297件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大分市議会 2019-03-18 平成31年総務常任委員会( 3月18日)

〔「なし」の声〕 ○倉掛委員長   それでは次に、企画部ラグビーワールドカップ・東京オリンピック・パラリンピック推進局から、ラグビーワールドカップ2019日本大会に向けた取り組みについて、お願いします。 ○佐藤ラグビーワールドカップ・東京オリンピック・パラリンピック推進局長   ラグビーワールドカップ2019日本大会に向けた取り組みについて、御報告いたします。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年文教常任委員会( 3月15日)

また、ラグビーワールドカップ日本大会期間中には、磯崎新展を開催いたします。国内外から試合観戦に訪れる方々にも、先日、建築界のノーベル賞と呼ばれるプリツカー賞の受賞が決定しました大分市が誇る世界的建築家磯崎新氏の業績を紹介する機会といたしたいと考えております。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年建設常任委員会( 3月15日)

○姫野都市計画部次長兼まちなみ企画課長   イベントは、ラグビーワールドカップの開催の時期、10月から11月にかけて、3回ほど予定しておりまして、詳細につきましては、今詰めている状況でございまして、より具体的なものがまとまりましたら、また改めて御報告させていただけるというふうに思っております。

大分市議会 2019-03-15 平成31年総務常任委員会( 3月15日)

衛藤 延洋    委 員 橋本 敬広  欠席委員   な し 4.説明員   (総務部)    佐藤総務部長、末松総務部審議監、渡邉防災局長、伊藤総務部次長兼総務課長、    糸長人事課長、首藤職員厚生課長、山本契約監理課長、菅防災危機管理課長   (企画部)    江藤企画部長、縄田企画部審議監、永松企画部審議監、伊藤企画部審議監、    広瀬国民文化祭・障害者芸術文化祭推進局長、    佐藤ラグビーワールドカップ・

大分市議会 2019-03-14 平成31年総務常任委員会( 3月14日)

ラグビーワールドカップの開催中に、大分市は10月に国際交流関係のイベントを計画していると思うのですが、ことしはそれがどうなりますか。 ○佐藤ラグビーワールドカップ・東京オリンピック・パラリンピック推進局長   国際交流につきましては、まず、チームと市民が触れ合える交流事業を計画しております。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

塚野鉱泉の活用については、平成30年第2回定例会において質問させていただきましたが、いよいよラグビーワールドカップ2019の開催も近づき、国内外からの多くの観光客が見込まれることから、改めて御質問させていただきたいと思います。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

さらに、ことしの春には大分フォーラス跡地に、食をテーマとする大分オーパが開業予定であり、秋にはラグビーワールドカップ開催時のおもてなしの広場として、仮称祝祭の広場が整備されるなど、大分駅南の土地区画整理事業も含め、本市中心市街地は急激な変貌を遂げています。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

あわせて、ラグビーワールドカップ2019日本大会やその先も見据え、中心市街地の回遊性や滞留性がさらに高まるよう、仮称大分市中心市街地祝祭の広場や大友氏遺跡の整備なども進めてきたところでございます。  また、昨年7月に市内全13地域から提言されました地域まちづくりビジョンにおきましては、策定の過程において、世代を超えた多くの市民の皆様に地域の将来像についての議論を深めていただきました。

津久見市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 4日)

また同日、第2回ラグビーワールドカップ2019大分県推進委員会総会が大分市で開催され、出席いたしました。  3月1日には、津久見高校の卒業式に出席しました。195名が、それぞれ次の新たな目標に向けて、旅立っていくこととなりました。  3月2日・3日には、公民館祭りが開催されました。

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

◯二番(川谷光紹君)いよいよ間近に迫ってきましたが、ラグビーのワールドカップもありますし、東京のオリンピックもあるわけです。そういった中でインバウンド、ぜひ、世界の方々に、日本の文化として、この魅力ある宇佐、また国東、また別府まで、こういった文化をですね、多くの海外の方に知っていただくいい機会だと思います。ぜひ、広域連携の観光を進めていただければというふうに思っているところです。  

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

1、ラグビーワールドカップ2019など大規模なイベントの開催を見据え、来訪者や外国人観光客、高齢者や障害者など、あらゆる人が円滑に移動できるよう公共交通における利用環境のバリアフリー化を推進すること。  2、慢性的な渋滞区間の解消のため、関係機関と連携し渋滞対策を講じること。  

別府市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第7号12月14日)

観光課関係では、外国人観光客やラグビーワールドカップの観戦客の受入態勢を整えるため、別府駅に情報発信拠点を開設することに伴う事業費と、その財源として県補助金を、また、別府市市民ホールの指定管理者の指定に係る指定管理料の債務負担行為を補正しているとの説明がなされました。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

実はいよいよ来年、盛り上がっていますラグビーワールドカップ。先般、昨日、加藤議員と穴井議員に、ちょうど中央病院の下に看板があるけれども、あれは何てかいていたかなという、私も全部覚えていないので、一応言った以上、この2人にもし間違いを教えていたら悪いので、確認に行ってきました。すると、「一生に一度が大分に」、いい文句ですね。これ、誰が考えたのかわかりません。後ほど、寺岡先生、教えてください、そっと。

大分市議会 2018-12-12 平成30年経済環境常任委員会(12月12日)

さらに、来年のラグビーワールドカップ2019に向けたインバウンド対策の一環といたしまして、ミスインターナショナル2018の各国代表から5カ国――イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、アルゼンチン、ポルトガルのミスインターナショナルをお招きいたしまして、観光地や食の体験、市民との交流活動の様子など、本市の魅力をSNSを活用して、広く世界に情報発信いたしたところでございます。  

大分市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(12月12日)

また、2年に一度、中国各都市の持ち回りで、世界各国の友好都市間の友好交流の促進を目的として開催される、2018年中国国際友好都市大会が武漢市で行われ、市長がパネルディスカッションに参加し、世界60カ国125都市の関係者に、大分市と武漢市との交流の歴史や本市の紹介、ラグビーワールドカップ2019についてPRを行いました。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

来年は、いよいよラグビーのワールドカップ、また2020年にはオリンピック・パラリンピックが開催されて、現在、別府市でも多くの外国人観光客を呼び込もうという努力がされているわけですけれども、現在、国や県からの働きかけで、このふえてくる外国人観光客に、災害時のために119番通報時に対応できる電話通訳センターを介した三者間同時通訳による119番多言語対応というものの推進が図られております。