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1719件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 別府市議会 平成30年第4回定例会(第7号12月14日) 続きまして、議第108号別府市火災予防条例の一部改正については、店舗や病院等特定防火対象物の消防用設備等において、消防法令に重大な違反があった場合に、その対象物の名称や違反の内容を公表することにより、当該特定防火対象物の利用者や関係者に防火安全に対する認識を高めてもらうとともに、火災被害の軽減を図ることを目的として条例改正するものである旨の説明がなされました。   もっと読む
2018-12-13 別府市議会 平成30年第4回定例会(第6号12月13日) 先般、昨日、加藤議員と穴井議員に、ちょうど中央病院の下に看板があるけれども、あれは何てかいていたかなという、私も全部覚えていないので、一応言った以上、この2人にもし間違いを教えていたら悪いので、確認に行ってきました。すると、「一生に一度が大分に」、いい文句ですね。これ、誰が考えたのかわかりません。後ほど、寺岡先生、教えてください、そっと。よろしくお願いしますよ。   もっと読む
2018-12-12 別府市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月12日) 実は私、2回ほど入院しましたけれども、ある病院では、院長に直接僕の声が届くようなシステムがあるのです。普通、患者さんのクレームは看護師さんに行って、看護師さんから医師に伝わって、医師から学部長に行って、それから院長というシステムなのですけれども、その病院は院長に直接患者の声が届くシステムがありまして、別府市では、今それがホームページを見てもないのですね。 もっと読む
2018-12-10 別府市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月10日) それから福祉、病院、よくなる。それから地域にある浜脇温泉にすぐ入れる、入ることができる。今、お年寄りが無料券をもらっても入りに来られないという。それで、このバスがここまでおりてくれると温泉も利用できる。  それから教育、統合がありますね。今、上のほうまで小学生、あそこでバスをおりて歩いてこい、あそこまで歩いていけというのは非常に酷なのですね。 もっと読む
2018-12-05 別府市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月 5日) 地権者との用地交渉等を丁寧に行って、言い忘れましたが、あそこは亀川の駅の裏から出ていって国立病院もあれば、太陽の家もあれば、また溝部学園もありますので、どうか早目に整備をしていただきたい。これはことしだけ多かったからではなくて、また来年、再来年も整備に必要なものを、交付金を取っていただきたいと思っておりますので、どうかそういうことでよろしくお願いいたします。 もっと読む
2018-11-30 別府市議会 平成30年第4回定例会(第1号11月30日) シンポジウム「別府八湯の温泉資源保護の現状と取り組み」に続き、「新・観光立国論」の著者であるデービッド・アトキンソン氏による「温泉地別府でのインバウンド向け体験型観光」や日本航空株式会社竹田地域活性化推進部長による「温泉とビジネスパーソンの業務効率向上」、国立病院機構西別府病院松田医師による「トップアスリートと連携した温泉入浴によるリカバリー効果の検証」の講演会等を開催しました。   もっと読む
2018-09-21 別府市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月21日) それから、上の福祉バス、福祉タクシーを使わなくても、上の人のお年寄りがこのバスによって近くの、大きい病院が皆ありますから、商店街もありますから、買い物難民がなくなる。だから、言えばバス停を1つふやすだけです。  地区の人が、バス会社に行きました。ふやしてほしい。けんもほろろみたいだったみたいです。だから、これを行政がどうしても動いてくれないとうまくいかない、このように思っています。 もっと読む
2018-09-20 別府市議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月20日) この法律に基づいて障がい者数をカウントした結果を厚生労働省が発表しておりますが、これによりますと、大分県では法定雇用率2.3%が適用される知事部局、企業局、病院局、警察本部の4部局全体では、平成27年度が118.5人、平成28年度が123.5人、平成29年度が132人となっており、これらの部局においては障害者雇用率の算定誤りとの発表はありません。 もっと読む
2018-09-12 臼杵市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−03号 もともとは、医師会病院主催で行われていた国の在宅医療・介護連携事業を市が引き継いだもので、臼杵市Z会議のZとは、在宅医療・在宅介護の在宅という言葉の頭文字から名づけられたものです。私も、立ち上げ当時、参加させていただいておりました。   もっと読む
2018-09-04 臼杵市議会 平成30年  9月 定例会-09月04日−01号 うすき石仏ねっとは、現在、医療機関や介護施設、市役所など90を超える施設と連携しており、今年度は天心堂へつぎ病院、大分大学医学部附属病院、津久見中央病院といった市外医療機関とも連携を開始し、ネットワークの幅がさらに広がっています。8月末現時点で石仏カードの加入者は1万9,458人で、臼杵市民のおよそ半数が加入するまでに至りました。 もっと読む
