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1076件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-25 別府市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日) 最近はエビデンスという、14番議員さんからも質問がありましたけれども、医学的根拠を伴ったそういったエビデンスを集めてこれからの温泉の付加価値、可能性を探っていこうと。 もっと読む
2018-06-18 豊後大野市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−02号 豊後大野市でもそういう会議の中で、ぜひひとつこのことを少しでもいい、1項目でもいいから取り上げて議論するべきはなかろうかなと思っております。子供をどうしたら安全に、子供だけはありません、大人も年寄りも全ての人を安全まちづくり、後で持続可能豊後大野市づくりにも触れることんですが、このことはどのようにお考えかなと。 もっと読む
2018-06-18 竹田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−04号 ユネスコエコパークは、「貴重生態系の持続保全」、「学術的研究や調査・研修への支援」、「自然と共生した持続可能発展」を活動の基本方針としており、エコパーク内は核心地域、緩衝地域、移行地域に分けられ、竹田市のほぼ全体が移行地域となっている状況あります。 もっと読む
2018-06-12 竹田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−03号 一つは、生活実態に合わせた公共交通網の再構築、二つ目は地域活力の維持に向けた新た公共交通体系への転換、三つ目は交通資源に対する投資の適正化と持続公共交通の運営、四つ目に市民・事業者・自治体等の連携による公共交通利用環境の改善ございます。 もっと読む
2018-06-11 豊後大野市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−01号 今後におきましても、安全・安心まちづくりを進めるとともに、多様主体との連携を図ってまいります。  次に、4月1日の市役所窓口業務休日開庁につきましては、就学や転勤など異動の多い年度がわりの時期に、平日、窓口に来ることが困難市民皆様の利便性の向上を図るため、臨時的措置として市役所本庁にて住民異動届等の窓口を開いたところございます。   もっと読む
2018-03-23 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月23日−05号 次に、第10号議案 豊後大野市後期高齢者医療に関する条例の一部改正についてあります。  執行部から、持続可能医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律の公布により、高齢者の医療の確保に関する法律が一部改正されたことに伴い、条例の一部を改正するものですとの説明がありました。   もっと読む
2018-03-23 別府市議会 平成30年第1回定例会(第7号 3月23日) 組織の運営においては十分透明性と公平性を確保するとともに、人材の登用においては専門性をより重視すべきあります。一般社団法人への投資者は納税者ある市民あり、その利益は市民に還元することが大前提となります。国外や国内の都市部に限る利益の還元にならないことを強く要望します。   もっと読む
2018-03-20 別府市議会 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日) 3つ目の柱ございますが、学校の業務が、負担軽減が可能業務といたしまして、9、給食時の対応、10、授業準備、11、学習評価や成績処理、12、学校行事の準備・運営、13、進路指導、14、支援が必要児童生徒、家庭への対応となってございます。 もっと読む
2018-03-19 別府市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日) そうなると本当に大変状況になってくるということございました。そういうふう育児子育て支援、それから介護、この問題については、非常にこれから複雑問題となってくる可能性があるのはないかなと思っておりますし、これからも高齢化に伴ってふえてくるのはないか、このように思っているわけございます。   もっと読む
2018-03-16 別府市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月16日) 今回のイベント事業等の見直しにつきましては、昨年9月に出されました平成29年予算特別委員会の検証の記載にありました「事業の中止・廃止を含めた計画変更等の改善による予算の効率的執行、次期予算への反映」という言葉を踏まえ見直しをさせていただきました。見直しの判断といたしましては、自立の可能性並びに観光客の増加、観光消費額の増加につながる可能性を基準として見直しを行いました。 もっと読む
2018-03-12 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 一つは、人材確保や人材育成、農林業や観光交流振興などの地域の持続可能性の確保、2点目は、地域史学習や伝統文化継承といった歴史文化の活用、三つ目は、防災防犯、地域交通、介護予防、生活支援など、安心安全の確保に取り組む、幅広い市民活動の拠点としています。各地域はそれぞれ地域独自の経営ビジョンを持ち、地域の特徴に応じた取組を行っております。 もっと読む
2018-03-08 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−02号 補助金収入ではなくて、持続可能会社運営を図ることを目指していきます。以上です。 ○議長(日小田秀之君) 14番、吉竹悟議員 ◆14番(吉竹悟君) 答弁いただきました。やっぱりソフト事業が多いということ、経費のほとんどは人件費に行く。65%ありますので、それ以上に効果もある部分は、私も理解しております。結局、最小の経費で最大の効果を上げるというのが大きな宿命と思っております。 もっと読む
2018-03-06 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−03号 ○議長(佐藤辰己君) 次に、2、持続可能豊後大野市づくりの将来像と若者の定住対策についての質問を許します。  宮成昭義君。 ◆15番(宮成昭義君) 2項目めの持続可能豊後大野市づくりの将来像と若者の定住対策についてあります。  1点目は、市長は、豊後大野市を未来に向かってつないでいく持続可能豊後大野市づくりの実現に向け、実効性のある施策に取り組むということあります。 もっと読む
2018-03-06 別府市議会 平成30年第1回定例会(第2号 3月 6日) この温泉観光地別府が、他地域との競争の中で持続的に発展していく仕組みをつくる、これは、私が議員になった当初から訴えてきたこともあり、その中で財源を確保するためには入湯税、将来的には宿泊税を含めた増税をして、財源を確保する必要があるというふうことを言ってきていますので、そこについてはもう御承知のことかと思います。   もっと読む
2018-03-05 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−02号 ◆9番(神志那文寛君) 現在の保護基準というものがあくまでも健康文化的最低限度の生活の水準となっているんとおっしゃるようのですけれども、私は、そもそも現在の最低限度の水準というものが健康文化的水準とは言えないと思うわけのです。   もっと読む
2018-02-27 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−01号 今後も、市民皆様のご理解とご協力のもと、ジオパーク活動を通じた持続可能まちづくりの一層の充実を図ってまいります。   もっと読む
2017-12-19 豊後大野市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月19日−06号 したがいまして、少なくとも県内においては本市だけがこのよう提案を行っているようありますが、これでは本市に部落差別が現存すると市自身が内外に宣言するようものあり、周りの方に誤解を与えることにもなるのはないでしょうか。  地域社会には、人権に関しては多様問題が存在します。 もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) 本市では、ひとまもり・まちまもり自治区形成事業に取り組む事により、持続可能地域づくりに備えるとともに、地域が中学校区区内の単位で連携・共同する中規模多機能自治の実現を目指しています。6月から7月にかけて中学校区ごとに説明会を実施するとともに、自治振興課では担当職員を校区ごとに配置し、地域の話し合いの場に参加させていただくなど、地域と連携して取り組んでおります。   もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) 本市では、ひとまもり・まちまもり自治区形成事業に取り組む事により、持続可能地域づくりに備えるとともに、地域が中学校区区内の単位で連携・共同する中規模多機能自治の実現を目指しています。6月から7月にかけて中学校区ごとに説明会を実施するとともに、自治振興課では担当職員を校区ごとに配置し、地域の話し合いの場に参加させていただくなど、地域と連携して取り組んでおります。   もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) 介護休業につきましては、要介護状態にある家族を介護するための休暇ございます。1年以上引き続き雇用されている者が、93日を限度として取得ができます。  次に子の看護休暇ですが、これは小学校に達するまでの子が病気、けがをした場合に、その看護や予防接種等のために取得が可能となっております。期間は半日単位で、1人につき1年間で5日まで取得が可能です。 もっと読む