803件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-15 平成31年建設常任委員会( 3月15日)

外国のインバウンド的なこともありますので、いい施設をつくっていただければなと、思うところでありますので、よろしくお願いします。  それと、375ページ、浜町・芦崎・新川地区住環境整備事業は15年間ぐらい経過しておるとは思いますけれども、事業費を見ますと、1,630万6,000円ということで、もう終結に近づいてきているのかなと思っています。

大分市議会 2019-03-15 平成31年経済環境常任委員会( 3月15日)

○中川商工労政課主査   お尋ねの件でございますけれども、先ほど佐々木次長から申し上げましたように、今まで22採用しております。現在4が商工労政課で勤務をしておりますので、これまで商工労政課から一般就労等になりました18のうち12が一般就労しております。  その中では、さまざまな民間企業に就職をしておりますが、その後の経過についてでございます。

大分市議会 2019-03-14 平成31年厚生常任委員会( 3月14日)

それから、257ページにある大分いのちの電話ですが、大分市民のこころといのちを守る条例を制定するときに、なかなかが集まらないと、大変苦労していらっしゃる状況が伺えたのですけれども、今の現状を、わかればお願いします。 ○森保健所次長兼保健予防課長   大分いのちの電話からは、やはり相談員が年々減少しているということで、お話は伺っております。

大分市議会 2019-03-14 平成31年建設常任委員会( 3月14日)

この請書でございますが、左側に、市営住宅条例及び同施行規則並びにこれらに基づく指示を遵守することや、連帯保証の義務等について記載をさせていただいております。当選後の手続の際には、駐車場の申込書や敷金の納付のほか、入居決定者及び連帯保証が連署した、この請書の提出が必要となっております。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年文教常任委員会( 3月14日)

社会が急激に変化を遂げる中、新しい時代を生きる子供たちが、みずからの人生を切り開き、よりよい社会のつくり手となるためには、子供たち一が知、徳、体のバランスのとれた生きる力を育むことが何より重要であると考えております。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年総務常任委員会( 3月14日)

まず、1、明野地区の人口推移と将来推計でございますが、平成15年──2003年には約2万7,000であった人口が、昨年10月末では約2万4,000と、15年間で約3,000の減となっております。また、将来推計ですが、明野地区では2040年には、現在から見ると微減の約2万3,000になると推計されているところです。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

ちなみに、外国からの相談につきましても、労働基準監督署も受ける立場にございまして、ただ、先ほどおっしゃるような厳しい労働環境における相談につきましては、検査権限等を持っている機構が相談を受けることが適切であり、生産性が高いと思います。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

また、市役所では、実際に消費者トラブルに巻き込まれた場合や困ったことが起きてしまった場合の相談窓口を開設しており、毎週水曜日には専門の相談員が対応しております。この相談は、年齢を問わず全ての市民を対象にしており、相談内容によっては、大分県消費生活センターとも連携をしております。  以上でございます。 ○議長(黒田浩之議員)  井戸川幸弘議員。

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

さらに、外国につきましては、言葉や文化、習慣の違いによるトラブルも考えられますことから、商店や飲食店関係者に対して、外国の文化や習慣についての周知を図ってまいりたいと考えております。 ○議長(野尻哲雄) 穴見議員。 ○1番(穴見憲昭) はい、ありがとうございます。  

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

具体的には、子育て支援課内に家庭児童相談室を設置し、担当総括を中心として家庭児童相談員、母子・父子自立支援員、ひとり親担当、保育所担当、保育士などと連携しながら対応しています。  また、虐待の相談があった場合は、緊急受理会議を開催し、情報収集や今後の対応を協議した上で、児童相談所へ通告し、四十八時間以内の安否確認を行っています。

別府市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第7号12月14日)

観光課関係では、外国観光客やラグビーワールドカップの観戦客の受入態勢を整えるため、別府駅に情報発信拠点を開設することに伴う事業費と、その財源として県補助金を、また、別府市市民ホールの指定管理者の指定に係る指定管理料の債務負担行為を補正しているとの説明がなされました。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

そういった中でもう1点お聞きをしますが、相談件数、立ち上がってからの相談件数と、その相談件数に対するリピート率、それと相談内容、これがわかればお示しください。 ○産業政策課長(堀井基弘君) お答えいたします。  月ごとの相談件数でございますけれども、今年度の4月から11月までの件数で御報告させていただきます。

大分市議会 2018-12-12 平成30年経済環境常任委員会(12月12日)

商工労働観光部に関連する分野別事業といたしましては、第6回宗麟公まつりに4万5,000の方に御来場いただき、また、第8回大分市中央通り歩行者天国は、第10回豊の国YOSAKOIまつりや大分市やま揃えと同時開催いたしまして、来場者が過去最高となります3万2,000となるなど、多くの方々でにぎわいました。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

しかし、現実には同和問題初め、いじめや虐待など子どもの人権問題、セクシャルハラスメントやDVなどの女性の人権問題、高齢者や障がい者、外国に対する差別など、さまざまな人権問題があります。  近年では、職場におけるハラスメントは、社会問題となっており、予防に向けた対策が急がれる重要課題の一つです。  ハラスメントとは、嫌がらせ、を困らせること、いじめをいいます。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

今、国のほうも外国もということで人員、数だけを今問うている、まず数をふやそうということで動いていると思うのですが、別府市、このエキスパート、何回も言いますが、国家資格を持ったような背景がよくわかる、そういうエキスパートがあって初めて市民が安心・安全に生活できるのではないかと思い、この質問を入れさせていただきました。  では、伏線を少し戻します。

大分市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(12月12日)

外国でもインバウンドでも、どなたでも通れるのがルールでありますので、そこのところは、地元の意見を十分聞きながら、今後とも警察と国土交通省と話をしながら、より安全に地域環境が改善されますように、皆さん方も汗をかいてもらって、そして、陳情者の方もおられますけれども、もう一度矛先を変えていただくか、大分市でできる答えはこの辺だと、私も考えますので、その後、しっかり頑張って、地域の方と、また寄り添ってお話