2018-07-31 臼杵市議会 平成30年  7月 臨時会-07月31日−01号 当時私は、愛知県安城市内の民間病院に勤務していましたが、4月から常滑市の副市長に復帰し、多忙を極めることが予想されましたので、いったんはお断りしましたが、田村さんの熱意に負けて、2月に大分市内で講演を行ったついでに、候補地の視察をしてみました」。そういった文面が続いております。  中盤、「『臼杵市全体にとって新庁舎はどうあるべきか?』を考えてみるという作業をしないまま、『どちらが正しいか?』 もっと読む
2018-06-25 別府市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日) 現在、お亡くなりになる方の約8割が病院でお亡くなりになるというふうに言われております。別府市でも同様と聞いておりますけれども、高齢になりますと、通院とか入院が非常に多くなってまいります。高齢になっても住みなれた地域で安心して暮らしていく、こういう希望も多うございます。 もっと読む
2018-06-22 別府市議会 平成30年第2回定例会(第4号 6月22日) 東京都の日野市に行ったときに、市民病院に村上先生という、副院長で腎臓内分泌代謝内科という科の先生が、室長さんがいらっしゃって、その先生が講演をしておりました。その講演の中に、先ほど御説明いただきました、透析に進む前段階の糖尿病腎症に対する有効な治療法はないそうであります。 もっと読む
2018-06-21 別府市議会 平成30年第2回定例会(第3号 6月21日) また、平成25年に九州大学病院別府病院、そして別府市医師会と連携して行いました温泉と健康に関するアンケートにおきましても、大変貴重な情報を収集することができまして、温泉は鬱病やアレルギー性の疾患などに効果があるというようなことも、統計的に示されたところでございます。今年度のひとまもり・まちまもり懇談会におきましても、市長から多くの市民の皆様にお伝えをしているところでございます。   もっと読む
2018-06-20 臼杵市議会 平成30年  6月 定例会-06月20日−03号 [10番 若林純一君質問席登壇] ◆10番(若林純一君) 交通空白地域を回ってみますと、やっぱりイベントがあるから、例えば地域のコミュニティセンターまで足がなくて困るということよりも、買い物に困る、病院に行くのに困るというほうの困りがやっぱり大きいと私は思っていまして、今、答弁ですと、例えば南津留であれば、コミュニティセンターまでコミュニティタクシーを走らせて、イベントのときには出られるようにしますよということよりも もっと読む
2018-06-12 臼杵市議会 平成30年  6月 定例会-06月12日−01号 また、うすき石仏ねっとについては、市外医療機関との連携整備の取り組みを進めており、昨日の6月11日から大分市の天心堂へつぎ病院において連携運用を開始しました。また、大分大学医学部附属病院や津久見中央病院においても、運用の最終確認段階にあります。これらにより広域圏で医療情報等の共有が進み、利用者の治療や健康管理の向上が図られ、医療費の抑制にもつながるものと考えております。   もっと読む
2018-03-20 別府市議会 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日) これは障がいですから、私もこの性同一性障害の方のお話を聞いたときに、例えば、ホルモンの注射をずっと定期的に受けているとかいうことも言われておりましたし、それなりに治療のような形で病院に通っておられるということも聞きました。 もっと読む
2018-03-19 別府市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日) 野球、スポーツをする建設関係、病院、大学、高校、一般と、こうあるのですよ。今、別府を見て、建設会社で単独で野球チームを持っているところはありません。全部クラブチーム。社員の人が何人かおって、あとはずっと皆さんあっちこっち集まってやるのですね。病院もそうです、名前は言われませんけれどもね。それからもう1チーム、竹細工の卸屋さんが野球チームを持っています。 もっと読む
2018-03-16 別府市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月16日) 実はその情報共有について、佐賀県医療機関情報・救急医療情報システム、愛称「99さがネット」というのがありまして、その「さがネット」のシステムはどういうふうになっているかといいますと、救急搬送において受け入れ病院の確保が課題となっている中で、県内全ての救急車にタブレット端末iPadを配備し、救急車の中からどの病院が受け入れ可能か、どの病院に搬送が集中しているかといった情報を、病院と救急隊が瞬時に共有できる もっと読む
2018-03-07 臼杵市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−03号 またさらに、大分大学医学部附属病院、天心堂へつぎ病院、津久見中央病院とも間もなく連携が開始されます。それによりまして、ますます石仏ねっとの効果が出てくるものと思われます。  今後につきましても、もっともっと多くの市民の方に加入していただきまして、医療機関とも積極的に連携をとっていきながら、さらなる機能の追加も検討して、効果を高めていきたいと思っております。  以上です。 もっと読む