的な納入の枠組みは変更しないということで、いろいろあるんですけども、こういったところをですね、まず全体的というか、全国的な話になるとは思うんですけども、農家が失業してしまうと日本の食料自給率が低下するというのもありますし、また、規制緩和によって食品添加物や農薬、遺伝子組み換えの食品がどんどん海外から入ってくるという もっと読む
2015-06-24 中津市議会 平成 27年 6月定例会(第2回)-06月24日−04号 中津市産米の販売促進については、県農協が特別栽培米部会を組織いたしまして、中山間地域米の区別化や下郷農協の無農薬健康米での販売、さらには学校給食、市民病院等におきましても、地元産米使用を付した委託契約によりまして、地産地消対策に努めている状況でございます。   もっと読む
2015-05-14 大分市議会 平成27年建設常任委員会( 5月14日) ○小野公園緑地課長   除草剤につきましてはいろいろと種類が多いですけど、安全なものは、農薬取締法等で認められているので安全でしょうけど、非常に嫌悪を抱く人もおりますので、通常の場合は除草剤を使っておりません。 ○野尻委員   私が個人で除草剤をまこうかと思っているのですれども、通学路で子供たちがよけて歩かないといけないほど両方から草が生えています。 もっと読む
2015-03-13 中津市議会 平成 27年 3月定例会(第1回)-03月13日−06号 食材のチェックにつきましては、野菜や肉類のみならず、加工品を含めまして発注段階から安全性の高い国産を使用するよう心掛けておりますし、これとは別に毎年、細菌検査、残留農薬検査などを担当課で抜き打ちで実施しているところでございます。 ○副議長(古森三千年) 恒賀議員。 もっと読む
2014-12-19 中津市議会 平成 26年12月定例会(第4回)-12月19日−08号 年が明けると、農家は来年の肥料、農薬や種苗の注文です。今、議会が農家へのメッセージを送ることが求められています。  また、この問題は議会報告会で参加者から提案された問題でもあり、県の金融支援政策も市報に掲載されており、中津市議会としても、本意見書につきまして、何とぞ慎重に御審議賜り、御賛同いただきますようお願い申し上げ、提案理由といたします。よろしくお願いします。 もっと読む
2014-12-11 宇佐市議会 2014年12月11日 平成26年第4回定例会(第4号) 本文 私も経済部長と同じで、言いたいことを言わせてもらえば、私は九割方農協の肥料、農薬を使っている。三年前から私は自主流通米ということで、要するにライスセンターから検査をして、全部政策に乗るような形で出荷しています。今回、例年もそうですが、後の精算金が出ないんですけれどもね、千五百円ぐらい高いんですよね、農協よりも。 もっと読む
2014-12-08 豊後大野市議会 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月08日−04号 平成24年度から取り組みが始まり、本年度の取り組み状況は、減農薬・減化学肥料栽培で、カバークロップにも取り組んだ農家が33件21.4ヘクタール、減農薬・減化学肥料栽培で堆肥投入に取り組んだ農家が1件4.2ヘクタール、完全有機農業栽培の取り組みが3件4.7ヘクタール、全体で36人30.3ヘクタールの取り組みがなされました。 もっと読む
2014-09-24 中津市議会 平成 26年 9月定例会(第3回)-09月24日−07号 1万円を切る米価では、肥料農薬代も払えないという声が出ています。今まで頑張ってきたが、もう続けていけないという声も聞かれます。  一方、国の施策にとって、借地も含め30ヘクタールを耕作する大型農家は、低米価に加えて今年から半減された経営所得安定対策、米価変動補てん交付金の廃止により、昨年よりも850万円の減収になり、稲作だけでやっていけないと今後の不安を訴えています。 もっと読む