13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2013-12-09 豊後大野市議会 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月09日−02号 そしたら、あなたは私に対して不信任ですねと、議長は私に対して不信任ですねと、言われたね。私はそのときに、これは不信任ではないですよと、常識ですよと。そういう話の中で市長は議長室を退出なさった。 もっと読む
2011-07-06 大分市議会 平成23年第2回定例会(第4号 7月 6日) このことは、棄権したということで不信任したとの見方もあります。そういう点では、市長に対する厳しい批判とも考えます。こういう点も見ながら、市政執行に当たる必要があるのではないでしょうか。  最初に、市長の基本姿勢についてであります。  1点目は、地域主権について、市長の考えをただします。  市長は、選挙戦の中で、地域主権に適用したまちづくりなどを訴えていました。 もっと読む
2008-12-08 豊後大野市議会 平成20年 12月 定例会(第4回)-12月08日−03号 そこに耳をかさない行政のあり方というのは、これは本当に早く言ったら不信任みたいなものでしょ。私はずっとこれまで国の財政状況、それから地方交付税の状況等をいろいろ勉強しながら、今庁舎をつくるのは危険だということをずっと言ってきました。しかし、市民の皆さんは拙速を避けて、ちゃんと理解と説明をしなさいと言っているんですよ。それをやろうとしない。そういう行政でいいんでしょうかね、市長。 もっと読む
2008-07-14 大分市議会 平成20年地方分権等調査特別委員会( 7月14日) 結果的には、両方とも下げてくれませんか、暗にうちでは審議がなじまないから下げてくれと言ったら、ある新聞社から請願権の侵害を訴えられまして、当時委員長の渕野さんと私は議会で不信任をされたことがあるんです。だから、同じものに対して賛成反対が出て、委員会で参考人を呼んでですよ、今で言うみたいにそれを呼んだときは日当を出さなければいけないなんて、そんなことにはやっぱりならないような気がするんです。   もっと読む
2006-09-13 宇佐市議会 2006年09月13日 平成18年第3回定例会(第2号) 本文 で、賛成か反対か、予算を否決するか凍結するか不信任案を出すか、これしかない。議論がなくても、ぼっと、それ一発いくんですよ、最終日にはそれしなくちゃいけない。まだ話すこといっぱいあったんですけどね、そういうのが全然持てない。私はそういう執行はおかしいと思う。だから、私は小泉内閣の官邸主導だと一緒だということを言っているんですよ。   もっと読む
2006-08-11 竹田市議会 平成18年  8月 臨時会(第2回)-08月11日−02号 最後に議会のあり方として、提案された予算を否決すると、それは執行部に対する不信任だとか、あるいはこのイベント自体を全く否定するものだとか、そういうふうな思いを持たれる方が、私たち自他共にあると思います。しかし、そういうことではなくて、本当にそこに提案された予算の善し悪しについて審議をして、それが悪ければ否決する。良ければ可決する。 もっと読む
2005-09-14 宇佐市議会 2005年09月14日 平成17年第5回定例会(第4号) 本文 、鍵田忠三郎と忠兵衛って方なんですけど、親から相続した固定資産と市民税を滞納しておりまして、議会から不信任案が出まして、出たら今度は議会を解散しました。選挙をしましたらその方は大負けに負けました。でまた、今度衆議院の選挙に出ましたけど、また小選挙区では負けておりまして、自民党があんなに勝っているのにあの方は落ちています。   もっと読む
2002-06-19 別府市議会 平成14年第2回定例会(第2号 6月19日) 過去にも三ヶ尻議長は、二度にもわたる不信任決議案が可決されたといういきささつがあり、その上に、さらに今回の議員辞職勧告決議案の可決、こういう状況のもとでは、やはり私は、議会の混乱の責任を取って、この際やっぱり議長を辞職をするということでこの議会の正常化を図るべきではないか、こういうふうに思います。   もっと読む
2002-03-15 大分市議会 平成14年第1回定例会(第4号 3月15日) このとき、多くの市民は涙を流し、木下市政も悪いが、議会も問題、チェック機能を果たせないのか、議会は不信任だと、怒りの声が沸騰しました。木下市政とオール与党議会のなれ合いによって、市民に大変な犠牲を強いると同時に、市政と議会への不信を募らせました。  有志議員と執行部との意見交換会は、オール与党とのなれ合いを強め、議会の空洞化を助長し、議会制民主主義を否定する行為であり、即刻中止をすべきです。 もっと読む
2001-12-10 別府市議会 平成13年第4回定例会(第5号12月10日) について) 〇本日の会議に付した事件    日程第一〜日程第二(議事日程に同じ)    日程追加 動議(議長不信任案について)       午前十時 一分 開会 ○議長(三ヶ尻正友君) ただいまから、継続市議会定例会を開会いたします。   もっと読む
2001-03-08 別府市議会 平成13年第1回定例会(第4号 3月 8日) ○三十二番(朝倉 斉君) 私は、この際、議長不信任決議案の動議を提出いたします。(「賛成」、「反対」と呼ぶ者あり) ○議長(三ヶ尻正友君) ただいま、三十二番朝倉斉君から、議長不信任案の動議が提出され、所定の賛成者がありますので、本動議は成立いたしました。  お諮りいたします。  直ちに本動議を日程に追加し、議題とすることに賛成の諸君の起立を求めます。         もっと読む
1999-07-07 大分市議会 平成11年第2回定例会(第4号 7月 7日) それは、第1に、市民の切実な要求は後回しにした大型開発優先の政治、第2に、木下市政の逆立ち政治を支えるオール与党体制、第3に、市長後援会幹部や市執行部の中枢を巻き込んだ談合事件に象徴される木下市政の金権腐敗体質に、市民から不信任を突きつけられたと同じ厳しい結果となったものであります。  市長、あなたは、真摯な態度で選挙結果を受けとめるべきであります。答弁を求めます。   もっと読む
1998-12-07 大分市議会 平成10年第4回定例会(第2号12月 7日) 実に8割もの人が、木下市長に責任があり、不信任と言われているのも同然の結果であります。  このように市民の信頼を失い、前途ある有能な職員を奈落の底に突き落とし、責任逃れをする市長として、職員の信頼を失っていることをどう考えているのでしょうか。  一方、市長としてあるべき姿、責任のとり方、その最も身近な例が、豊後高田市長の身の処し方であります。   もっと読む
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