125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-18 平成31年総務常任委員会( 3月18日)

また、本市では、災害時の情報伝達手段として、同報系防災無線の他に、大分市防災メール、携帯電話会社の緊急速報メールなど複数の伝達手段を活用して、防災情報の周知に努めているところです。 平成31年度、高齢者や障がい者などの要配慮者が利用しやすい電話やファクス、SNSで避難情報等を伝達するシステムの導入を進めてまいります」。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

南海トラフ地震・津波では、対策をとられなければ、32万3,000人が犠牲になると予想されています。津久見市はこれまで減災、防災の対策が真剣に取り組まれてきたのでしょうか。南海トラフ地震・津波対策にしっかり対応すれば、被害をかなり減らすことができるとも言われています。今は南海トラフ地震・津波対策に真剣に取り組むべき時期です。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

本市教育委員会といたしましては、昨今、気象状況の変化による非常変災の増加や巨大地震等の発生も予測されますことから、児童生徒の安全を第一に考え、正確かつ迅速な伝達に努めてまいりたいと考えております。 ○議長(野尻哲雄) 井手口議員。 ○20番(井手口良一) 家に帰っても保護者がいない場合など、子供の安全や健康について少しでも不安要素がある場合の学校側の対応はどうなっていますか。

大分市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(12月12日)

次に、9月の北海道胆振東部での地震や、世界各地で大きな地震が発生しておりますが、本市におきましても、いつ大きな地震に見舞われるかわからない状況でございます。このような中、11月26日に、道路啓開の机上訓練を大分県大分土木事務所と合同で実施いたしました。

別府市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号 9月25日)

一瞬、2年前の熊本・大分地震のときのことがちょっと頭をよぎりまして、本当、飛び起きてスマホを開いて見た次第です。そうすると、中を見ますと、別府市の緊急速報メールを受信しておったわけです。内容は、皆さんも受信されていると思いますので、よく御存じと思いますが、もう一度その全文をここで御紹介したいと思います。  

大分市議会 2018-09-14 平成30年厚生常任委員会( 9月14日)

今年度につきましては、さらに小中学校と同様に緊急携帯電話の配備が終わっておりますので、そちらもあわせて利用して緊急対策に努めてまいりたいと考えております。 ○長田委員   よろしくお願いしたいと思いますけど、児童育成クラブは学校が終わった後も運営していますので、警察との連携、緊急通報、警備会社等への通報などは非常に安全面で大事なことなので、引き続きよろしくお願いいたします。

宇佐市議会 2018-09-14 2018年09月14日 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

│      ┃ ┠──────┼─────────────────────┼──────┨ ┃六番    │一、熱中症対策について          │市長・教育長┃ ┃衛藤義弘君 │ (1)国内では連日猛暑が続き、今年四月三  │及び担当部 ┃ ┃      │  十日~八月二十六日までの熱中症によ  │課長    ┃ ┃      │  る救急搬送人数は速報値では八万九千  │      ┃

大分市議会 2018-09-14 平成30年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 9月14日)

昨年度は、平成28年熊本地震の影響で休館をしていた府内こどもルームを旧中島小学校に移転、再開しており、大型遊具や砂場を設置した園庭が多くの子供やその保護者に親しまれているところでございます。  最後に、29ページからの目標9、仕事と子育ての両立支援では、6事業を挙げております。  

大分市議会 2018-09-14 平成30年文教常任委員会( 9月14日)

〔「なし」の声〕 ○帆秋委員長   次に、学校施設課から、小中学校緊急時コールシステム整備事業に係る運用開始について、お願いいたします。 ○池田教育部次長兼学校施設課長   報告事項4点目、小中学校緊急時コールシステム整備事業に係る運用開始につきまして、御報告いたします。  資料④をごらんください。  

宇佐市議会 2018-09-12 2018年09月12日 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

一般質問に先立ちまして、先日の大地震、また台風、そして豪雨の際にたくさんの命が失われたことに対して、心から御冥福をお祈りいたします。また、同時に災害の被害を受けられた皆様方に対しまして、お見舞いを申し上げるとともに、一日も早い復旧、復興を祈念いたします。  今議会では、災害対策について、十三人中八人の方が言及をされております。

臼杵市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−02号

3 市税徴収率の向上について    (1) 先般、2017年度の県内18市町村の市町村税徴収率の速報値が公表されたが、臼杵市の徴収率は、県平均の97.2%に対し93.2%にとどまっている。      2016年度に対して0.6ポイント改善してはいるが、徴収率が低迷している要因と100%徴収に向けて、今後の取り組みについてお伺いしたい。      

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

本市におきましては、同報系防災行政無線を情報伝達手段の一つとして、緊急地震速報や国民保護情報など、国からの情報を瞬時に伝達するJ−アラートと連動し、放送を行っていますが、天候、風向きなどの条件によって聞こえにくい場合があり、その代替として大分市防災メール等の活用を呼びかけております。  そこで、質問と提案をいたします。  

別府市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第1号 6月14日)

熊本地震から2年が経過することに伴い、亀川地区総合防災訓練及び市内全域による安全確保行動訓練を実施しました。  4月15日に実施した亀川地区総合防災訓練では、地域住民や民間事業者など約800人の参加のもと、震度7を観測し、大津波警報が発表されたとの想定で、亀川地区住民を対象にしたバスによる避難者移送を含む避難訓練や、地震により緊急停止した鉄道車両から高台への避難訓練等を行いました。  

大分市議会 2018-03-23 平成30年総務常任委員会( 3月23日)

資料の下段、左側にも掲載しておりますが、文部科学省の特別機関、地震調査推進研究本部が中央構造線断層帯等の長期評価の発表を行った結果、本市の断層帯の一部が中央構造線断層帯に含まれたことで、一部、断層帯の名称が変更となりましたので修正をすることとしております。  次に、②南海トラフ地震に関連する情報への対応でございます。

別府市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日)

今回の訓練を通じまして、私たちが地震や火災そして水害など、さまざまな災害に直面したときに最も頼りになるのは地域の力である、そのように実感いたしました。実際、熊本地震のときも近所の方に助けられた、そういう事例も少なくございませんでした。

大分市議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第4号 3月14日)

東日本大震災、熊本地震、九州北部豪雨など、近年、起こっている甚大な自然災害を教訓に、この間、本市においても一定の減災・防災対策が進められております。今後、発生が懸念されている南海トラフ地震や地球温暖化の影響による突風、竜巻、ゲリラ豪雨などの自然災害に対し、的確な減災・防災対策が求められます。  そこで、質問いたします。

別府市議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第5号12月15日)

あくまでもこれは速報値ですので、きょうの現場検証が終わった段階で詳しい状況がわかるかと思います。 ○議長(黒木愛一郎君) これより、会議を開きます。  本日の議事は、お手元に配付しております議事日程第5号により行います。  日程第1により、昨日に引き続き一般質問を行います。  通告の順序により発言を許可いたします。

別府市議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第4号12月14日)

市民への防災情報に関しましては、現在、市内沿岸部に設置しておりますサイレン・スピーカーや緊急速報メール、また別府市公式ホームページや別府市災害連絡掲示板、これはフェイスブックでありますが、さらにはケーブルテレビの生放送や広報車などで迅速かつ正確な情報提供に努めております。