2557件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-05-10 宇佐市議会 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会(第1号) 本文 (拍手)   ~ 日程第六 議席の指定 ~ ◯議長(衛藤博幸君)日程第六、議席の指定を行います。  議席は、会議規則第四条第一項の規定により、議長において指定いたします。   もっと読む
2019-03-20 津久見市議会 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日) の支給に関する条例の一部改正について                 原 案 可 決   議案第  8号 津久見市手数料条例の一部改正について                 原 案 可 決   議案第 10号 津久見市地域包括支援センターの職員等に係る基準を定める条例の           一部改正について                 原 案 可 決   議案第 27号 指定管理指定について もっと読む
2019-03-18 大分市議会 平成31年総務常任委員会( 3月18日) 今後は、3月25日に、副市長、教育長、上下水道事業管理と部局長で組織する危機管理調整会議を開催し、協議を踏まえた最終案により、大分県と再度協議を行うこととなります。   もっと読む
2019-03-15 大分市議会 平成31年文教常任委員会( 3月15日) ○松本副委員長   大志生木小学校の跡地については、施設管理という立場で教育委員会はおられると思うんですけど、ずっと教育委員会の管理のもとにあるんですか。それとも、いつかの時点で管理が違うことになってくるのか、教えていただけますか。 ○池田教育部次長兼学校施設課長   現在の考え方は、廃校後の校舎等の財産管理における取り扱いにおいて、市長部局から補助執行を受けて行っております。 もっと読む
2019-03-15 大分市議会 平成31年総合交通対策特別委員会( 3月15日) 資料の右側に、全期間の利用数を地域ごとに整理しております。上段に鶴崎地域、下段に明野地域の利用数をあらわしております。横軸に日付、縦軸に各コースの利用数を積み上げた形となっております。全期間を通しまして明野地域の利用が非常に多いという結果となりました。  次に、2ページをお開きください。  資料の左側に、各コースの利用数について整理いたしております。 もっと読む
2019-03-15 大分市議会 平成31年建設常任委員会( 3月15日) ○国宗委員   これ、遊具をつけないと悪いということだったのですけど、維持管理は、基本的にどうなりますか。 ○分藤公園緑地課長   維持管理については、基本的には地元で行っていただきたいと。清掃、除草、そういったところはやっていただけますかというところのお願いをさせていただいているところです。 もっと読む
2019-03-15 大分市議会 平成31年厚生常任委員会( 3月15日) まず、1の概要でございますが、認定こども園には、幼保連携型、幼稚園型、保育所型、地方裁量型の4つの類型があり、このうち幼保連携型認定こども園の認定事務・権限は、都道府県、指定都市及び中核市、つまり本市が有しておりますが、これ以外の3類型の認定事務・権限は、現在、都道府県及び指定都市のみが有しております。   もっと読む
2019-03-14 大分市議会 平成31年厚生常任委員会( 3月14日) 次に、(2)の主な改正内容でございますが、検体検査の精度の確保に関し、基準の明確化等を行うため、新たに遺伝子関連・染色体検査の精度に関する責任の配置や、標準作業所、作業日誌及び台帳の作成について規定されるなど、医療法及び医療法施行規則等の一部が改正されたことに伴い、介護医療院の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準が改正され、介護医療院の管理が検体検査の業務を委託する場合の基準が定められることから もっと読む
2019-03-14 大分市議会 平成31年建設常任委員会( 3月14日) 募集の広報ですが、募集月1日号の市報、本庁や支所における掲示板への掲示や募集案内の配布、市及び指定管理のホームページ上で、募集月の前月20日ごろに、当該月に公募される部屋を公開しております。  申し込み後、応募多数の場合は公開抽選を行います。 もっと読む
2019-03-14 大分市議会 平成31年文教常任委員会( 3月14日) 結果、陳情は、施工管理の中で少しでもその完成が前倒しになるよう努力することとして、継続審議とされているところでございます。  その後、事業提案で示された現在のスケジュールですが、下の表2のとおり、小学校49校を4期に分けて施工し、早いものは6月から、最終的には10月末までには施工完了しようとする計画となっております。   もっと読む
2019-03-14 大分市議会 平成31年総務常任委員会( 3月14日) 、温水選挙管理委員会事務局長、    川野議会事務局総務課長 5.事務局出席    書記 加藤 周一 6.審査案件等    請願・陳情    平成30年請願第4号 公的年金制度の改善についての意見書提出方について                                     〔継続〕    平成29年陳情第14号 明野支所を核施設とする多世代交流プラザ(仮)建設に関す               もっと読む
