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293件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-23 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月23日−05号 次に、第3号議案 豊後大野市災害被害者に対する市の減免に関する条例の一部改正についてであります。  執行部から、農業災害補償法が農業保険法に法の名称が変わったことによる改正と、大分県の国民健康保険の広域化に伴い、災害の発生した月から起算して1年を経過するまでの間は、国民健康保険についての減免を行うためとの説明がありました。   もっと読む
2018-03-12 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 地方交付は普通交付と特別交付を合わせた額となります。これと交付依存度、歳入決算に地方交付が占める割合でありますが、この依存度は平成19年度から平成28年度決算までの10年間について、年度ごとにお答えいたします。まず平成19年度でありますが、地方交付の額は78億3,816万2千円、歳入決算額が170億5,874万円ですので、この決算額に地方交付が占める割合は45.9%であります。 もっと読む
2018-03-06 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−03号 また、施設の電力や足湯の熱源として太陽光自家発電設備や竹チップを燃料としたバイオマスボイラーを設置することから、再生可能エネルギーの普及啓発事業とも連携した事業となっております。にぎわいの場を創出することによって、周辺部が活性化することも目的といたしております。 ○議長(佐藤辰己君) 宮成昭義君。 もっと読む
2017-09-27 大分市議会 平成29年第3回定例会(第6号 9月27日) 歳入に占める市の割合は前年度の45%から44.3%と、前年度に比べ0.7ポイント低下しています。  市総額は、前年度より14億5,955万7,000円、1.9%の増となっています。  市に占める市民は39.1%で、前年度より6億3,014万円、2.1%増加しています。   もっと読む
2017-09-12 竹田市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号 また、現11か所のうち重点地域でない、設定をしていない久住、直入、都野地区における歴史的風致では、伝統的に残る民俗文化財の伝承のために、道具・衣装修理、あるいは記録映像の制作を行っておりますが、新たな重点地区の設定をする場合には、重点区域の設定の要件、つまりとなる重要文化財の存在などが満たされなければなりません。 もっと読む
2017-09-07 大分市議会 平成29年第3回定例会(第2号 9月 7日) こうしたさなか、北朝鮮は9月3日に6回目となる実験を強行し、怒りと不安の声が広がっております。  そこで、質問します。日本政府に対して、緊張をさらに高める軍事的対応の強化ではなく、米朝の直接対話を実現し、、ミサイル問題を平和的、外交的に解決するための努力を図るべきです。このことを政府に強く働きかける考えはないでしょうか、見解を求めます。       もっと読む
2017-06-20 豊後大野市議会 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号 ふるさとへの誇りと愛着の涵養等を一層図ることで、学習意欲の向上、学力や体力の着実な向上、豊かな人格の形成につなげ、学校をとした地域コミュニティーの活性化と、子供たちの夢実現につなげてまいります。   もっと読む
2017-03-17 大分市議会 平成29年第1回定例会(第3号 3月17日) 水素は、酸素と一緒に燃料電池に入れると化学反応を起こし、CO2を出さないクリーンな発電ができるエネルギーで、燃料電池として発電に使われたり、水素自動車などに使われています。  本市においても、昨年から水素エネルギーを活用し、水素社会の実現を図り、地球温暖化対策に寄与するために、大分市燃料電池自動車導入推進事業を推進していますが、水素社会実現に向けた現状と課題についてお答えください。   もっと読む
2017-03-10 大分市議会 平成29年第1回定例会(第1号 3月10日) 議第17号 大分市個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部改正について  議第18号 大分市職員の勤務時間、休暇等に関する条例等の一部改正について  議第19号 大分市常勤特別職の給料月額の臨時特例措置に関する条例の一部改正について  議第20号 大分市職員の給与に関する条例等の一部改正について  議第21号 大分市立学校職員の給与に関する条例の一部改正について  議第22号 大分市条例等 もっと読む
2017-02-28 豊後大野市議会 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月28日−02号 この連携型小・中一貫教育により、学力や体力の着実な向上、豊かな人格の形成、ふるさとへの誇りと愛着の涵養等を図り、ひいては学校をとした地域コミュニティーの活性化につなげてまいります。  そして、現在、全ての小・中学校において、特色ある学校づくりに取り組んでいます。その中心となるのがジオサイト、郷土の歴史や文化・産業・自然等に学ぶふるさと学習です。 もっと読む
