313件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-15 平成31年総合交通対策特別委員会( 3月15日)

○井手口委員   特に第4種、信号、遮断がないものとその他、地域で踏切としてしまったもの。これも事故が起こっています。第4種とその他を中心に調べたものをいただきたいと思います。 ○大石委員長   執行部、対応をお願いします。  ほかに委員からありませんか。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

私どもも、これはやはり評価を受けた指定管理者がやるというのは、これはやっぱり信用しないわけではありませんけれども、限界があるだろうということは、かねてから思っていたこともありますし、今回、こういったことも起きましたし、これをに、新聞にも載りましたけれども、来年度以降、何かしらの私どもが直接乗り出していってモニタリングをする、また、それ以前に市民の皆さん方、関係の皆さん方に定期的なというか、いつになるか

大分市議会 2018-06-21 平成30年文教常任委員会( 6月21日)

○佐藤教育部次長兼学校教育課長   交通安全プログラムにのっとって行う分には、カーブミラーの設置とか信号の増設、そういったものの改善要望は出されますが、その結果、通学路を変更したというのはそれぞれ何件かというのは把握しておりません。 ○福間委員   わかりました。 ○帆秋委員長   よろしいですか。  

津久見市議会 2018-06-20 平成30年第 2回定例会(第3号 6月20日)

また(2)徳浦側交差点の安全対策に関してですが、津久見市徳浦区の県道217号線と707号線の境目となる徳浦交差点では津久見インターチェンジ方面から工場方面へと向かう車や堅浦区側から工場方面へ向かう車で毎朝渋滞ぎみとなっており、津久見インターチェンジ方面から来た車が赤信号でも強引に交差点内に侵入し右折するケースが時折見られます。

大分市議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第5号 3月15日)

昨年の皆春排水場で発生した事案は、それが人的被害のないレベルだったから、今後への貴重な経験とすることができましたが、各機関の間の情報公開の即時性がいかに重要かを如実に物語るものでした。  特に災害対策本部が設置された場合には、各機関から出される幾つもの重要情報を画面で同時に確認できるシステムを構築すべきだと考えます。

大分市議会 2018-02-01 平成30年建設常任委員会( 2月 1日)

大野川においては平成5年の出水以降、国と市では排水場を整備してまいりました。平成5年時点では毎秒2.1トンの総排水量でしたが、現在では毎秒75.84トンとなり、内水排水能力を増強しております。  参考まででございますが、大分川水系では平成5年時点では毎秒7.66トンの総排水量でしたが、現在は毎秒70.78トンとなっております。

大分市議会 2018-01-26 平成30年総務常任委員会( 1月26日)

番号56番、こちらは信号の設置についてでありますが、対応は①としております。 ○田島委員長   番号54番から56番について、御意見はございませんか。  〔「なし」の声〕 ○田島委員長   番号57番から61番を読み上げさせます。 ○書記   番号57番は横断歩道の設置についてであります。対応は①としております。  

宇佐市議会 2017-12-06 2017年12月06日 平成29年第6回定例会(第3号) 本文

その内容につきましては、道路の改良、舗装の改善、信号の設置、ガードレールの設置、グリーンベルトの設置などとなっています。  現在、二百三十五の危険箇所のうち、対策済み及び対策中が百五十一カ所となっておりますが、毎年行う点検では歩道拡幅や横断歩道、信号などへの要望が年々増加しております。  

宇佐市議会 2017-12-05 2017年12月05日 平成29年第6回定例会(第2号) 本文

信号みんなで渡れば怖くないの考え方なんです。よそがやっているからうちもやっていいっていう論理はね、成立しないんです。これは、市民が納得しません。これ、ネットで全部見れるんですよ。あなたたちも見たことあると思うんですけど、市民見てるんですよ。  国は、平成二十一年に廃止をしました。総務省は、地方公共団体においても廃止を基本とした見直しを、強くこれまで指摘をしてきました。

別府市議会 2017-09-27 平成29年第3回定例会(第5号 9月27日)

しかしながら、そのような活動、毎年参加していく上でやはり危険箇所の改善や、道路であれば標識、信号等の新規の要望など、多くの意見が上がってくるかと思います。しかし、毎年毎年なかなか見える形で改善されていない。また去年も同じような要望を出した、ことしも同じような要望を出す形で、なかなか活動する方に見える形で伝わっていないのではないのかなというふうによく耳にします。

別府市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第3号 9月25日)

道路の整備・管理についてということでありますけれども、これは別府市以外の方から、別府市に遊びに来られて、その方からたまたま私のところに電話がかかってきまして、幹線道路には、別府市は観光地でありますから、幹線道路にはそれぞれの信号の下に交差点の名前等が入っているわけでありますけれども、ちょっとやっぱり中に入ると、例えば鶴見鉄輪線とか、そんなところではないかと思うのですけれども、ちょっと中に入ると信号

大分市議会 2017-09-14 平成29年総務常任委員会( 9月14日)

また、本年度は、親局(市役所)の改修(Jアラート受信の更新、子局増設に伴う設定変更)、瀬戸内海(別府湾)沿岸部の西側(原川付近~おさる館)を中心に屋外拡声子局等を44箇所整備することとしております。」といたしております。  次に、7番でございます。「災害時、公民館等避難所になっている場所に、災害情報はどのように伝達されるのか。」

宇佐市議会 2017-06-15 2017年06月15日 平成29年第3回定例会(第4号) 本文

そのため、根絶宣言が出された地域から感染者が流出する可能性が大変危惧されているということで、実際に、過去日本に飛来した航空からですね、ポリオウイルスが検出された例もあります。  今後ですね、日本でさまざまなイベント、オリンピックも含みますけども、開催される中で、多くの外国人が、入国者が見込まれるっていうことで、こういった感染症への対策にも求められてるっていうふうにも言われてます。