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930件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-25 別府市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日) 広瀬知事が、「3つの日本一」ということを掲げて頑張っています。それに応呼して市長も大分頑張っているみたいですけれども、その1つは子育て満足度、2つ目は健康寿命を延ばす、3つ目は身障者の就職率、これらを日本一にしたいということで頑張っております。これの主管は全部福祉保健部の関係ですね。   もっと読む
2018-03-20 別府市議会 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日) 国の支援が、知事会が求めた1兆円に比べて3,400億円にとどまったということが最大の問題なのですけれどもね。それにしても別府市は、高どまりをしたままの状態で平成30年度も行くということなのですが、この国保の運営が県と共同運営になることによって会計上はどう変わるのか。できるだけ、わかりやすく説明していただけませんか。 ○保険年金課長(猪股正彦君) お答えします。  予算項目で説明させていただきます。 もっと読む
2018-03-12 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 そういった意味で、どういうふうな魅力的な農業高校にするか、単独校として全国から生徒を集めきれる高校にするかということに関しては、工藤教育長も進退をかけて、これはやり遂げていきたいと、こういう話でございますし、それに呼応して廣瀬知事も、「よし、それなら地元が受け入れるという前向きな姿勢を持っているんだったら、これはもう大分県で唯一の農業高校として単独校としよう」と、こういうふうな結論を出していただいたわけですし もっと読む
2018-03-09 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号 やっぱり知事も、学校と地域と行政と企業とが一体となってやる、この取組について、共感をしていただけるというふうに思っております。この竹田南高校女子サッカー部の取組は、学校と企業と行政、そして地域住民が一体になってこそ、竹田市にとっても実りのある計画だと考えております。いかがでしょうか。 ○議長(日小田秀之君) 市長 ◎市長(首藤勝次君) 今、場所の問題も含めて、具体的なお考えが示されました。 もっと読む
2018-03-08 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−02号 今回の大分県教育委員会、もちろん知事もでありますが、この方向性を打ち出していただいたということに関して、心から感謝を申し上げているところでございますし、これまでお力添えをいただきました「久住校を育てる市民の会」の皆さん方をはじめとする、多くの皆さん方のお力添えに感謝を申し上げるところでございます。 もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) あれは、立命館をつくるときに県がつくりますという約束でできたのですけれども、広瀬知事が見えました。そして、竈の公民館で堂面棚田の耕作者と、私も出席をさせていただいた。そこで、今申し上げた市街化区域と調整区域と中山間地域、それから農振、いろんな話をさせていただいて、広瀬知事も、「ああ、そうかい。 もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) あれは、立命館をつくるときに県がつくりますという約束でできたのですけれども、広瀬知事が見えました。そして、竈の公民館で堂面棚田の耕作者と、私も出席をさせていただいた。そこで、今申し上げた市街化区域と調整区域と中山間地域、それから農振、いろんな話をさせていただいて、広瀬知事も、「ああ、そうかい。 もっと読む
2017-12-14 臼杵市議会 平成29年 12月 定例会-12月14日−04号 そういう中で、想定以上の雨が降ってきたという中で非常に下流の皆さんに迷惑をかけたことが多々あるということは非常にわかっていますので、そういうことを踏まえて、二度とないようにどうするかというようなことを今検討しているところでありますが、先般、知事以下関係部長も臼杵市に来て、臼杵市の災害を見ながら臼杵市の要望を聞くというような中で、こういう状況の中で例えば一つは自然界が非常に想定外で気候が変動してきているということと もっと読む
2017-12-13 大分市議会 平成29年総務常任委員会(12月13日) 本県では、ガレリア竹町ドーム広場においてパブリックビューイングを行い、広瀬知事、佐藤大分市長、長野別府市長のほか、県下のラグビー関係者が見守る中、資料の上段にありますように、大分での開催試合は、プール戦と呼ばれる予選の3試合、さらに準々決勝の2試合、合わせて5試合が行われることとなりました。   もっと読む
