1702件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

竹田市議会 2048-12-09 12月09日-03号

なお、一般財団法人の運営では、財団法人固有の事務や経費が発生いたします。理事会・評議員会の開催経費や法人会計業務、法人税などのほか、財団職員の人件費などでございます。これらは極力抑えていく方向で検討しており、近隣類似施設である豊後大野市総合文化センター「エイトピアおおの」と同程度にしたいというふうに思っております。以上でございます。

竹田市議会 2038-06-14 06月14日-03号

これは平成28年の地震の影響や、元々調査対象でありました旧歴史資料館である「歴史文化交流センター」の入館者数が、現在建設中ということでカウントできていないということが要因でございますけれども、それ以外の施設等についての観光客数は回復してきているということでございます。二つ目は、街なかの回遊性の向上を図るための一日あたりの地区内歩行者数でございます。

竹田市議会 2024-09-10 09月10日-02号

2016年4月の熊本大分地震で甚大な被害を受け、寸断された国道57号、阿蘇大橋の崩落で一部不通となっていたJR豊肥線も、2020年度に全面的に復旧する見通しが発表されました。県境にある竹田市にとっても、物流や観光面でも明るい未来が開けることと期待を申し上げて、一般質問を行います。今回の一般質問は3点ほど用意しております。1番に林業政策、そして2番に獣害対策、3番に行財政改革についてです。

豊後大野市議会 2021-08-30 08月30日-01号

栗原市は、合併後、平成20年の岩手・宮城内陸地震で最大震度7を、平成23年の東日本大震災で最大震度6強を経験しました。そして、平成27年の関東東北豪雨という3度の大きな自然災害を経験し、死亡者数計15人、山の崩壊や大規模な地すべり土砂災害など大きな被害を受けたとのことでした。 栗原市では、平成23年に6月14日を「栗原市防災の日」と条例で定め、毎年、総合防災訓練を実施しております。 

中津市議会 2021-06-25 06月25日-06号

しかしながら、事業の執行過程において、やむを得ず次年度へ繰り越す必要が発生しましたものにつきましては、補正予算にて繰越明許費を計上し、議決をいただいています。 なお、これ繰り越しになった事業につきまして、何らその事業の必要性・緊急性がなくなったということではありません。時期が平成30年度で言えば、3月中に完成できなかったので、次年度に繰り越すといった形になっています。 

国東市議会 2021-06-18 06月18日-03号

社会教育課長(真城孝之君) 新たな確保につきましては、先ほど申し上げたように検討させていただきたいなと思っておりますけれども、路上駐車の現状につきましては、駐車場に余裕がある場合でも発生をしておりますので、その点、主催団体の方にもお考えいただきたいというふうに、こちらからお貸し申し上げるときに、一言添えるということも、今後考えていかなければならないのかなと思っております。

竹田市議会 2021-06-07 06月07日-02号

政府中央防災会議の被害想定によりますと、南海トラフ巨大地震が一度発生いたしますと、静岡県から宮崎県にかけての一部では震度7となる可能性がございます。また、隣接する周辺の広い地域では、震度6強から6弱の強い揺れになると想定。太平洋沿岸の広い地域に10メートルを超える大津波の襲来が想定され、その地震発生確率は30年以内に70%から80%であります。

臼杵市議会 2020-12-11 12月11日-03号

ここ数年、全国各地において、数十年に一度と言われるほどの記録的な大雨によって、河川氾濫や土砂災害により多くの人命や建物被害、道路崩壊等の被害が発生し、本市においても平成29年9月の台風18号では、人的被害はなかったものの、建物浸水や土砂災害発生し、これまでの地震津波以外の自然災害の恐ろしさを改めて痛感しているところであります。 

臼杵市議会 2020-12-10 12月10日-02号

2 防災対策について    本年9月、10月に発生した台風15号、19号は日本各地に甚大な被害を生みました。    本市においても台風や東南海地震等の大規模災害に備えなければなりません。    (1) 市役所防災対策について     ① 2次避難場所の収容体制は充実しているのか。     ② 災害発生時の市職員の行動基準はあるのか。    

杵築市議会 2020-12-09 12月09日-04号

前回の一般質問で、地震が来たら地下水は使えないという答弁をする一方で、地下水を利用するという水道審議会の答申が提示をされました。市は、議会の理解を得た上で進めるということでしたので、水道水の利用に対する疑問点について質問をしたいと思います。 まず1点です。ボーリングの湧水量と地盤沈下、それから環境アセスの調査についてですが、市は、日量4,000トンの地下水をくみ上げる計画を進めています。

竹田市議会 2020-12-06 12月06日-02号

ここのところ、関東方面では地震が続いておりますし、先の台風では千葉県等々、大きな、本当に今まで経験のない台風であったり、これから地震ということにも十分備える必要があると思いますが、その設備というのは一次避難所であるという説明でありましたので、何人ぐらいを想定しているんでしょうか。 ○議長(佐田啓二君) 商工観光課長 ◎商工観光課長(後藤惟稔君) ご質問にお答えをいたします。

中津市議会 2020-12-05 12月05日-05号

そこで、災害時の避難でございますが、近年、想定を超える規模の災害発生をしていることから、土砂災害警戒区域外でありましても絶対に安全とはいえない状況でございます。また、限定的な範囲で集中豪雨発生する場合もございますので、中津市では、気象情報土砂災害メッシュ情報などから今後の災害発生の可能性を予想して、安全避難していただけるよう早めに避難準備情報等を発令しています。