390件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-15 平成31年建設常任委員会( 3月15日)

バス停につきましては、JR駅の最寄りのバス停、それと中心市街地へ向かう幹線道路の渋滞ポイントとなる箇所付近のバス停を選定しておりまして、JR駅の最寄りバス停以外は、木ノ上、戸次、金の手のバス停を選定したところであります。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

現在、河津桜観光においては、誘客につながるPR、公道や駐車場の案内看板設置及び警備、渋滞緩和対策としての周遊バス運行、仮設トイレ等の費用については、津久見市観光協会が中心となり対応し、桜の維持・保全、イベント時の出店は地域住民が主体となり取り組んできました。植樹活動においては、ここ数年、地方創生推進交付金を活用した千本桜植樹事業により、2カ年で約1,000本の河津桜を植樹しました。

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

慢性的な国道十号の渋滞というのは、もう間違いないと認識しております。ただですね、フラワーロード二号線に関して、商業施設が葛原地区に、結構張りついてきました関係で、辛島交差点から十号に抜ける、朝夕ですね、相当な混雑が出ているというふうに認識しておりますので、都市計画道路上田四日市線を早期に完成させることでですね、その分の渋滞解消につながるというふうに認識しております。

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

計画・実験内容につきましては、本年六月ごろまでに検証項目の検討及び社会実験計画図の作成を行った後、十月から来年九月ごろまでの一年間、交差点中央部に仮設ブロックを設置し、車両のみ左側一方通行で、車の流れや歩行者への影響、渋滞状況等の社会実験を行うとのことであります。  

大分市議会 2019-01-30 平成31年厚生常任委員会( 1月30日)

通勤利用は交通渋滞の緩和につながっており問題はない。利用者の意見が反映されるような検討会にするべきだ。事業費が膨らむことはわかっていたのになぜ65歳に拡大したのか等の意見をいただいております。 ○倉掛委員長   ただいまの案件につきまして、委員の皆さんから質問等はありませんか。  〔「なし」の声〕 ○倉掛委員長   執行部から、その他として何かありませんか。

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

2、慢性的な渋滞区間の解消のため、関係機関と連携し渋滞対策を講じること。  3、ふれあい交通運行事業については、交通不便地域の重要な移動手段の役割を果たすものであることから、利用者の多様なニーズに対応し、さらなる利便性の向上を図ること。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

これを解消するため、都市計画道路として、高洲中の内線と角崎中田線が都市計画決定されておりますが、高洲中の内線については、岩屋三差路から高洲幼児公園に向けてJRを立体交差し、国道217号にタッチする区間については未整備となっております。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

交通が渋滞されることも懸念されます。この通行不可のところを抜くだけでも観光港に行きますので、今ここに、観光港に行く人たちは、一回10号線に出ないといけない。逆に観光港から来た人は10号線に出てこのホテルに裏から向かうみたいな形になっておりますので、これも地域住民の声を聞いて、そしてまた別府市全体のことを考えたことを伝えてもらいたいと思うのですが、いかがでしょうか。

大分市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(12月12日)

○三浦委員   今は解消されたということで、抜け道にみんな使わないのですね。 ○広瀬土木建築部審議監   そうです。 ○三浦委員   わかりました。ありがとうございます。 ○足立委員長   ほかの委員の皆さん、ほかにありませんか。 ○小野委員   また改めて確認させていただきたいのですけど、この道路を、市が認めて、車を通行どめにすることは可能なのかどうかをお聞かせください。

宇佐市議会 2018-12-04 2018年12月04日 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

当課としましては、当初予定した来場者より、四万五千人の多くの方が見えられたので、一番は駐車場等の問題、また、一時期市外のところまで交通渋滞等起こりましたので、交通渋滞の問題、また、夜間のこともありまして、夕方六時半ということで、食事の問題等、いろいろなことがあったなと当課としては思っております。  

大分市議会 2018-11-08 平成30年建設常任委員会(11月 8日)

昨年につきましては大規模な交通規制でありましたことから、大会当日には渋滞の発生や通り抜けができないなど、多くの御意見をいただく結果となりましたが、ことしにつきましては、そのような反省点を整理いたしまして、大会の広報や地元説明、交通規制の周知に努めた結果、本年度、大分中央警察署や大分東警察署等には1件の苦情もなかったという報告をいただくとともに、対応を高く評価していただいたところでございます。  

大分市議会 2018-06-21 平成30年建設常任委員会( 6月21日)

なお、朝の通勤時間帯においては、市道錦町長浜町線から国道197号へ右左折する自動車が渋滞している状況であり、交通量の確認を行ってまいりたいと考えております。 ○足立委員長   ただいま執行部より説明がありましたが、質疑等はありませんか。 ○三浦委員   もし知っていたら経緯を教えてほしいのですが、大分川の堤防で稙田にも一部ありますけど、それ以外はここの道路だけ車が通っていいようになっています。

大分市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第2号 6月15日)

国道は駐車場渋滞で、高崎山並びにうみたまごはたくさんの人出でにぎわっているにもかかわらずであります。  ちなみに、つけ加えますと、お土産売り場もうみたまごとおさる館を比べてみますと、うみたまごのほうが多くのお客さんでにぎわっておりました。  確かに掲示しているパネルや説明は、私にとってはおもしろいものでありましたが、では、私もそのパネルをわざわざ見に行くかというと疑問であります。

大分市議会 2018-04-12 平成30年建設常任委員会( 4月12日)

市内の公共交通不便地域を解消するふれあい交通が、地域住民が運行の計画に参画する地域検討会により、住民による住民のための公共交通が実現したことが表彰理由でございます。  引き続き、運行ルートやダイヤの見直しなどを行う中、利用者の利便性の向上を図り、市内の公共交通不便地域の解消を目指してまいります。  また、大分駅周辺総合整備事業が、3月6日に国際交通安全学会賞の業績部門を受賞いたしました。

大分市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第7号 3月19日)

大分市内にある全ての駅の利用を促進するためには、まず各駅の課題となっているバリアを解消すること、そのために障害のある方々からの意見、要望を真っ先に聞くこと、基準を設けるのではなく、まず先にバリアフリー化を行い、より利用しやすい駅、安心・安全な駅として整備し、ダイヤ改正などの工夫と相まって効果を上げていくようにするのが本来あるべき手順だと思います。  

別府市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日)

カーナビのシステムと同じような感じで、車の渋滞情報などの仕組みと同じような感じで歩行者とか車椅子の利用者の通行実績、その情報を収集してバリアフリーマップをつくるというふうな感じでございますので、ぜひ取り組んでいただきたいなと思います。よろしくお願いいたします。  そこで、在宅就労サービスですね。

大分市議会 2018-02-01 平成30年建設常任委員会( 2月 1日)

大分川河口部に新たな橋をかける、弁天大橋以来の半世紀ぶりの宗麟大橋でございますけれども、ことしの国民文化祭やラグビーワールドカップ2019、さらにサイクルフェス国際大会など大型イベントを控える中で、市内中心部への渋滞解消に大きな期待が寄せられているところでございます。  

大分市議会 2018-01-25 平成30年厚生常任委員会( 1月25日)

この結果、前回、自治会が反対していた理由である、交通渋滞の発生や児童の登下校時の安全確保、騒音の発生については、送り迎えの時間に保育所出入り口に保育士を立てたり、防音壁を設置するなどの対応をとるとともに、引き続き両者で協議を行っていくことなどを確認し、また、隣接する小規模保育事業所の反対についても、小規模保育事業所と保育所の違いなどについて説明を受ける中で同意を決定したものであり、今後、隣接する事業所