489件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2020-03-23 令和 2年総務常任委員会( 3月23日)

○井手口委員   まず、保育料の無償になったことで、利用料は減ったわけだけど、それを補填するための補助金だか何だか、当然そういったものがあると思うのですが、使用料の減った分と、それからそれを国が補填した分と、どの費目とどの費目で、プラスマイナスしたときに、プラスなのかマイナスなのかを教えてください。 ○吉良財政課長   それでは、後ほど詳しい説明資料をお配りしたいと思います。

宇佐市議会 2020-03-18 2020年03月18日 令和2年第1回定例会(第7号) 本文

まず、議第一号 令和元年度宇佐市一般会計補正予算(第五号)でございますが、本委員会の所管に係る歳出補正の主なものは、民生費関係では、障害福祉サービス事業における就労継続支援A型、共同生活援助、生活介護等のサービス利用者及び利用者の利用料の増加のため、扶助費の増額補正及び財源更正として四千三百六十七万二千円の増額、昨年十月より開始された保育料の無償、副食費の免除拡大に伴う令和二年一月分までの支払い実績及

大分市議会 2020-03-16 令和 2年第1回定例会(第4号 3月16日)

競争力強化の名の下に、大規模、効率一辺倒を押し付け、家族経営と地域農業を守ってきた農地や農協制度の解体や種子法などの改悪を進めてきました。何より重大なのは、環太平洋連携協定――TPPやEUとの経済連携協定――日欧EPA、日米貿易協定など、空前の輸入自由を次々に強行したことです。

宇佐市議会 2020-03-03 2020年03月03日 令和2年第1回定例会(第5号) 本文

その中で、構造改革特区につきましては、全国的にも農業活性都市農業農村交流を目的としたどぶろく特区、ワイン特区などの認定を受ける自治体もあり、現在約四百の構造改革特区計画が活用されております。  本市におきましても、平成二十年に都市農村交流の推進、地域の活性目的に、ツーリズムのまち宇佐、ハウスワイン特区の認定を受け、六次産業にもつながっているところであります。  

津久見市議会 2020-03-03 令和 2年第 1回定例会(第1号 3月 3日)

これらのことを踏まえ、令和2年度予算編成に当たっては、市役所新庁舎と集客交流拠点の一体的整備をはじめとした中心市街地の活性や、津久見川・彦の内川河川激甚災害対策特別緊急事業に伴う関連事業等の防災減災、国土強靭をはじめとする暮らしの安全・安心の確保、中学校の統合に伴う校舎の整備・活用など大型事業を進めていく中、後年度のことを考え、財政の安定的な運営に配慮しつつ、実施しなければならない事業の選択と

宇佐市議会 2020-02-18 2020年02月18日 令和2年第1回定例会(第1号) 本文

生産基盤の整備では、圃場の大区画や水田畑地、老朽した農業水利施設の再構築を行う国営かんがい排水事業地区調査が円滑に進むよう営農計画の策定及び地元調整に努めます。また、安心院地域の国営緊急農地再編整備事業の推進に関係機関一体で取り組むとともに、計画的に地籍調査を推進いたします。さらに、近年頻発する大規模災害に対応するため、ため池整備やハザードマップの整備に取り組みます。  

津久見市議会 2019-12-17 令和元年第 4回定例会(第2号12月17日)

中学統合は、学校規模適正目標で津久見市の特色ある学校はつくれるのか。小規模学校だから不適正と決めつけるのは私はよくないと思います。学校規模適正による機械的統廃合はやめるべきだと考えますが、いかがでしょうか。  次に、生徒・児童朝食欠食対策についてお尋ねします。  朝食を抜くといらいらする、集中できないといった子どもがいると聞きました。

大分市議会 2019-12-11 令和元年子ども育成・行政改革推進特別委員会(12月11日)

資料の中、5の教育保育の量の見込み及び提供体制の確保につきましては、表にございますように、保育の0歳児、1~2歳児、3~5歳児の3つの区分と幼児教育の3~5歳児について、量の見込みの考え方に記載がありますように、最近の保育所認定こども園幼稚園などの利用状況や保護者に対するアンケート調査等により把握した利用希望を踏まえ、女性の就業率の伸びや、乳幼児数の将来推計、幼児教育保育無償等の影響を考慮

大分市議会 2019-12-11 令和元年厚生常任委員会(12月11日)

皆様御案内のとおり、10月から幼児教育保育無償が導入となりました。そして、11月には、児童扶養手当の支給月が2カ月に1回となるなど、子育て支援に係る制度が大きく変化してきているところでございます。  子どもすこやか部におきましては、これまで以上に市民の方へわかりやすい説明を心がけるとともに、丁寧な対応に努めてまいりたいと考えております。  

津久見市議会 2019-12-10 令和元年第 4回定例会(第1号12月10日)

つくみ福祉まるごと支援協議会は、地域の方や福祉に関連する多くの機関から構成され、これから病気や障がい、子育て介護、ひきこもりや貧困など複雑した課題や地域の困りごとを「まるごと」受けとめ、ネットワークを密接にし、世帯の状況に応じた適切な支援につなげていくものです。  また同日には、第1回津久見市廃棄物減量等推進審議会を開催いたしました。

大分市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3号12月 6日)

さらに、バリアフリー法に基づき、利用者が1日平均3,000人以上であるJR日豊本線の鶴崎、大在、高城駅については、JR九州、国、県、市が連携して平成29年度より順次整備を進めており、鶴崎駅については昨年度にバリアフリーが完了し、本年度は大在や高城駅のバリアフリーに着手しているところでございます。  

大分市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2号12月 5日)

まず、幼児教育保育無償の影響について伺います。  私は、平成30年第4回定例会の一般質問において、本年10月から始まりました幼児教育保育無償に伴い、認可保育所子供を預ける親がふえるのではないかと予想されるが、今後どのような対策を検討しているのかといった質問を行いました。