2017-12-13 別府市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月13日) また、小池東京都知事が「排除」という言葉を使った。これだけで政変が一変したということも言われています。また、ある国会議員の人が「はげ」と言っておらんだ。これで選挙に落ちた。こういうこともあるのですね。やっぱり公文書というのは、大変大事にして市民を守らなければならない、このように思います。   もっと読む
2017-12-12 津久見市議会 平成29年第 4回定例会(第2号12月12日) そして、知事や県選出国会議員、津久見市選出県議、また黒田議長からも多大な御支援もあり、12月1日には、国が台風第18号に伴う豪雨による災害対策へ緊急的な予算支援をしていただけることとなりました。   もっと読む
2017-12-12 臼杵市議会 平成29年 12月 定例会-12月12日−02号 けさの新聞報道によりますと、広瀬知事が、県の職員の時差出勤を、今までは産休明けだとか、あるいは介護だとか育児だとかいう形のものだけに限っていたが、今後は、例えば、予算編成で夜遅くなった職員にも拡大をしなきゃならないと。この知事の発表は、4年前に知事部局の34歳の方が亡くなった、過労死したということが問題で、この11月に和解をしました。 もっと読む
2017-12-06 大分市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月 6日) ところが、先日の地方紙の報道によりますと、知事と市町村長との意見交換会で、重度心身障害者の医療費助成の還付方式を見直し、自動償還払いへの変更が協議されたとのことです。これは現物給付と違って、1度対象者は医療機関へ支払いをしなければなりませんが、申請手続をしなくて済むことから、利便性はかなり高まると思います。 もっと読む
2017-12-06 竹田市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号 先般、知事にもお会いした時に、熊本の蒲島知事と一緒に、いろいろ中央省庁に要請活動をしていただいた時にも、このことが話題になったという話をしておりましたし、また、民間からの立ち上げといいますか、そういう民間組織を使って、行政が一緒にタッグを組んで、要請活動を続けていくということが何よりも肝要だろうと、こういうふうに思っているところでございます。 もっと読む
2017-12-05 津久見市議会 平成29年第 4回定例会(第1号12月 5日) 11月13日には、大分市で行われた知事と市長村長との意見交換会に出席し、津久見市の早期復旧・復興について、強く国・県の支援をお願いしてきました。  11月14日には、JR九州大分支社から、台風で被災して不通になっている日豊本線の臼杵・佐伯間について、12月18日から運転を再開するとの発表がありました。  また、11月14日から、公共土木災害の災害査定の第一弾が始まりました。 もっと読む
2017-09-29 津久見市議会 平成29年第 3回定例会(第3号 9月29日) そういった中、9月26日には、広瀬大分県知事を初め、副知事、各部長さんが津久見市に来庁していただき、現地水害対策会議が開催されました。県としても、全面的な支援を行うという旨のお話をいただいたところございます。  一方、9月28日には衆議院の解散が行われ、これから総選挙も実施されるということになっております。   もっと読む
2017-09-26 別府市議会 平成29年第3回定例会(第4号 9月26日) 空き家の家主が、活用に際しまして住宅宿泊事業民泊を行おうとする場合は、住宅宿泊事業法では第3条によりまして、都道府県知事への届け出が必要となっております。 ○建築指導課参事(豊田正順君) 続きまして、答弁させていただきます。  民泊を行う施設には、法定設備の設置が義務づけられ、既存の空き家に設備投資をする必要があり、所有者に一定の費用負担が生じるものというふうに考えております。 もっと読む
2017-09-25 別府市議会 平成29年第3回定例会(第3号 9月25日) しかし、いよいよ平成30年度から県に移るとした場合に、知事会が、当初は猛烈に反対をしておりました。自分たちが財政責任をとるというのは、なかなかできぬということでしょう。しかし、だんだんと言うなら条件を出すといいますか、国に対してもっとその支援を強めてくれ、そうでなければ受け入れられないよというような形で折り合いをした結果、国の負担をふやすという形になったわけですね。 もっと読む
2017-09-25 別府市議会 平成29年第3回定例会(第3号 9月25日) しかし、いよいよ平成30年度から県に移るとした場合に、知事会が、当初は猛烈に反対をしておりました。自分たちが財政責任をとるというのは、なかなかできぬということでしょう。しかし、だんだんと言うなら条件を出すといいますか、国に対してもっとその支援を強めてくれ、そうでなければ受け入れられないよというような形で折り合いをした結果、国の負担をふやすという形になったわけですね。 もっと読む
2017-09-14 大分市議会 平成29年総務常任委員会( 9月14日) また、本市では平成29年度から農林水産部において交流拠点(道の駅)、材料山(コア山)跡地整備の設計に着手しており、7月31日には知事と市長の政策協議において道の駅の一体型整備や野津原地区の地域振興を県市連携で進めていくことが確認されたところです。  もっと読む