139件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2018-12-19 2018年12月19日 平成30年第4回定例会(第7号) 本文

そして今、第三次世界大戦は核戦争というふうに言われておりますし、十数年前ぐらいのデータでありますが、地球上にある原子爆弾、水素爆弾を使えば、二万回、全人類を殺せるほどの核が今、保有されているというふうに報道をされておりました。  絶対に核はあってはいけないというふうに私は思っております。  中国の核弾頭のついたミサイルは、各原発、そして各都市に向いているという報道も聞いたことがあります。

大分市議会 2018-12-11 平成30年経済環境常任委員会(12月11日)

おかげをもちまして、この2年間、大分市環境基本計画の改定を初め、家庭ごみ有料化制度の検証、地球温暖化対策や水素利活用計画の推進、野津原の最終処分場の行政代執行など、環境部の重要な課題につきまして、着実に取り組みを進めることができました。  この場をおかりしまして、重ねて委員の皆様方に衷心よりお礼を申し上げたいと思います。

大分市議会 2018-09-27 平成30年決算審査特別委員会( 9月27日 全体会)

本分科会は、水素エネルギー導入推進事業など23事業の成果について説明を受けました。  次に、事務事業評価についてであります。  本分科会は、ごみ減量・リサイクル推進事業費(生ごみ減量化推進事業)、おおいた産品創出・魅力発信事業、高崎山おさる館等指定管理業務の3事務事業が評価対象となりましたことから、執行部から説明を受ける中、事務事業評価を行いました。  

大分市議会 2018-09-20 平成30年決算審査特別委員会( 9月20日 経済環境分科会)

○日小田委員   水素にこだわるのですが、水素エネルギー導入推進事業について、予算額に対して決算額が700万円ぐらい下回っていますけれども、燃料電池自動車購入補助が1件だけということで、市内の実態が今どうなのかということをお知らせ願いたいということと、もう一つは、以前も話をしましたが、国の政策としてやっている部分と自治体がやらなければならない部分がまだはっきりわかっていないという中で、予算の積み上げ

大分市議会 2018-09-13 平成30年経済環境常任委員会( 9月13日)

〔「なし」の声〕 ○今山委員長   それでは次に、大分市水素利活用計画の推進状況について報告を受けます。 ○若杉環境対策課長   大分市水素利活用計画の推進状況について報告させていただきます。  大分市水素利活用計画につきましては、昨年9月の本委員会におきまして、その概要を御報告させていただいたところでありますが、今回は現在の進捗状況につきまして御報告させていただきます。  

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

2点目、大分市地球温暖化対策実行計画には、再生可能エネルギーや水素エネルギーの利活用を推進することがうたわれていますが、今後の取り組み等、本市の考えをお伺いいたします。  次に、2016年4月にスタートし2年余りが経過した電力小売全面自由化の取り組みについてお伺いいたします。  

大分市議会 2018-06-20 平成30年経済環境常任委員会( 6月20日)

また、水素コーナーにおける燃料電池自動車の展示のほか、毎年好評をいただいております子供服リユース会に加え、今年度より新たにおもちゃのリユース会も実施いたしました。ステージイベントにつきましても、エコファッションショーやエコなグッズを景品とした抽せん会などを新たに実施いたしました。  

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

○商工労働観光部長(戸田美和) 塚野鉱泉は、昔ながらの湯治場情緒を残しており、泉質は炭酸水素塩冷鉱泉で、特に、飲用に関しては、胃腸病や慢性便秘、肝炎、糖尿病などに効能があると言われております。  本市では、塚野鉱泉を大分市まち歩きガイドブック、大分の湯ガイドブック等に掲載し、すぐれた効能を有する重要な観光資源として情報発信に努めてまいりました。  

大分市議会 2018-03-20 平成30年経済環境常任委員会( 3月20日)

さて、平成30年度の環境部の主な取り組みについてですけれども、1点目は、水素エネルギーの利活用の取り組みについてです。平成30年度は、専門的な知識を有するコンサルタント業者を活用し、本計画の3つの水素戦略の推進に係る調査や事業化に向けた検討を進めてまいりたいと考えております。  

