1542件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津久見市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日)

病気になっても、病院に行くのを我慢する業者もいます。賦課限度額も医療分58万円、支援分19万円、介護分16万円合わせて93万円です。さらに今度、医療分限度額を61万円に引き上げ、96万円の最高限度額になる予定です。人の痛みを知らない所業です。  国保税の中に均等割と世帯割がありますが、昔の人頭税と同じ方法で、これは民主的な税制ではありません。まして、少子化対策にも逆行しています。  

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

委員より、協会けんぽの二倍になるような高い保険税で、福祉制度が生活を苦しめるような内容になっていることや、資格者証の発行を行っており、全ての方が病院に行けるような状況になっていないので反対という反対討論がありましたが、採決の結果、賛成多数により、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

政府は、今国会に提出する健康保険法改正案に、マイナンバーカードを保険証として利用可能にする規定を盛り込み、2021年3月から原則全ての病院でマイナンバーカードを健康保険証として使えるよう検討しているとの報道がなされました。  これは、マイナンバーカードの普及促進とあわせ、さまざまな手続がネット上で完結するデジタル社会構築に当たっての一環とのことでございます。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

高齢化社会におけるかかりつけ医の認知症に関する意識が高まっているとのことなので、高齢者の御家族の方が、病院を受診する際に、一目でオレンジドクターであるということが理解できるために、今、オレンジのプレートを掲げているということもお聞きしておりますが、もう一段わかりやすく、この先生がオレンジドクターであるということがわかりやすくなるような方策を、今後考える必要があるのかなと思いますので、その辺も御検討いただければと

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

私も子育て世代ということがありまして、よく相談を受けることがあるんですけれども、その相談というのは、御自身の子供発達がおくれているかもしれないと、それで病院に行って診てもらおうとしたときに、その診てもらうまでに数カ月かかって、そこで発達障害の疑いがあると診断されてから、じゃあ、今度は治療しようとしたときに、その治療を受けるまでにまたさらに数カ月待たされたというようなことでございました。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

何を買ったか、どこの病院で降りたかがきっと気になるんでしょうね。「あんたどこが悪いんかえ」、そういう一つ一つの言葉から、きっと利用者数が、最初は便利なんです、だけど、やはり皆さんそれぞれの個人的な事情があって乗り合いタクシーが利用できなくなっていった、こういった現状の市もあったそうですので、本当に地域の方々と一緒になって考えて、公共交通をぜひ進めていただきたいというふうに思うところです。  

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

◯十番(今石靖代さん)宇佐の場合はほとんど自家用車で移動するわけで、高齢者とかの対応になるのかなというふうに思うわけでございますが、必要な方には大体一人であってもですね、そういう公共交通を充実させていくというそういう考え方なのか、買い物に行ったり病院に行ったりするわけですけれども、そういうことを目的に、効率がいいに越したことはないんですけれども、やっぱり足がないと本当に生活ができないので、そういうような

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

│      ┃ ┃      │三、マイナンバーカードについて      │市長・   ┃ ┃      │  政府は、二〇二一年三月から原則すべ  │担当部課長 ┃ ┃      │ ての病院で、マイナンバーカードを健康  │      ┃ ┃      │ 保険証として使えるようにすると発表し  │      ┃ ┃      │ た。

大分市議会 2019-01-30 平成31年厚生常任委員会( 1月30日)

経過につきましては既に報道等でも出ておりますけれども、4の事故の経過等になりますが、事故は、24日午前7時35分ごろ、園が借り受けている駐車場内において、同園に通う2歳女児が、登園するため母親の車からおりて1人で歩いていたところ、同施設に通う園児の母親が運転する自家用車と接触し転倒して頭部を強打したものでありまして、女児は市内の病院救急搬送されたものの、約5時間後に亡くなられたものであります。  

津久見市議会 2018-12-21 平成30年第 4回定例会(第4号12月21日)

歳出では、中学校へのエアコンの設置、津久見中央病院医師確保のための医療人材育成事業助成金、職員退職勧奨などに伴う退職手当災害復旧事業費の増額などの計上です。  審査の中で、放課後児童クラブの運営、中学校のエアコン設置、退職手当道路改良費等について、質疑があり答弁がありました。  審査の結果、その内容も十分理解できましたので、全員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決しました。  

別府市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第7号12月14日)

続きまして、議第108号別府市火災予防条例の一部改正については、店舗や病院等特定防火対象物の消防用設備等において、消防法令に重大な違反があった場合に、その対象物の名称や違反の内容を公表することにより、当該特定防火対象物の利用者や関係者に防火安全に対する認識を高めてもらうとともに、火災被害の軽減を図ることを目的として条例改正するものである旨の説明がなされました。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

先般、昨日、加藤議員と穴井議員に、ちょうど中央病院の下に看板があるけれども、あれは何てかいていたかなという、私も全部覚えていないので、一応言った以上、この2人にもし間違いを教えていたら悪いので、確認に行ってきました。すると、「一生に一度が大分に」、いい文句ですね。これ、誰が考えたのかわかりません。後ほど、寺岡先生、教えてください、そっと。よろしくお願いしますよ。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

病院に行くにもバスの便数が少ないなど多くの面で生活することが不便だという声や、自分たちの周りには空き家が増え今後どうなるのか、市はこのことについてどのような取り組みをしているのかという声を聞きます。  そこで今回、本市が取り組んでいる市周辺部の人口減少対策への取り組みについてお尋ねします。  まず、アの交通問題についてです。  

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

実は私、2回ほど入院しましたけれども、ある病院では、院長に直接僕の声が届くようなシステムがあるのです。普通、患者さんのクレーム看護師さんに行って、看護師さんから医師に伝わって、医師から学部長に行って、それから院長というシステムなのですけれども、その病院は院長に直接患者の声が届くシステムがありまして、別府市では、今それがホームページを見てもないのですね。

宇佐市議会 2018-12-11 2018年12月11日 平成30年第4回定例会(第6号) 本文

なお、主な内容につきましては、飲食店、物品販売店などの不特定多数の人が利用する建物や病院社会福祉施設など、一人で避難することが困難な人が利用するこれらの特定防火対象物で、建物を利用する人がみずから利用する建物の危険性に関する情報を入手し、その建物について判断できるよう、消防が立入検査の際に確認した火災を早期に覚知することができる自動火災報知設備並びに初期消火に有効である屋内消火栓設備及びスプリンクラー

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

それから福祉病院、よくなる。それから地域にある浜脇温泉にすぐ入れる、入ることができる。今、お年寄りが無料券をもらっても入りに来られないという。それで、このバスがここまでおりてくれると温泉も利用できる。  それから教育、統合がありますね。今、上のほうまで小学生、あそこでバスをおりて歩いてこい、あそこまで歩いていけというのは非常に酷なのですね。

宇佐市議会 2018-12-06 2018年12月06日 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

一度限りでなく生涯支援を」「交通不便地域で、病院通いのタクシー券の少しでも力になっていただけたら」「家のすぐ近くにとまってくれたら」「足の悪い方が多い」「山奥に住んでいて不便に暮らしています。朝、下り一回、夕方、田所行き一回だけです。本当に不便です。よろしくお願いします」などなど、たくさん寄せられました。  まず、コミュニティバスについて、再質問をいたします。