2019-03-14 大分市議会 平成31年経済環境常任委員会( 3月14日) 野津原地区にあります安定型産業廃棄物最終処分場につきましては、事業が資金難に陥りまして、施設の維持管理を放棄したということで、市民の皆様の生活環境に支障を生じさせないようにするために、行政代執行法に基づきまして、平成29年8月29日より、本市が事業にかわりまして水処理施設の維持管理を行っているという状況です。   もっと読む
2019-03-13 大分市議会 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日) 本市の文化振興を担う部署が、これまで以上に本市の方向性を示して、指定管理へ指導していただくことを強く要望しておきます。  それでは、次に指定管理の文書についてお尋ねします。  指定管理が、公の施設の管理及び事業の実施に伴い、作成、保有した文書について、その存在は情報公開に該当すると思いますけれども、見解をお答えください。 ○副議長(宮邉和弘) 江藤企画部長。 もっと読む
2019-03-12 大分市議会 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日) 安定的な園の運営、接客サービス向上の観点から、人員配置について、指定管理の契約を、契約途中ではありますけれども、見直して、指定管理が非正規、臨時職員増員を推し進めることができるよう、市が支援をする必要がある、私はそう考えますが、見解をお聞かせください。 ○議長(野尻哲雄) 戸田商工労働観光部長。 もっと読む
2019-03-12 津久見市議会 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日) 河川管理の責任を問わなければなりません。草木の清掃はできないのか、答弁を求めて、1回目の質問を終わります。御答弁よろしくお願いいたします。          〔13番知念豊秀議員降壇質問席着席〕 ○議長(黒田浩之議員)  宮近土木管理課長。 ○土木管理課長(宮近信隆君)  1点目の南海トラフ地震・津波対策について、(1)湾口防波堤や防潮堤を検討してはどうかについて、お答えいたします。   もっと読む
2019-03-11 津久見市議会 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日) マンパワー不足が否めない中で、予算の確保も含めて維持管理をどうするか、地元として大変苦慮しているところです。市としてどのように指導していこうと考えているのか、お伺いいたします。  これで1回目の質問を終わります。御答弁よろしくお願いいたします。           〔12番小谷栄作議員質問席着席〕 ○議長(黒田浩之議員)  宮近土木管理課長。 もっと読む
2019-03-11 大分市議会 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日) 新年の市長の適正頭数見直しについての発言を受けてのことでしょうが、学術経験によって構成されている管理委員会トップが、わざわざこのような発言をしたことに大変驚かされました。管理委員会の作業部会が開催される2日前に、高崎山振興戦略会議なるものが初めて開催されたこととあわせて、管理委員会のあり方に不安を感じさせる発言でした。   もっと読む
2019-03-06 宇佐市議会 2019年03月06日 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 ◯議長(佐田則昭君)危機管理課長。 ◯危機管理課長(加来 定君)おはようございます。危機管理課長の加来です。  十番 今石議員の議案質疑にお答えいたします。   もっと読む
2019-03-04 津久見市議会 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 4日) について   議案第 25号 平成31年度介護保険事業特別会計予算について   議案第 26号 平成31年度津久見市水道事業会計予算について   議案第 27号 指定管理指定について(津久見市臨海観光交流施設多目的広場           (つくみイルカ島サイドパーク))   議案第 28号 指定管理指定について(津久見市観光交流館(つくみマルシ           ェ))   議案第 29 もっと読む
2019-03-01 宇佐市議会 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 このため、市営住宅の維持管理計画を定めた宇佐市公営住宅等長寿命化計画においては、市営住宅の適正戸数を約千戸程度としており、今後、適正戸数となるよう、住宅団地の集約化等による統廃合を計画しているところであります。  具体的には、老朽化の著しい市営住宅など四百七十七戸を政策空き家に指定し、新規入居を停止するなどの措置をとっております。 もっと読む