2016-12-22 津久見市議会 平成28年第 4回定例会(第4号12月22日) 記  議案第 58号 津久見市職員退職手当に関する条例の一部改正について                原 案 可 決  議案第 59号 津久見市職員の給与に関する条例等の一部改正について                原 案 可 決  議案第 61号 津久見市条例等の一部改正について                原 案 可 決  意見第  7号 伊方原発の運転停止を求める意見書(案)                 もっと読む
2016-12-08 大分市議会 平成28年第4回定例会(第4号12月 8日) 伊方原発は、ウランとプルトニウムをまぜて加工したMOXと呼ばれる燃料を、本来燃やすことになっていない一般の原子炉で燃やす極めて危険な原発です。  ことし10月に行われた新潟県知事選挙において、原発再稼働の是非がまさに県知事選の争点となり、反対派の米山隆一氏が市民と野党の共闘によって当選を果たしました。   もっと読む
2016-12-07 豊後大野市議会 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日−02号 ただ、私がわからないのは、なぜ内容の違う事業が2つの見積もりとも抜きの231万4,815円と全く同額であるのか、これについて伺いたいと思います。抜き231万4,815円の2つの事業、全く違う事業が、なぜ同額なのか、伺いたいと思います。 ○議長(小野順一君) 神田商工観光課長。 もっと読む
2016-12-07 大分市議会 平成28年第4回定例会(第3号12月 7日) 次に、有料化後における清掃工場のごみ処理費について、人件費を除き、燃料代を含んだ額の効果についてお答えください。      〔22番議員、質問席へ移動〕 ○議長(永松弘基) 奈須環境部長。 ○環境部長(奈須寿郎)(登壇) 帆秋議員の環境行政に係る御質問についてお答えします。   もっと読む
2016-09-23 中津市議会 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月23日−05号 ぜひここは、加えて、燃料もプルトニウムとウランの混合燃料を使っている非常に危険なものでございます。5年前の福島原発事故、この終息のめどが立っていない状況を見ますと、被爆国日本がなぜ原発の再稼働ができるでしょうか。子どもたちの将来を考えると、まず、安心安全の日本を残したいと……。 ○副議長(中村詔治)  答弁をいただくのでしたら、簡単にお願いします。 ◆11番(須賀瑠美子)  はい。 もっと読む
2016-09-16 津久見市議会 平成28年第 3回定例会(第3号 9月16日) 商店街も近く、観光創出事業での中心であり、にぎわいづくり、活性化にはやはりとなるべき中心地であり、地域であると私は青江港については、思います。  やはりそういった意味でもなるべく早い時期に目に見える形での検討委員会の報告を期待して、今回の質問を終わります。ありがとうございました。 ○議長(黒田浩之議員)  暫時休憩いたします。午後1時から開議いたします。                もっと読む
2016-09-09 宇佐市議会 2016年09月09日 平成28年第3回定例会(第5号) 本文 │      ┃ ┃      │三、公用車の低燃費車導入について     │      ┃ ┃      │ (1)公用車(大型車等を除く)の一台当た  │      ┃ ┃      │  りの年間燃料代はいくらか。       もっと読む
2016-09-07 宇佐市議会 2016年09月07日 平成28年第3回定例会(第3号) 本文 例えば、順不同ですけれども、農業者、水産業者、酒類業者、加工業者、卸業者、燃料業者、自動車関連業者などなどであります。幅広い業種へのですね、経済波及効果が期待できる点について、市はですね、こういったタクシー・運転代行助成券について肯定的に受けとめてはいかがでしょうか。 ◯副議長(衛藤正明君)商工振興課長。 ◯商工振興課長(城 隆弘君)商工振興課長の城でございます。 もっと読む
2016-09-06 宇佐市議会 2016年09月06日 平成28年第3回定例会(第2号) 本文 一項目め、本年度の普通交付が決定した宇佐市の影響はについてですが、七月に平成二十八年度普通交付の算定があり、本市の決定額は臨時財政対策債を含めた実質交付で約八十九億四千三百八十万円、前年度の当初算定額と比較して約五億六千八十七万円、五・九%の減少となっております。   もっと読む
2016-06-17 豊後大野市議会 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月17日−04号 そこで、第2次農業振興計画の検証を踏まえ、人づくりでは担い手確保対策としてインキュベーションファーム事業の充実を図るとともに、担い手のとなる認定農業者の後継者確保を図るための親元就農対策に取り組みます。  次に、観光振興については、地域資源の学術的調査・研究をベースとするジオパーク活動は、本市の地域資源の価値・魅力を正しく具体的に発信できる取り組みとして推進しています。 もっと読む