346件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-15 平成31年文教常任委員会( 3月15日)

回答は、「平成30年6月に発生した大阪北部地震を受けて、学校敷地内にあるブロック塀の調査及び改修を行うとともに、通学路に存在するブロック塀のうち、学校による緊急点検で把握した危険箇所については、関係部局と情報共有を図る中で、各学校において通学路の一部変更を行うなど、子どもの安全確保に努めている。 

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

○教育部教育監(佐藤雅昭) 平成31年1月、他県で発生した女子児童が虐待によって命を奪われるという痛ましい事件を受け、内閣及び文部科学省並びに厚生労働省は、2月14日付で、児童虐待が疑われる事案に係る緊急点検を全国一斉に通知しました。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

本市におきましては、おととし私が質問した折には、平成27年12月に内閣の調査をもとに、推計値として2,071名と人数のみの答弁でしたが、その折、実態に応じた対策が重要でありますことから、本市の実態把握の具体的な方法につきまして調査研究をしていくと回答されました。内閣は、昨年12月、40歳以上のひきこもりの実態調査を初めて実施しており、分析結果も公表予定であると聞いております。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

また、政府が内閣、総務省、法務省、厚生労働省、経済産業省、金融庁、消費者庁などと横断的に設置する「成年年齢引き下げを見据えた環境整備に関する関係省庁連絡会議」においては、地方公共団体等の関係者との意見交換を行い、必要な情報を発信するなど、関係省庁が連携して取り組んでいくこととしております。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

しかも、この事業への補助金支給は、内閣が提唱しているEBPM――証拠に基づく政策立案という視点からして、非常に不適切と言わざるを得ません。執行部の対応次第では、次年度の大分市魅力発信事業関連予算について、注意深く検討せざるを得ませんし、本年度の決算審査の際にも、その費用対効果について精査せざるを得ません。  ここでは、それほど大きく深い問題だとのみ申し上げて、次に参ります。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

また、地方創生の取り組みとして、兵庫県加西市と姫路市、鹿児島県鹿屋市との全国を対象とした飛び地での四市連携による平和をテーマにした交流人口、関係人口の創出を図る取り組みや、奈良市、大阪八尾市、岡山県和気町、熊本県長洲町と、災害・防災に関する相互応援協定を結んでおります。  今後も、災害や救急時の安全対策、地方公営企業など、さらなる広域連携が求められるものと考えています。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

市といたしましても、災害発生時において円滑に福祉避難所の開設、運営が行われるよう、内閣の福祉避難所の確保・運営ガイドラインや県のマニュアルに基づいた宇佐市福祉避難所開設運営マニュアルを今年度内に作成し、速やかに協定施設への説明会を開催する予定であります。今後も行政側と運営側の統一した福祉避難所での開設、運営が図れるよう努めてまいります。  

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

まず初めに中心市街地の活性化に関する調査についてでありますが、中心市街地活性化基本計画は、中心市街地における都市機能の増進や経済活力の向上、総合的かつ一体的に推進するため、中心市街地活性化の推進に関する法律に基づいて策定し、内閣から平成25年に第2期計画、平成30年に第3期計画の認定を受けたものであります。  

大分市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(12月12日)

つまり、東京都とか大阪にある、せいぜい二、三十平方キロメートルで人口が集中しているところとは全く条件が違います。その辺のところ、県はどのように考えて広域化を推進しようとしているのですか。 ○阿部総務課長   委員御指摘の件につきましては、県から示されておりませんので、今後の協議になると考えております。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

あわせまして、他県の例といたしましては、東京都港区、大阪、岐阜県では、教育委員会を通さずに直接校長や教員が弁護士に相談でき、司法の観点を踏まえた助言を即座に受けることができるようになっております。 ○19番(野口哲男君) これは、個人でスマホでも相談できるのですよね。そういうことは非常に、いじめの問題が起きたときに表に出る可能性が大きくなったというふうに大変評価はできますよね。

