425件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津久見市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第2号 6月20日)

保戸島の救急搬送について。  保戸島の高齢化率は5月末現在で71.6%です。緊急時には救急搬送船とドクターヘリが出動しています。しかしながら、ドクターヘリは、夜間や気象条件が悪いときは飛行ができないのが現状です。そのようなことから、大半が救急搬送船が出動しています。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

行政研究者の間にある需要供給のマッチングです。  行政は膨大なデータを保有していますが、それは研究者の視点から見ると宝の山です。研究をしたくても、生のデータを得ることが難しい研究者の方々にとっては、行政と組むことで、その願望をかなえることができます。ですので、尼崎市学びと育ち研究所には、地縁による関西地方だけでなく、関東地方を拠点とする研究者の方々も研究員として所属をしています。

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

一項目め、地域のためにについての二点目、改正水道法による宇佐市の水道事業への影響はについてですが、水道法改正につきましては、人口減少に伴う水の需要の減少、水道施設の老朽化、深刻化する人手不足等、水道の直面する課題に対して、経営基盤の強化を図ることを目的に、関係者の責務の明確化、広域連携の推進、適切な資産管理の推進、官民連携の推進、指定給水装置工事事業者制度の改善と、主に五つの柱で法改正が行われました

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

また、社会構造の変化に伴い増加する救急需要に対応するため、高規格救急自動車の更新を初め、消防力の強化や定期的な救急救命講習の開催により、応急手当ての知識技能の普及を推進し、救命率の向上を図ります。  さらに、市の防災対策の根幹をなす地域防災計画を全面改定するとともに、市民への防災情報の的確な伝達手段を確保するため、防災行政無線のデジタル化に取り組みます。

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

救急隊として勤務をしていたころ、安易な救急要請をどのように減らしていくのかと考えたときに、「いのちの授業」をしているNPO法人に出会い、活動内容に賛同することができ、命の大切さを伝え、本当に命に危機が迫っている方に救急車を使ってほしいという願いから活動を始めましたとあります。

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

需要がないから切り子さんがいないのです。竹がどんどん山から切り出されて、下でどんどん竹製品ができて、そういうふうになれば、仕事ですから、切り子さんはふえてきますよ。  何か部長の説明では、270万円か240万円か、補助金を出している。ちゃんと知っています。何人か。1人と言うのですよ。そんな1人の切り子さんで間に合うと思うのですか。間に合いませんよ。

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

人口減少によりまして、どうしても水需要の減少ということで減収というのが予想されるわけでございまして、一元化によりましてコストを削減し、組織のスリム化を図り、業務の効率化を図っていく必要がございます。一体的管理によりまして自然災害への危機管理体制の強化をいたしまして、何より市民の皆さんの安心・安全といったことを念頭に上下水道に対する信頼を高めていく必要があろうかと思います。  

宇佐市議会 2018-11-27 2018年11月27日 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

公債費については、前年度比一・六%のプラス、四千八百十五万一千円の増で二十九億八千九十一万円となり、償還の一部終了による地方道路等整備事業債、公営住宅建設事業債などの償還額が減少する一方、合併特例債や普通交付税財源不足を補う臨時財政対策債などの償還額増加や、消防救急無線デジタル事業の談合認定に伴う繰り上げ償還により、緊急防災減災事業債などが増額となったことによるものとの説明がありました。  

宇佐市議会 2018-09-28 2018年09月28日 平成30年第3回定例会(第7号) 本文

その他、普通交付税の算定に用いる基準財政収入額を基準財政需要額で除算して得た数値の過去三年間の平均値を示す財政指数につきましては〇・四二九となっており、平成二十八年度と比較して〇・〇〇一ポイント上昇しておりますが、類似団体の〇・五二に比べて劣っており、これにつきましては、自主財源にやや乏しい財政構造であることを示しております。

津久見市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会(第3号 9月19日)

今後、介護需要が増加する中で大きな問題ではないでしょうか。なぜ訪問入浴サービスを市内業者が提供できなくなったのか、また今後の見通しについて伺います。  これで1回目の質問を終わります。明快な御答弁をお願いします。           〔13番知念豊秀議員降壇質問者席着席〕 ○議長(黒田浩之議員)  宮近土木管理課長

大分市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4号 9月12日)

本市消防局によりますと、7月1日から8月31日までに283名の方が熱中症救急搬送されています。これは昨年比の70名増であります。猛暑の影響がもろに出ております。  年齢別では、65歳以上の高齢者が136人、最も多く、全搬送者の約半数を占めたところであります。  市のホームページでは、熱中症に注意しましょうと題して、市民啓発の記事が掲載されております。

別府市議会 2018-06-27 平成30年第2回定例会(第6号 6月27日)

また、この議案に関連し、市内での避難用ダンボールベッドの必要量はどのくらいと考えているかとの質疑に対し、当局から、現在、福祉避難所用として約100個、その他避難所用として約150個は備蓄済みであるが、災害時での需要は多いと考えているため、今後備蓄をふやしていく必要があるとの答弁がなされました。  

大分市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第2号 6月15日)

男子生徒は、知らせを受け、駆けつけた保護者が連絡した救急車により病院に搬送されるとともに、警察捜査が行われることとなりました。けがの状況は、後頭部にうっ血と、首をつかんだ際に生じたと思われるすり傷でありました。  なお、本事案は5月18日付警察から大分区検察庁書類送検され、現在、事実確認が行われているところであります。 ○議長(野尻哲雄) 今山議員

別府市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第1号 6月14日)

日本マーケティング大賞は、社会に新しく需要を喚起し、市場を再活性した優れたマーケティング活動を表彰するもので、「湯〜園地」計画は、動画により話題性と幅広い認知を獲得し、クラウドファンディング等による資金調達手段や「湯〜園地」開催による集客力と経済波及効果、さらに斬新なPR手法が高く評価されました。  

宇佐市議会 2018-06-12 2018年06月12日 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

また、中津市立小児救急センターの患者数は、平成二十九年四月一日より診療時間の縮小を行ったこともあり、前年度に比べ減少したということです。  しかしながら、中津市立小児救急センターは、近隣の医師大学医師協力のもと運営しており、患者数が減ったとしても盤石な状態であるとは言えません。  

大分市議会 2018-03-23 平成30年総務常任委員会( 3月23日)

物的支援に関する需要の把握から供給までの手続を、市の備蓄物資、プッシュ型支援物資、プル型支援物資、義援物資の4つに分類し、それぞれの業務を具体化するとともに、図により整理いたしました。  なお、②にまとめたプッシュ型支援物資とは、国や県が被災自治体からの具体的な情報を待たずに必要不可欠と見込まれる物資を調達し、市が管理する地域内輸送拠点に送付する物資でございます。