651件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-15 平成31年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 3月15日)

○御手洗大分市教育センター所長   エデュ・サポートおおいたという、特別支援教育推進室がございまして、スクールソーシャルワーカーが子ども家庭支援センターと協力・連携し、登校のお子さんの対応に当たっています。 ○長田委員   今までは、子ども家庭支援センターが非常に手狭で大変だったと思います。

大分市議会 2019-03-14 平成31年文教常任委員会( 3月14日)

この陳情の6月末までというのは、物理的に無理な注文なので、取り下げていただくか、それかもう採択でお願いしたいと思います。 ○永松委員   今山委員の言ったとおり、この趣旨は十分理解できるし、6月末という不可能なことを採択するわけにはいきませんので。さりとて、もう実際取りかかっているわけですから、できるのであれば、その趣旨を陳情者に申し上げて、取り下げをしてもらうような話はできないですか。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

それでは、お尋ねしますが、このような寄附の一方的な依頼が出されることになったのは、見込んでいた補助金が採択となり、大幅な収入減の見込みになったことが要因であると聞いています。では、なぜ補助金が採択となったのか、その理由をお答えください。 ○副議長(宮邉和弘) 江藤企画部長。 ○企画部長(江藤郁) 実行委員会事務局は、文化庁の戦略的芸術文化創造推進事業に申請いたしました。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

登校とひきこもりが必ずしも直結するものではないと考えますが、一方では、登校とひきこもりの関連性があるという指摘もございます。  そこで、お尋ねしますが、本市における登校の児童及び生徒の現状と取り組みについてお聞かせください。  2点目以降は、福祉保健部長にお尋ねします。  本市におけるひきこもりに対する窓口及び対応等の現状についてお聞かせください。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

ひきこもりになったきっかけは、登校とともに、職場になじめなかったが最も多く、就職や職場での人間関係に悩んでいる実態が浮き彫りにされました。ひきこもりの期間は、7年以上が34.7%で、3年から7年も40.8%を占め、長期化が進んでいます。  

宇佐市議会 2019-03-06 2019年03月06日 平成31年第1回定例会(第5号) 本文

次に、建築基準法第八十七条の二第一項及び第二項、これにつきましては、既存建築物について、二つ以上の工事に分けて用途の変更に伴う工事を行う場合の制限の緩和についてでございますが、これまでは既存適格な建築物について用途変更に伴って増改築を伴わない改修をするときは、現行基準に適合させるための改修もあわせて一度に行う必要がありましたが、第一項の改正で増改築等を伴わない用途変更につきましては、全体計画を認定

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

このほか、いじめや登校など、児童生徒の抱える課題の早期発見、解決を図るため、児童生徒やその保護者、教職員に対して行政や関係機関と連携した相談活動などを行うスクールソーシャルワーカーをさらに増員するとともに、肢体不自由や学習障害等により特別な支援を必要とする児童生徒に対しましても、在籍する小中学校に配置する補助教員を増員し、教育支援体制の強化を図ってまいります。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

特に交通量が少ないところでは、必要な信号待ちもなくなるということで、あとUターンも容易にできるということですね。一旦入って、もう一回ちょっともとの道に戻るということも簡単にできるということです。  それと、これが最大の大きな利点だと思うんですけど、災害時の交通処理機能の確保ということで、ここが一番の肝かなというふうに考えております。

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

さらに、特別支援教育支援員の配置や登校など、子供たちの置かれている環境に対して具体的な支援をするため、スクールソーシャルワーカーを各学校に派遣するとともに、教職員多忙化に対応するため、スクールサポートスタッフ及び部活動指導員を引き続き配置をいたします。  生涯学習では、地域・学校・家庭の連携と協働をより一層推進し、地域協育力の向上、家庭教育支援に努めます。

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

審査いたしました結果、一部継続審査を求める意見がありましたが、採択とすることに決定いたしました。  最後に、今回新たに付託されました平成30年陳情第10号、公営住宅の家賃以外の入居者負担金軽減に関する陳情につきましては、審査いたしました結果、結論を出すに至らず、継続審査とすることに決定いたしました。  以上で、建設常任委員長報告を終わります。 ○議長(野尻哲雄) 次に、経済環境常任委員長。

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

まずは、文科省が10月25日に2017年度の児童生徒問題行動、登校等、指導上の諸課題に関する調査を公表しました。内容につきましては、県内の国公私立の小中学校、特別支援学校でのいじめ認知件数が、2016年度と比べて約1,800の増ということ、また2000年以降で最も多く、1,000人当たりが44.2件と、全国平均の30.9を上回っているというふうに発表されています。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

そこで、今回はいろんな問題があるのですが、暴力行為があったり、いじめがあったり、出席停止があったり、登校があったり、中途退学というのは高校ですけれども、自殺、それから教育相談、このような問題がありますけれども、今回は特にいじめと登校について質問をさせていただきたいと思います。  

大分市議会 2018-12-11 平成30年文教常任委員会(12月11日)

○仲道委員   継続にするか、採択、採択にするか、大事なところです。3月議会にそういう資料が出てくれば継続にしようと思っています。もし出ないのであれば、継続にする意味がありませんので、今議会で採択するか採択するか決断をしないといけなくなります。心して答えてください。

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

5歳の時期における健診また相談については、発達障がいであると診断されて治療や指導を受けた結果、就学後の登校が減少したというようなことの報告もございます。軽度発達障がいの気づきの場として大変有効であると考えております。

宇佐市議会 2018-12-04 2018年12月04日 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

二項目め、子供たちのためにについての三点目、市内の小中学校でSNSや掲示板等のインターネットによるいじめや人権侵害の件数は、また、その対応状況と今後の支援策はについてですが、市内の小中学校の状況は、平成二十九年度の児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸問題に関する調査における「パソコンや携帯電話で誹謗中傷やいやなことをされる」の項目では、小学校はゼロ件、中学校は六件でありました。  

大分市議会 2018-11-06 平成30年子ども育成・行政改革推進特別委員会(11月 6日)

○書記   子ども育成に関する事項については、「大分市子ども条例に基づくすくすく大分っ子プランの各事業の推進により、待機児童の減少が図られるなど一定の成果は出ているが、子どもたちを取り巻く環境は、児童虐待、子どもの貧困、いじめ・登校など多くの問題を抱えていることから、関係機関による情報共有を行いながら、子どもの人権を守る施策を部局横断的に推進すること」です。