1354件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-11 令和元年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 7月11日)

また、3、構成委員ですが、医師会からは、連合医師会と大分市小児科医会の代表者、そして幼児教育保育施設からは、大分市公立幼稚園会や私立幼稚園連合会、大分市保育所長会、大分市保育協会、大分県認定こども園連合会の代表者、そして、幼稚園を利用する保護者代表として大分市私立幼稚園PTA連合会からと、就労により保育を利用する保護者代表者として私立認可保育園を利用する園児の保護者代表、そして、市からは

大分市議会 2019-07-11 令和元年厚生常任委員会( 7月11日)

無償化に伴い、認可保育である市立保育の3歳以上の保育料は無償化とすることから、僻地保育である河原内保育についても保育料を無料とするものでございます。  なお、認可保育保育料については、条例の中で、政令で定める額を限度として市長が別に定めると規定しておりますことから、規則のほうで対応いたしたいと思っております。  施行日については令和元年10月1日でございます。  

大分市議会 2019-07-10 令和元年厚生常任委員会( 7月10日)

それを補完するため、交通弱者が最寄りのバスの停留までタクシーを利用できるふれあい交通運行事業を実施しておりますので、そういった課題は公共交通の再編の中でも議論するものだと思っております。高齢者ワンコインバス事業は、バス路線がまずあることが前提として、成り立つと認識しております。公共バスを利用できない方については、別の公共交通機関を利用する際に助成などは考えられると思います。

大分市議会 2019-07-09 令和元年第2回定例会(第7号 7月 9日)

○企画部長(江藤郁) 今後の展開についてですが、本年度見直しを行う大分市総合計画、おおいた創造ビジョン2024の基本計画や、大分市総合戦略において、Society5.0の考え方も参考に策定するとともに、保育入所先の振り分けなどにおけるAIの活用や、地域医療情報ネットワークの整備など、大分市情報化推進計画に掲げる各種施策について、国や県など関係機関と連携を図る中、着実に実行してまいります。  

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

日本共産党は、第1に、大学専門学校授業料を速やかに半減し、段階的に無償化を図ること、2つ目に、低所得者に限定している政府案を見直し、70万人に月額3万円以上を支給する給付奨学金制度をつくり、全ての奨学金を無利子化すること、3番目に、学校給食の無償化を初め、憲法で定められている義務教育の完全無償化を実現すること、第4に、幼児教育保育の無償化は増税に頼らず実施するとともに、認可保育の増設による待機児童解消

宇佐市議会 2019-06-28 2019年06月28日 令和元年第3回定例会(第7号) 本文

まず、議第三十五号 令和元年度宇佐市一般会計補正予算(第一号)でございますが、本委員会の所管に係る歳出補正の主なものは、民生費関係では、消費税の引き上げに伴う介護保険料の軽減強化に対応するため、一般会計繰出金やシステム改修費として、補正額三千九百二万二千円の増額、本年十月より予定している幼児教育保育の無償化に伴う保育システム改修業務委託費として、補正額百四十三万一千円の増額、教育費関係では、老朽化

津久見市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第3号 6月21日)

また、津久見市では、小・中学校、高校、社会福祉施設や地区が事業と連携して訓練を行うなど、さまざまな形態で避難訓練を行っています。  昨年の11月には、全国一斉緊急地震速報の訓練日に、津久見高校の生徒や同地区内の要配慮者が参加し、高校生が避難誘導するなど地域の実情に即した避難訓練を実施することで、高校生の支援者としての意識の高揚も図ることができました。  

宇佐市議会 2019-06-20 2019年06月20日 令和元年第3回定例会(第6号) 本文

二点目は同じページで、二項二目委託料、保育システム改修業務委託百四十三万一千円について、システム改修の内容と影響を受ける内容と人数、十月からの幼児教育保育の無償化にかかわる予算改修だと思いますが、その点について伺います。  三点目は、二項七目南院内保育費について、減額後の百四万五千円の内容、職員の処遇と施設の維持管理について伺います。  

津久見市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第2号 6月20日)

その後、市民の皆様に対する説明として、区長会、市中心部の活性化に関する検討委員会観光戦略会議や商工会商工会青年部、ロータリークラブ、津久見経済クラブなどの各種会合で説明してまいりました。  さらには、本年1月に入り、地域懇談会を市内14の地域で開催し、意見を伺ってまいりました。

宇佐市議会 2019-06-18 2019年06月18日 令和元年第3回定例会(第5号) 本文

五項目め、幼児教育についての一点目、県の幼児教育センターとの連携はについてですが、県は本年四月より教育委員会部門と福祉保健部門の連携を強化し、幼児の教育保育を担う幼稚園教諭保育教諭保育士等への研修を充実させ、県内の教育保育水準の向上を図る目的で、県教育庁内に幼児教育センターを設置しました。  本センターは、研修、支援、情報、発信、連携の四つの機能を有しております。

宇佐市議会 2019-06-14 2019年06月14日 令和元年第3回定例会(第3号) 本文

一点目、認可保育を利用しないゼロから二歳児一名につき、年間百万円程度を当該家庭に支給する三、四世代の同居・近居による孫守り支援事業を、各地の先進事例を調査研究しつつ、宇佐市にも導入してはいかがでしょうか。社会保障論、医療経済学福祉経済学などを専門とする鈴木亘博士によれば、東京都の例では、都内自治体認可保育園の運営費は、児童一名当たり月額十五万から二十万円にもなっています。

津久見市議会 2019-06-13 令和元年第 2回定例会(第1号 6月13日)

また同日、津久見市議会政策研究会より防災対策に関する調査報告書が提出され、一時避難避難路の整備等の提言をいただきました。  3月22日には、市内各小学校卒業式に私と副市長、市の幹部が出席いたしました。また同日、大分県宮崎県県境5市による連携協議会佐伯市で開催され、出席いたしました。  3月23日には、第2回つくみ軽トラ市を津久見港埋立地で開催しました。

宇佐市議会 2019-06-13 2019年06月13日 令和元年第3回定例会(第2号) 本文

二項目めは、子どもの権利条約の立場から幼児教育保育の無償化が十月から実施され、一方、これまで公費だった給食費、保育の副食費四千五百円が自己負担となる。給食は保育の一環であり、公の責任で行うべきだが、見解を伺います。  三項目めは水害対策についてです。一点目は終末処理場の建設が進められている住江地域について、これまでも下流地域水害が問題となっているが具体的な対応策はどうなっているか。

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会〔資料〕

議員 ○宇佐市環境基本計画推進委員会委員(一人)  衛藤博幸 議員 ○宇佐市自立支援議会委員(一人)  和気伸哉 議員 ○宇佐市社会を明るくする運動宇佐市推進委員会委員(二人)  衛藤博幸 議員   和気伸哉 議員 ○宇佐市民生委員推薦会委員(二人)  和気伸哉 議員   川谷光紹 議員 ○宇佐市地域福祉計画策定・評価委員会委員(一人)  和気伸哉 議員 ○宇佐市公私立幼稚園及び公私立保育連絡協議会委員