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137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-19 別府市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日) また、先般3月12日に実施した鶴見岳赤池噴気孔においての目視調査及び硫化水素の濃度測定においても、特段の変化はありませんでした。したがいまして、噴火警戒レベルは1、活火山であることに留意の状況に変更はございません。 ○5番(森 大輔君) 今言われた答弁を聞いて、少し安心をいたしました。火山活動に変化はなく、噴火の兆候は見られない。したがって、現在の噴火警戒レベルは1ということだと思います。 もっと読む
2017-12-07 大分市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 7日) 次に、水素エネルギーの利活用についてお尋ねをいたします。  国のエネルギー基本計画、水素・燃料電池戦略ロードマップを受けまして、大分市水素利活用計画と、その概要版が9月に示されました。水素の利活用と言われても、水素を燃料とする燃料電池自動車ぐらいしか思いつかないのが一般的ではないのかなと考えます。  そこで、環境部長にお願いをいたします。   もっと読む
2017-09-13 大分市議会 平成29年経済環境常任委員会( 9月13日) 〔「なし」の声〕 ○今山委員長   次に、大分市水素利活用計画の策定について報告を受けます。 ○萱島環境部次長兼環境対策課長   大分市水素利活用計画の策定について、御説明を申し上げます。  右肩に報告事項2と書いています大分市水素利活用計画の概要をごらんください。   もっと読む
2017-06-22 大分市議会 平成29年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 6月22日) 公用自動車の見直しでは、温室効果ガスの削減の取り組みや環境に配慮した車両の普及啓発等を行うため、公用自動車に水素を燃料として走る燃料電池自動車を新たに1台導入いたしました。  総人件費の抑制では、引き続き給料カットの実施や特別職の給料の減額を行い、公有財産の有効活用では、旧うすき少年自然の家の売却などを行いました。   もっと読む
2017-06-21 大分市議会 平成29年経済環境常任委員会( 6月21日) 水素・燃料電池関連の市場規模は、国内市場だけでも2030年に1兆円程度、2050年には8兆円程度に拡大すると試算されており、本市において水素エネルギーの利活用を進めていくことは、水素の製造、貯蔵・輸送、利活用まで多岐にわたる産業の振興と雇用の拡大が期待できます。  次に、5、大分市における水素利活用の優位性についてですが、大きく3つに整理しております。   もっと読む
2017-03-24 別府市議会 平成29年第1回定例会(第7号 3月24日) 水素ステーションの整備促進を求める意見書  国は、昨年3月に「水素・燃料電池戦略ロードマップ」を改訂し、水素社会の実現に向けて新たな目標や取り組みの具体化を示した。その中でも、燃料電池自動車(FCV)の普及台数目標は、2030年までに約80万台、水素ステーションの整備目標は、2025年度までに約320カ所とされている。 もっと読む
2017-03-24 別府市議会 平成29年第1回定例会(第7号 3月24日) 水素ステーションの整備促進を求める意見書  国は、昨年3月に「水素・燃料電池戦略ロードマップ」を改訂し、水素社会の実現に向けて新たな目標や取り組みの具体化を示した。その中でも、燃料電池自動車(FCV)の普及台数目標は、2030年までに約80万台、水素ステーションの整備目標は、2025年度までに約320カ所とされている。 もっと読む
2017-03-24 大分市議会 平成29年経済環境常任委員会( 3月24日) 次に、大分市水素利活用計画の策定について報告を受けます。 ○首藤環境部次長兼環境対策課長   大分市水素利活用計画の策定について御説明させていただきます。   もっと読む
2017-03-21 大分市議会 平成29年第1回定例会(第4号 3月21日) 管渠内で発生する硫化水素対策について、管渠内での作業をしなくてはならない場合の安全対策、硫化水素による鉄やコンクリートなどの構造物の腐食や劣化対策はどうなっているか、教えてください。  また、上水道源の水質保全体制についてもお尋ねします。  大分川ダムによって形成されるダム湖は、観光資源、大分市民のレクリエーションサイトとしても期待されています。既に、湖畔に道の駅を建設する計画も始動しています。 もっと読む
2017-03-17 大分市議会 平成29年第1回定例会(第3号 3月17日) 次に、水素エネルギーの導入についてお伺いいたします。  水素は、酸素と一緒に燃料電池に入れると化学反応を起こし、CO2を出さないクリーンな発電ができるエネルギーで、燃料電池として発電に使われたり、水素自動車などに使われています。   もっと読む
