591件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-18 平成31年経済環境常任委員会( 3月18日)

本委員会は、環境部、商工労働観光部及び農林水産部の所管に属する事項として、環境の保全、商工業や農林水産業の振興など、市民生活や企業活動に直結する諸議案等の審査を行うことになり、その責任の重大さを痛感しているところでもございます。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年文教常任委員会( 3月14日)

また、市内の大学及び工業高等専門学校では、一般市民を対象に科学に関する公開講座を毎年実施しております。市内の企業も記載しておりますような取り組みを毎年実施しております。  最後に、下段にございます科学教育充実に向けた新たな取り組みをごらんください。  1つ目として、関崎海星館の機能強化に向けた取り組みでございます。関崎海星館は、平成29年度の議会事務事業評価において拡充の評価をいただいております。

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

このため、市営住宅の維持管理計画を定めた宇佐市公営住宅等長寿命化計画においては、市営住宅の適正戸数を約千戸程度としており、今後、適正戸数となるよう、住宅団地の集約化等による統廃合を計画しているところであります。  具体的には、老朽化の著しい市営住宅など四百七十七戸を政策空き家に指定し、新規入居を停止するなどの措置をとっております。

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

住宅関連事業では、宇佐市公営住宅等長寿命化計画に基づき、市営住宅の居住環境の向上に努めるとともに、建てかえ中の市営中須賀団地の整備を継続して行います。また、宇佐市空き家等対策計画に基づき、引き続き空き家実態調査を実施するほか、危険ブロック塀や老朽危険家屋等の除却費、耐震診断並びに耐震改修費の一部を助成いたします。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

今度、大分市のほうですけれども、大分の県庁、大分市役所は、どっちかというとまちの真ん中、中心街にありまして、あの周辺にはそういう飲食街というのがありますので、特にお客さんも職員の方も余り不便は感じていないなというふうに思っておりますけれども、また、しかし、同じ大分市にありますいわゆるソフトウェア団地と言われるソフトパークというのがあるのですけれども、昔、大分工業高校の跡地につくられた場所なのですけれども

大分市議会 2018-12-12 平成30年経済環境常任委員会(12月12日)

近年、人口減少による国内市場の縮小が予測される中、大分市中小企業振興基本条例及び第2次大分市商工業振興計画に基づき、海外での販路開拓にチャレンジする中小企業を支援してまいりました。  今回訪問したベトナムは、国民の平均年齢が30.4歳と若く、優秀な人材が多い国として知られており、製造業やIT企業の生産拠点として、日本企業だけでなく、さまざまな国の企業が進出しております。  

宇佐市議会 2018-12-11 2018年12月11日 平成30年第4回定例会(第6号) 本文

三点目は同じページ、六款一項五目の大規模園芸団地等育成支援事業三百五十七万七千円について、対象地域と内容。  四点目は、同じく五目の企業等農業参入推進事業補助金六百三十六万六千円について、対象地域と内容。  五点目は、二十三ページ、八款四項二目公園管理費四百万円について、対象地域と内容について伺います。  

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

今、食品加工団地という形でですね、そういった企業誘致に関しましてはやっぱり特に食品加工に関してはやっぱり排水であったりですね、まず土地の確保ということが大事だと思っておりますので、工業団地それに持ってこれる団地の整備であったり、そういったことは視野に入れていかないといけないなというふうに考えております。  

大分市議会 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第5号 9月19日)

7款商工費1項商工費、商工業振興費として企業立地の促進に係わる助成金として5億96万3,000円が措置されています。14社のうちトランスコスモス株式会社など、3社は資本金10億円以上の大企業であります。財務省が9月3日発表した2017年度の資本金10億円以上の大企業の内部留保は425兆8,000億円です。16年度より22.4兆円ふえています。

大分市議会 2018-09-13 平成30年経済環境常任委員会( 9月13日)

⑤につきましては、④の自立型エネルギー供給システムに水素ステーションの機能を追加したものであり、流通業務団地や臨海部工業地域等で導入し、燃料電池フォークリフトに活用しようとするものです。国の補助制度の対象になりますが、民間が主体となって運営する必要があることから、関係事業者等との連携協力が不可欠となります。  次の⑥から⑧につきましては、中長期的に取り組むものです。  

臼杵市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−02号

本市が整備しました住宅団地としましては、野津地域のニュータウン小郡の丘があります。その造成工事では55区画の整備を行い、現在54区画の契約が成立し、残り1区画を残すのみとなっており、本市の定住施策に寄与しているものと考えております。  また、これまで民間事業者により大規模な宅地造成や区画整理などが行われ、多くの住宅団地が形成されております。

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

また、事前相談を受けているものとして、団地計画地におけるメガソーラーの建設を目的とした土地利用計画の変更が進められており、一部の地元住民の合意形成が進んでいないとお聞きしております。 ○議長(野尻哲雄) 福間議員。 ○21番(福間健治) はい。全国各地でいろんな問題が起こっておりますので、ぜひ状況把握に引き続き努めていただきたいというふうに思います。

大分市議会 2018-06-25 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日)

これは、皆春鶴崎線など7路線を認定し下郡工業団地8号線を廃止しようとするものであり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  次に、報告議案の専決処分した事件の承認についてであります。  まず、報第1号、平成29年度大分市一般会計補正予算第8号第1条歳入歳出予算の補正のうち、歳出第8款土木費、第9款消防費のうち河川課関係、第11款災害復旧費のうち土木施設災害復旧費についてであります。  

大分市議会 2018-06-21 平成30年建設常任委員会( 6月21日)

また、今回廃止いたしたい市道路線は、下郡工業団地8号線でございます。路線名、起点、終点は、議76の2ページに記載しております。  それでは、具体的に御説明申し上げます。  議76の3ページをお開き願います。  この皆春鶴崎線は、都市計画道路松原国宗線のうち、皆春から国宗間の道路整備事業に伴い認定するものでございます。  次に、議76の4ページをお開き願います。  

臼杵市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−03号

今回言われています企業誘致となれば、工業の拠点になると私は認識したいと思うんですが、いかがでしょうか。 ○議長(大嶋薫君) 中野市長。 ◎市長(中野五郎君) 大塚議員の再質問にお答えしたいと思います。  今、議員が指摘したことは、被災した後の復旧・復興の体制づくりということでの質問だったと思います。  

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

○企画部長(江藤郁) 本市では、大分大学、大分県立芸術文化短期大学、日本文理大学、大分工業高等専門学校、大分県立看護科学大学、立命館アジア太平洋大学、別府大学の7大学等との包括連携協定に基づき、相互の発展を目指して幅広い分野で協力しているところでございます。  

宇佐市議会 2018-06-13 2018年06月13日 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

三項目め、地域経済の活性化についての一点目、中小企業・小規模事業者振興基本条例が今年度から施行されたが、柱となる考え方、今年度の取り組みについてでありますが、本市の商工業が将来にわたって持続的な発展を遂げるためには、市内企業の九九%以上を占める中小企業・小規模事業者の振興が重要だと考えております。

宇佐市議会 2018-03-20 2018年03月20日 平成30年第1回定例会(第7号) 本文

次に、議第三十四号 宇佐市市営住宅条例の一部改正についてですが、これは、公営住宅法が改正されたことに伴い、認知症患者等が住宅入居者である場合における収入申告義務が緩和されることになったため改正を行うとともに、市営中須賀団地建てかえ事業に伴い、登記地番が変更されたため改正を行うものとの説明がありました。  審査の結果、異議なく、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。