711件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-18 平成31年総務常任委員会( 3月18日)

小中学校へタブレット端末を配備し、携帯電話で利用される通信回線網を利用したインターネット環境の導入等を行い、あわせて児童生徒の活用可能なICT環境を整備するものです。  14-1、情報セキュリティ体制の充実です。セキュリティ意識の向上やレベルの維持を図るため、情報セキュリティ研修や内部監査など、継続的な改善を実施します。

大分市議会 2019-03-15 平成31年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 3月15日)

(1)の放課後の時間の過ごし方について、@放課後の時間を過ごさせたい場所について聞いておりますが、自宅と回答された方が75.8%と最も高く、次いで習い事、児童育成クラブとなっております。このうち、児童育成クラブの利用希望だけが前回より伸びておりまして、保育から継続して育成クラブへのニーズの高まりがあらわれていると考えております。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年厚生常任委員会( 3月15日)

本市では、平成22年度から、本庁、鶴崎市民行政センター、稙田市民行政センターの3カ所に子ども家庭支援センターを設置し、児童相談所や学校、保健所等の関係機関と連携して役割分担をし、育児・しつけに関することから児童虐待に関することまで、子供や家庭、妊産婦の福祉に関するあらゆる相談を受け、支援業務等を行っております。  

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

この間、待機児童解消に向け懸命な努力を続けてきた全国の市町村にとって、無償化は今後の計画にも大きな影響を及ぼすものです。  中でも、保育の質を下げかねないとの懸念は大きく、また、国が言い出した無償化であるにもかかわらず、自治体に大きな財政負担が強いられることに対し、全国から反発の声が相次ぎました。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

○教育部長(増田真由美) 各学校では、下校時刻の繰り上げについて、学校から家庭や子供の安全見守りボランティア等へ速やかに連絡を行うとともに、保護者から特別の事業があり帰宅できない旨の連絡のあった児童生徒については、学校に待機させるよう対応しているところでございます。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

あわせて、子育て、教育環境の整備、特に課題となっておりました待機児童の解消に向けては、4年間で3,572人の定員拡大などに取り組んだ結果、待機児童数は大幅に減少し、昨年4月1日時点で13人となったところであります。また、高齢者や障害者の皆様が住みなれた地域で安心して暮らし続けることができるよう福祉の充実を図るなど、誰もが安心して笑顔で暮らせる社会の創造に努めてまいりました。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

その右折レーンというのが必要なくなりますので、その分については、ブロック等で仕切って、歩行者の方がそこで少し待機ができるような、左右をまた確認ができると。今までは約十メーターほど一気に歩いていたのを、そこで一度止まるということもできますので、実際車が通るスペースというか、ところは少なくなりますので、そういったところを検証しながらですね、取り組んでいくという報告を受けております。  

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

また、第3条債務負担行為の補正第3表中、1追加、児童手当現況届作成等業務委託料につきましては、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  次に、議第111号、平成30年度大分市介護保険特別会計補正予算第1号についてであります。これは、主に国庫負担金等精算返還金の追加計上であり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  以上で、厚生常任委員長報告を終わります。

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

次に、認知症対策と成年後見制度についてでありますが、これはもう昨日、荒金議員のほうから、見守りやこの認知症対策についての質問がありましたので、そこはちょっと割愛して、以前の議会で、認知症のある方々が施設に入れず待機している状況があるのではないか、そういったことをお聞きしました。

大分市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(12月12日)

小中学校でタブレット端末を配備し、携帯電話で利用される通信回線網を利用したインターネット環境の導入等を行い、あわせて、児童生徒の活用可能なICT環境を整備するものです。  40番、情報セキュリティ体制の充実です。セキュリティ意識の向上やレベルの維持を図るため、情報セキュリティ研修や内部監査を実施し、継続的な改善を実施します。

大分市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(12月12日)

募集をかけても、これだけ時間がかかってしまって、結局、待機児童ということになっている現状はやっぱり問題だと思いますので、クラブに通っている人数とそれから学校の中のキャパシティーを考えると、おおよその予想を立てながら、ここは大丈夫かなというところを事前にやっぱり考えていかないといけないのかなと思います。

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

公表されているのは、各市町村ごとなんですが、当然その当該学校においては、そこの学校の結果がどうだったのかというところはお知らせをしていると思うんですが、どういった形で学校及び児童・生徒、そして保護者について、情報が共有されているのかと、その辺の現状の取り組みについて、お聞かせをいただきたいというふうに思います。  

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

保育のほうも心配な部分が多々あるわけでありますけれども、待機児童の問題というのは、今、別府市におきまして、この待機児童についてお尋ねをしますと、数の面からいくと待機児童はありませんということでありますけれども、やはり保育施設を選ばれているという中で若干の方が待っているという状況があるというふうに、いつも答弁していただいているというふうに思っておりますけれども、この待機児童の問題というのは、この無償化

大分市議会 2018-11-06 平成30年子ども育成・行政改革推進特別委員会(11月 6日)

○書記   子ども育成に関する事項については、「大分市子ども条例に基づくすくすく大分っ子プランの各事業の推進により、待機児童の減少が図られるなど一定の成果は出ているが、子どもたちを取り巻く環境は、児童虐待、子どもの貧困、いじめ・不登校など多くの問題を抱えていることから、関係機関による情報共有を行いながら、子どもの人権を守る施策を部局横断的に推進すること」です。

大分市議会 2018-09-28 平成30年第3回定例会(第6号 9月28日)

2、待機児童については、これまでの課題を検証し、市民の保育ニーズを把握した上、保育の質を担保しながらその解消に努めること。  3、子ども家庭支援センターの機能強化及び他の部局との連携を十分に図ること。なお、児童相談所に係る検討に当たっては、支援体制などの課題を包括的に議論した上で行っていくこと。  

大分市議会 2018-09-27 平成30年決算審査特別委員会( 9月27日 全体会)

このうち、子ども家庭支援センター事業につきましては、委員から、ケースワーカー1人当たりの受け持ち件数や、児童相談所、婦人相談所につないだ件数はどのくらいか、乳児家庭全戸訪問事業に関連して保健所との連携はどのようになっているのか、児童虐待やDVの相談件数がふえている中、高い専門性を持つ人員を確保し、相談、支援体制の強化と機能の充実が必要であるなどの質疑、意見があり、評価区分は拡充との結論に達しました。