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

ツアーや団体の獲得がメインとなりますが、本年の7月から大阪に本社を置いてインバウンド専門としては国内最大級の旅行会社と提携し、当該社の持つ50名以上の営業人材、500を超える旅行会社網をフルに活用して、別府を含んだ商品の造成を働きかけております。また、実際にマネージャークラスの社員1名を別府に派遣していただいており、別府の旬な情報をいち早く当該市場に提供できる体制をとっております。

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

まず第一に、新規就農希望者の獲得ですが、県内のみならず東京・大阪・福岡で開催される新規就農相談会にも積極的に参加することやSNSを活用した広報手段でさまざまな方面から担い手候補を確保していきたいと考えています。  第2に、新規の移住就農希望者への対策です。  就農希望者には最初に津久見の農業環境を知ってもらうため、四、五日程度の就農短期研修制度を受けていただき、状況を把握してもらいます。

津久見市議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会(第1号12月 4日)

10月31日には、内閣・国土交通省主催による「官民連携事業の推進のための九州・沖縄ブロックプラットフォーム首長意見交換会」が福岡市で開催され、出席いたしました。また、福岡市が実施しているPPP・PFI事業も視察いたしました。  11月1日には、知事と市町村長との意見交換会が大分市で開催され、出席いたしました。  

宇佐市議会 2018-12-04 2018年12月04日 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

だから、僕らが普通に考えて、メリット、デメリットを考えたときに、県北は県北でまずやりましょうという場合にね、こういった違いを説明できなければね、ちょっと答弁としては、事前に言ってなかったから悪いんだけど、具体的に考えられるっちゅうか、そういう大きな施設とか、そういうのがあればね、例えば大阪、この前、水害があった空港がありますよね。関空の横の消防署に行ったときに、飛行場の中にも消防がありますよね。

宇佐市議会 2018-11-27 2018年11月27日 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

総務常任委員会の行政視察実施 ~十二日        (島根県浜田市:移動期日前投票所(車)、兵庫県豊岡        市:地域主体交通チクタク)     十日 県議会議長と市町村議会議長との意見交換会に出席(大分        市)     十日 香川県宇多津市議会の行政視察研修受け入れ    十六日 議会活性化特別委員会を開催    十七日 大分県市議会議長会議員研修会に出席(大分市)   二十二日 京都八幡市議会

臼杵市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会-09月26日−04号

内閣作成の市町村のための業務継続計画作成ガイドによりますと、BCPとは、優先的に実施すべき業務(非常時優先業務)を特定するとともに、業務の執行体制や対応手順、業務の継続に必要な資源の確保をあらかじめ定める計画であると説明されています。  

別府市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号 9月25日)

本社があるのは東京、千葉、神奈川、福岡、あ、福岡はなし、大阪、兵庫、岡山、広島というようなところに本社のある企業が、あの狭い地域に集中しております。  6月の議会でのやりとりの中でも、市長の御答弁の中に「乱開発」という言葉もあったと記憶しております。そういうことを言ってもいいような事態があったわけですよ。

別府市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3号 9月20日)

ことし6月、大阪北部で震度6弱の地震で高槻市の小学校のブロック塀が倒壊し、下敷きになった小学生が死亡するという痛ましい事故が起きました。事故に至るまでの経緯は、学校内のブロック塀に対して防災士、校長から「危険ではないか」と言われながら、それを調べた市当局の建設課が「問題ない、危険でない」と間違った判断をしたことです。そのときの担当者が危険と判断し取り壊していれば、こんなことにはならなかったはず。

津久見市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会(第3号 9月19日)

6月の大阪北部を震源とする地震の発生、7月の西日本豪雨災害、9月4日の台風21号は日本列島を縦断し、直後に北海道での震度6強の地震で大変な被害が出ています。日本は災害列島かと見まごうほどの大災害が続いております。改めて被災地の皆さんへお見舞いと、お亡くなりになった方々へのお悔やみを申し上げます。  それでは、質問に入ります。  1点目に、昨年9月の台風18号による大水害から1年が経過しました。