828件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津久見市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日)

本件については、部落差別を強調していくとなれば、他の差別が小さくなっていく可能性がありますので、部落差別をはじめとするという文言は取っていただきたい。これを入れるのあれば私は賛成できないので反対いたしますと反対討論があり、採決を行った結果、可決すべきものと決しました。  次に、議案第29号、津久見市過疎地域自立促進計画の変更についての審査を行いました。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年文教常任委員会( 3月15日)

次に、本計画の目標についてございますが、教職員が子どもと向き合うための時間を確保するとし、内容としましては、学校及び教師の業務の範囲を明確にし、子供と向き合うための時間を十分確保し、児童生徒に真に必要総合的指導を持続的に行うことができる状況をつくり出すこととしております。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年総合交通対策特別委員会( 3月15日)

本市では、持続可能地域公共交通網形成や、新た交通体系の構築、交通安全対策など、多くの課題が山積しております。こうした課題に執行部職員一丸となって、各事業の進捗を図りながら、利便性が高く、安心・安全交通対策を着実に進めてまいる所存ございます。委員の皆様方におかれましては、温かい御指導、御鞭撻、また御高配を賜りますようお願い申し上げまして、御挨拶とさせていただきます。

大分市議会 2019-03-15 平成31年建設常任委員会( 3月15日)

まず、報告の前段となりますが、本市では、平成29年4月より地域公共交通のマスタープランとなる大分市地域公共交通網形成計画を策定し、持続可能地域公共交通を目指すこととしており、計画の実現に向けて、平成29年度には稙田地域、本年度の夏には大南地域において実証運行を行い、地域内の移動や駅への接続、大型商業施設への移動など、通勤、通学を初めとする利用者ニーズについて調査、検証を行ってきております。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年総務常任委員会( 3月14日)

まず1点目ございますが、公的年金制度の持続可能性を高め、将来世代の給付水準の確保などを図るため、平成28年12月14日に、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律、いわゆる年金改革法が成立し、年金額の改定ルールの見直しなどがなされたところございます。  次に、2点目の年金支給回数についてございますが、現在、年6回偶数月に支給しているところございます。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

持続可能事業あって、地域経済の循環効果を創出する事業あり、事業の実施により、地方公共団体の負担により直接解決、支援すべき公共的地域課題への対応の代替となる事業あること、また、ほかの同様の公共的地域課題を抱える地方公共団体に対する高い新規性、モデル性があることが要件とされております。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

国民健康保険は、高齢者を多く抱え、所得水準が低いことから安定的運営を行っていくためには国の継続的財政支援が必要と認識しています。  その中で、現在、国は国民健康保険を持続可能制度とするため、低所得者層に対する負担軽減措置の拡充や新た公費投入による国保財政基盤強化のための財政支援を行っています。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

○商工労働観光部長(戸田美和) マーケティングの視点を取り入れた企業誘致の取り組みといたしまして、大分市企業立地可能性調査に基づき、本市に立地する可能性のある医療、ロボット、自動車、IT、航空機等の成長産業にターゲットを絞り、戦略的に誘致活動を行っております。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

これまで安心院地域では、複合支所の建設、国営緊急農地再編成事業の促進、院内地域では、支所改築、岳切渓谷キャンプ場整備などを実施するとともに、小学校校区を中心としたまちづくり協議会活動を支援しているところあります。  また、現在継続中の事業や今後取り組む施策もあり、周辺部地域を含め、持続可能魅力ある宇佐市を創造するためには、並行して行財政改革にも取り組んでいかなければなりません。

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

また、宇佐市中小企業・小規模事業者振興基本条例のもと、宇佐商工会議所などと連携し、市内企業の異業種間交流や大学等との産学交流、人材育成などを積極的に行うとともに、小規模事業者持続化支援事業や事業承継支援事業などの取り組みにより、中小企業や商店街の活性化を進めます。  

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

次に、議第119号、大分市職員の特殊勤務手当支給条例の一部改正についてあります。これは、獣医師ある職員に係る特殊勤務手当について所要の改正をしようとするものあり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  次に、議第120号、大分市税条例の一部改正についてあります。

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

本市は、その新エネルギービジョンの方針に沿う一方で、温泉発電のエネルギー源となる温泉資源を保護するため、温泉発電等の地域共生を図る条例の一部改正をしたところございます。今後は、今以上に温泉資源の保護を第一義といたしまして、持続可能利用を堅持しながら進めてまいりたいと考えております。 ○4番(小野正明君) 温泉資源の保護を前提に新エネルギーの導入を図るということはわかりました。

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

区長会や地区社協、地域懇談会などを通じて、広く住民ニーズの把握に努め、交通事業者と路線、運行時刻などの改善を図りながら、持続可能地域交通体系の確立に努めてまいりたいと考えております。  以上ございます。 ○議長(黒田浩之議員)  石堂総務課長(兼)契約検査室長。