別府市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日)

また、先般3月12日に実施した鶴見岳赤池噴気孔においての目視調査及び硫化水素の濃度測定においても、特段の変化はありませんでした。したがいまして、噴火警戒レベルは1、活火山であることに留意の状況に変更はございません。 ○5番(森 大輔君) 今言われた答弁を聞いて、少し安心をいたしました。火山活動に変化はなく、噴火の兆候は見られない。したがって、現在の噴火警戒レベルは1ということだと思います。

大分市議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第5号 3月15日)

国においては、平成29年12月26日に再生可能エネルギー・水素等閣僚会議を開き、世界に先駆けて水素社会を実現するという目標に向けた戦略的ロードマップ、水素基本戦略を策定し、水素発電の商用化のほか、燃料電池自動車──FCVやFCバス等の大幅な普及により、水素利活用を飛躍的に拡大する目標を掲げ、将来的には既存のエネルギーコストと同等まで水素調達コストを引き下げる方針を示しております。  

大分市議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第4号 3月14日)

昨年9月に大分市水素利活用計画が示されました。「水素が人・圏域・産業をつなぎ拡げる 未来創造都市」との副題がついています。国の水素・燃料電池戦略ロードマップでは、市場規模が今後10年から35年間で1兆円から8兆円程度拡大するとされております。  夢のような水素利活用計画ですが、現段階では全く実態が伴ってはおりません。

大分市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第3号 3月13日)

エネルギー政策の中で、水素エネルギーの利活用の推進についてお伺いします。  国内に資源が乏しく、エネルギーの大部分を海外の化石燃料に依存する我が国にとっては、地球上に無尽蔵に存在する水からの電気分解で製造することができる水素は、太陽光やバイオマスなどの再生可能エネルギーを利用した製造が可能であり、エネルギー供給源の多様化や温室効果ガス低減に資するものと位置づけられます。  

大分市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号 3月12日)

また、同じく平成29年度から平成52年度までの長期計画として、大分市水素利活用計画も策定し、大分市の特性を十二分に生かすことができる可能性を秘めた水素社会の実現にも取り組んでいます。エネルギー関連の取り組みに関してはさまざまな手法が生まれてきており、再生可能エネルギー等の利用についても今後ますます取り組みが進んでいくものと期待をしています。  そこで、お伺いいたします。  

大分市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1号 3月 5日)

このほか、昨年9月に策定しました、大分市水素利活用計画に基づいて、本市の臨海地域における水素の製造、貯蔵、輸送等に関する調査などを実施し、次世代のエネルギーとして期待される水素エネルギーの利活用を進めてまいります。  

宇佐市議会 2018-03-05 2018年03月05日 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

同じように、フッ化水素、フッ酸というのもありますが、フッ化洗浄の化合物は、フッ化ナトリウムという物質であります。これは、NaCl塩化ナトリウム、塩によく似た構造を持っているわけなんですけれども、これの安全性について、手引きによってですね、県教委の作成した学校におけるフッ化物洗口導入の手引きによれば、安全であるというふうに明記をされているということでありますけれども、本当にそうなのかと。

大分市議会 2017-09-13 平成29年経済環境常任委員会( 9月13日)

〔「なし」の声〕 ○今山委員長   次に、大分市水素利活用計画の策定について報告を受けます。 ○萱島環境部次長兼環境対策課長   大分市水素利活用計画の策定について、御説明を申し上げます。  右肩に報告事項2と書いています大分市水素利活用計画の概要をごらんください。  

大分市議会 2017-06-22 平成29年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 6月22日)

公用自動車の見直しでは、温室効果ガスの削減の取り組みや環境に配慮した車両の普及啓発等を行うため、公用自動車に水素を燃料として走る燃料電池自動車を新たに1台導入いたしました。  総人件費の抑制では、引き続き給料カットの実施や特別職の給料の減額を行い、公有財産の有効活用では、旧うすき少年自然の家の売却などを行いました。