2017-03-16 大分市議会 平成29年第1回定例会(第2号 3月16日) 市としてはこれまで太陽光発電設備への補助などに取り組んできていますし、新たに使用時に二酸化炭素を排出しない水素エネルギーの利用についても取り組み始めています。これらについては評価し、さらなる推進を図るべきだと思います。  そこでお聞きしますが、再生可能なエネルギーの利用促進についての実績と、今後の方針についてどう考えていますか。  次に、家庭ごみ有料化についてです。   もっと読む
2017-03-10 大分市議会 平成29年第1回定例会(第1号 3月10日) また、次世代のエネルギーとして期待される水素エネルギーの利活用を促進するため、大分市水素利活用計画を策定するとともに、シンポジウムの開催や水素燃料自動車購入に対する助成を行ってまいります。  労働費には2億3,229万1,000円を計上いたしております。その主なものは、中小企業勤労者向け融資預託金や知的・精神障害者雇用の促進に係る経費の計上であります。 もっと読む
2016-12-12 大分市議会 平成28年経済常任委員会(12月12日) 3ページにあります、7番の水素を燃料として走る燃料電池自動車の展示会、体験試乗では、子供連れの家族などの人気が高く、城址公園会場では3日間で43組90人、コンパルホール会場では2日間で22組51人の方に試乗していただくことができました。  4ページをごらんください。   もっと読む
2016-12-08 大分市議会 平成28年第4回定例会(第4号12月 8日) また、例えば水素でございますとか、臨海部の工場から出ます排熱を背後地のビニールハウスに活用するというふうな、大分市ならではの農業と工業の連携というのもしっかりと進めていきたいというふうに考えております。  また、大分は宗麟公の昔から、国際的に交通の要所でございました。 もっと読む
2016-09-28 大分市議会 平成28年第3回定例会(第6号 9月28日) 4、地球温暖化対策のため、再生可能エネルギーの利用を促進し、水素社会の構築に向けた水素利活用計画を実効性のあるものとすること。  5、特別支援等教育活動サポート事業については、配置を希望する全ての学校(園)に補助教員を配置するよう取り組むとともに、特別な支援を必要とする幼児・児童生徒に対して、きめ細やかな教育を行うこと。   もっと読む
2016-09-27 大分市議会 平成28年決算審査特別委員会( 9月27日 全体会) 地球温暖化対策のため、再生可能エネルギーの利用を促進し、水素社会の構築に向けた水素利用計画を実行性のあるものとすること。  以上で厚生分科会長報告を終わります。 ○田島委員長   次に、帆秋文教分科会長。 ○帆秋文教分科会長   おはようございます。文教分科会長報告を行います。   もっと読む
2016-09-23 大分市議会 平成28年決算審査特別委員会( 9月23日 厚生分科会) 3点目が、「地球温暖化対策のため、再生可能エネルギーの利用を促進し、水素社会の構築に向けた水素利活用計画を実効性のあるものとすること」。 ○阿部委員   この前の話を総合すると、このようになりますね。  よいと思います。 ○二宮分科会長   よろしいですか。   〔「異議なし」の声〕 ○二宮分科会長   それでは、そのようにいたします。   もっと読む
2016-09-20 大分市議会 平成28年決算審査特別委員会( 9月20日 厚生分科会) ○日小田委員   水素エネルギー活用調査事業についてですが、予算額が550万円に対して、決算額が約190万円ということですけれども、この差は何ですか。 ○若杉環境対策課参事   この業務に対して入札をした結果、業者がこの金額で落札したということです。 もっと読む
2016-09-15 津久見市議会 平成28年第 3回定例会(第2号 9月15日) 福島第一原子力発電所炉心溶融、そして水素爆発事故は世界を震撼させました。しかし、日本の原子力発電所は、それ以前にもたくさん事故を起こしています。万一の原発事故発生に備え、原子力に精通した職員を配置しておけば、情報を的確に分析し、判断し、多くの市民を救うことができると思います。  例えば伊方原発3号機で8月26日に水漏れ事故が起こりました。 もっと読む
2016-09-14 大分市議会 平成28年厚生常任委員会( 9月14日) 〔「なし」の声〕 ○二宮委員長   次に、大分市水素利活用計画の策定について報告を受けます。 ○首藤環境部次長兼環境対策課長   大分市水素利活用計画の策定について御報告をいたします。  報告事項の4をごらんください。  1点目の計画策定の趣旨でございますが、国におきましては、水素社会の実現に向け、平成26年6月に水素・燃料電池戦略ロードマップを作成し、各種取り組み推進しております。 もっと読む