335件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2020-01-31 令和 2年文教常任委員会( 1月31日)

○安部委員   国体開催年だけは1回、全部春になったんです。その後は、学校ごとにみんな、春にしているというところもあれば、秋にしているところもあります。春にしているところは多分熱中症対策ということをほとんど考える必要がないが、全市的にこういう意見を取り入れることが本当に必要なのでしょうか。 ○今山委員   これは①でいいのではないですか。

大分市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第7号 3月19日)

国体でも多くのポイントを稼ぐ大分の得意な競技になっております。  2020年、東京オリンピック・パラリンピックがあり、一人でも多く大分市からアスリートを輩出できれば、子供たちの憧れ、夢、目標にもつながり、カヌー競技人口普及にもつながると思います。  今、カヌー練習場は、大分川下流の舞鶴橋周辺で、潮の満ち引きや川の流れ、風向きなどの気象条件などを見ながら練習していると聞いております。

豊後大野市議会 2017-09-08 09月08日-04号

また、カヌー場については、国体九州ロック大会はもちろんのこと、本国体の会場としても活用され、町内で結成した審判クラブの活躍は各県選手団から好評を博しました。 さらに特筆すべきことは、数年前からオリンピックの女子選手が真冬に強化練習の合宿を行っております。カヌーはマイナースポーツとはいえ、オリンピックの選手が来町して活動してくれることは容易なことではありません。

宇佐市議会 2017-09-06 2017年09月06日 平成29年第5回定例会(第3号) 本文

退職してからちょうどですね、大分国体があるとき、宇佐市では相撲民泊を取り入れました。近藤教育長は金丸地区のお生まれでございますし、金丸地区も民泊に取り組んだところでございます。その前年にあった、たしか秋田国体だったと思いますが、秋田国体民泊を自費で研修され、選手団の受け入れ等自分で視察してきたと思っております。  

大分市議会 2016-09-14 平成28年総務常任委員会( 9月14日)

○松木委員   国体のときに、シャトルバスが大変なことになったという話を聞いたのですけれども、そのあたりは大丈夫なのですか。 ○永松企画部次長兼企画課長   10月16日の分についてのシャトルバスは、テストケースになります。場所としては大分いこいの道から出すということでテストを行って、本大会の輸送計画につきましては、今後、こういった状況を踏まえた中で検討していかなければならないと考えております。

大分市議会 2016-09-09 平成28年第3回定例会(第4号 9月 9日)

その受け入れ先となる本市の宿泊施設の状況ですが、もともとビジネスマン向けのホテルが多いところに、平成19年の国体の開催の際、複数のホテル建設された状況もあり、現在、旅館業法に基づく許可を受けた施設は、ホテル旅館簡易宿所下宿の4つに分類されますが、合計して132施設、部屋数は6,059室、定員は1万428人となっております。  

大分市議会 2015-12-11 平成27年総務常任委員会(12月11日)

大分県のフェンシング競技は、長崎国体で総合優勝するなど高いレベルにあり、競技力をさらに高めるための技術指導を受ける予定でもあり、日本代表ロシア代表が合同キャンプを実施した場合、イタリア代表ハンガリー代表も合流してくる可能性が高く、そうなった場合、イタリアハンガリーとの人脈も構築できる可能性があると考えております。 ○藤田委員長   質疑等はありませんか。

大分市議会 2015-12-09 平成27年総務常任委員会(12月 9日)

大分県のフェンシング競技は、平成26年の長崎国体で総合優勝するなど、高いレベルにありまして、競技力をさらに高めるための事前の練習などをしていただけるということで、今回のキャンプについては有意義なものだと考えております。 ○藤田委員長   誘致することによって、大分市や県の全体のレベルも上がってくる可能性があるということですね。 ○永松企画課長   そういうふうに役立てていきたいと考えております。

津久見市議会 2015-09-16 平成27年第 3回定例会(第3号 9月16日)

このごみゼロふれあい一斉清掃につきましてのいきさつは、2巡目国体大分県で開催するに当たり競技を津久見市で行うために、おもてなしの一環として清掃活動を行った経緯がありました。また、当時の区長会長の発言で、区が中心となったようにありました。一斉清掃という効果を出すためにも、また、いろんな分野の方々も含めて行動をともにすべきであると考えますが、いかがでしょうか。  

津久見市議会 2015-09-15 平成27年第 3回定例会(第2号 9月15日)

そのような中、平成16年に策定しました第一次津久見市緊急行財政改革実行計画における事務事業の見直しの一環として協議を重ねた結果、経費の節減に加え、平成20年度開催の大分国体等の会場となっている市民野球場の保全、中心市街地のにぎわい創出などの理由により、ふるさと振興祭とともに会場を市中心部へ移転することとし、平成18年から、つくみん公園で開催してきました。  

津久見市議会 2015-06-19 平成27年第 2回定例会(第3号 6月19日)

大分県でのスポーツ界、国体の低迷は、やはり育成事業の対応のおくれが一因でもあると思います。津久見市にもすばらしい子どもたちがたくさんおります。ぜひ未来のアスリート発掘事業、またスポーツ人材育成事業ですか、こういった部分で、そういう子どもたちが能力が開花するような取り組みをぜひ推進していただいて、津久見市でも将来に向けた投資という意味で、積極的に働きかけてほしいなというふうに思います。  

津久見市議会 2015-06-18 平成27年第 2回定例会(第2号 6月18日)

大きな2番といたしまして、和歌国体九州ロック大会についてであります。  本年は9月26日から10月6日の間に和歌山県国体が開催をされます。その九州代表権をかけて、九州ロック大会が本年は大分県で開催をされます。そして、当津久見市においては、8月22、23日、この両日にソフトボール競技成年女子の種目が開催をされる予定となっております。  

大分市議会 2015-05-14 平成27年建設常任委員会( 5月14日)

ただ、国体のときにやったフラワーポットとかは、もう必要ありません。あれはもう一遍見直したほうがいいです。あのフラワーポットがあるがために、その中のごみを拾うのがもう大変です。  この資料を見たら、フラワーロード報償金を出しているけど、そういう活動をほとんどしていないし、そのチェックもやってないし、決算報告もやってないと私は聞いています。