1520件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中津市議会 2021-06-18 06月18日-05号

ソバを使ったテイクアウト商品ソバを手軽に御家庭で楽しんでいただくためのキットを開発するなど、新たな商品の開発を行い、ソバ消費拡大に努めています。 それらの商品について、地域振興課は、メディアを通じたPRを行うなど、販路拡大の取組みをバックアップしています。 また、道の駅耶馬トピア駐車場整備を行い、より多くの観光客に訪れてもらえる施設となるよう、ハード面からも支援を行っています。 

中津市議会 2021-06-11 06月11日-02号

平成26年にスタートをした地方創生、令和の時代に入り、昨年度から第2期の取組みが始まりました。地方創生は、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部のホームページでは、「人口急減、超高齢化という我が国が直面する大きな課題に対し、政府一体となって取組み、各地域がそれぞれの特徴を生かした自立的で持続的な社会を創生することを目指して設立されました」と明記をされています。

大分市議会 2021-03-24 令和 3年経済環境常任委員会( 3月24日)

しかしながら、昨年10月頃からは、国や県が示すガイドラインを遵守し、徹底した感染拡大防止策を講じる中で開催されたイベント等もあり、年度におきましては、感染症への対策を十分に講じながら新たな形態でのイベント等を開催することで、まちのにぎわいを創出してまいりたいと考えております。  

大分市議会 2021-03-17 令和 3年第1回定例会(第3号 3月17日)

従来、自粛やGoToキャンペーンの一時停止などによる市内事業者への影響を緩和するため、市内全域で使用できる市独自のプレミアム商品券1万円を全市民に支給するなど、市として早急な対策を検討すること。  3、医療介護などへの総合的な支援。一層の感染拡大防止策に取り組むとともに、医療介護従事者人員確保や専用の相談窓口を設置するなど、支援策の速やかな事業執行に努めること。

大分市議会 2021-03-16 令和 3年第1回定例会(第2号 3月16日)

また、商店街団体発行するプレミアム付商品券についても、本年度補助対象経費補助率等の拡充を行ったところ、これまで発行実績のなかった商店街団体においても発行がなされるなど、成果が見られました。年度は、さらに補助上限額の引上げを行い、商店街活性化消費拡大につなげてまいりたいと考えております。  

大分市議会 2021-03-10 令和 3年第1回定例会(第1号 3月10日)

このように年度市税をはじめとする歳入一般財源の大幅な見込み減に伴い、全体として前年度を下回る予算規模となったところでありますが、感染症地域経済の状況に応じて、今後必要な対策は議会にお諮りしながら、迅速かつ的確に行ってまいりたいと考えております。  それでは、一般会計の主なものについて、その概要を御説明申し上げます。  

津久見市議会 2021-03-09 令和 3年第 1回定例会(第2号 3月 9日)

中長期的な課題として、これからの財政運営を考えますと、庁舎の建設、また一体的な建設を目指している集客交流拠点施設整備、そして中学校の統合のための中学校の改修という大型事業が進められようとしています。今、必要に応じた見直す時期ではないかと思っておりますが、(1)として、指針の見直しは、について、執行部の考えをお伺いしたいと思います。  

臼杵市議会 2021-03-09 03月09日-02号

なお、請求書関係につきましては、年度から、個人による請求で署名がある場合は、認め印の押印を不要とするよう、臼杵会計事務規則を改正する予定でございます。 また、法令や国・県などの取扱いの影響を受けている書類につきましても、国をはじめとして順次見直しが図られておりますので、これらの改正に応じ、直ちに押印を廃止するよう、粛々と事務を進めてまいります。 

豊後大野市議会 2021-03-03 03月03日-02号

また、本市への来訪者満足度を高め、リピート客増加による交流人口増加地域経済活性化を目指し、関係団体と連携しながら、体験・交流を取り入れた里の旅の商品などツーリズム商品の造成や、観光プロモーション展開等による地域資源の魅力の積極的な発信や、道の駅等観光拠点整備・活用などに取り組んでまいります。 

中津市議会 2021-03-02 03月02日-03号

開会日、冒頭で詳しく、私もかなり長くお話をさせていただきましたけれども、今回の3次補正、そして年度予算でございますが、新型コロナウイルス感染拡大防止中小企業に対する支援を充実させながら、これまで進めてきた暮らし満足向上のための施策の展開、深化を図ると同時に自治体DX、デジタルトランスフォーメーションの推進、そしてICT教育の充実、そして脱炭素社会への転換などアフターコロナを見据えた未来のためのまちづくり

臼杵市議会 2021-03-02 03月02日-01号

そこで、私は、これから4年間、時代に向けた「優しく力強い臼杵市」を築くことをテーマに掲げて、変えなければならないもの、また、しっかりと守り、充実させ、変えてはならないもの、「変わるもの」と「変わらないもの」を見定め、柔軟で芯の通ったまちづくりに取り組んでいきたいと考えています。