54件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-06-17 2019年06月17日 令和元年第3回定例会(第4号) 本文

今後、具  │      ┃ ┃      │  体的な規制方法や基準などを協議し、  │      ┃ ┃      │  来年度中の実施を目指すとのことだ   │      ┃ ┃      │  が、タイムスケジュールとこれまでの  │      ┃ ┃      │  進捗状況は。

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

津波についてもそういった取り組みを、いわばタイムラインというような形で、きのう中央防災会議のほうで臨時情報という形のものの報告がまとめられたようであります。こういったものを材料にしながら、ではどういう行動をとっていくか、地域として、そしてそれぞれ一人一人について、こういったところを一緒になって地域の方と議論をしながら、その防災の拠点になる市役所をどういう形でつくっていくかと。

別府市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第3号 6月21日)

今回ラグビーの場合は欧・米・豪という形で富裕層の、世界でも富裕層で、そしてラグビーに対する何というのですかね、観戦の楽しみ方が少しサッカーとは違う世界の方々がこの別府市に足を踏み入れ宿泊していただく上で、やはりおもてなしの部分で民間の部分、もう今、民間の部分でも朝のモーニングタイム、そういったところで別府市内の民間の店舗のほうでオープンして、ホテルでは対応できない部分、民間の飲食業を含めたところでいろいろやっていこうというふうなお

大分市議会 2018-03-23 平成30年総務常任委員会( 3月23日)

次に、4、受援活動のタイムラインでございます。  大規模災害時を想定し、昨年改定した本市の業務継続計画や県の広域受援計画に定める主な受援業務のタイムラインをもとに、災害時の主な応急業務や受援業務について、業務の着手や終了、応援要請のタイミングについて整理しております。  

別府市議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日)

1カ月にすると80時間を越えるという、言うなら過労死ラインを超える、そういう働き方をしている方が、小学校では33.5%、中学校で57.6%という調査結果が発表されました。  別府市も、毎年調査をしているというふうに聞いております。別府市の状況はいかがでしょうか。 ○学校教育課長(姫野 悟君) お答えいたします。  教育委員会では、小中学校勤務時間調査を毎年6月に実施いたしております。

別府市議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第4号12月14日)

先日の新聞大分県の「いつでも子育てほっとライン」、この状況が載っておりました。本年の受け付けは3,064件で、内容としては、子育てへの不安や孤立感に対する相談が半数を占めていたとありました。主な内訳としては、子どもに愛情が持てない、思わず子どもに手を出してしまう、自分もどうなるかわからないなど、ほかに公園デビューとか、そういうふうな相談が主にあったそうでございます。

津久見市議会 2017-12-13 平成29年第 4回定例会(第3号12月13日)

津久見市は、以前からタイムラインの考えを取り入れ、今回も明るいうちに避難を促すため、9月16日の15時までには、全ての自主防災会へ16時に避難準備・高齢者避難開始が発令することを伝達し、各地区の避難所となる公民館や集会所の早期開設依頼を行いました。また、避難された方がいた場合や何かあったときには、連絡をしていただくよう周知を行ったところです。

宇佐市議会 2017-09-06 2017年09月06日 平成29年第5回定例会(第3号) 本文

タイムライン防災というふうに呼んでいるようです。タイムラインというのはですね、BCPもそうなんですけど、市町村タイムライン防災というのはBCPなわけです。七百以上の自治体がもうそれを作っています。  しかし、地域住民のですね、タイムライン防災というのは、ほとんど作ってません。誰が何をするというところまでは作ってますが、いつというのは入ってないわけです。  

別府市議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会(第4号 3月16日)

○ONSENツーリズム部参事(永井正之君) 目標でございますけれども、平成31年度末に、まず新たな商品、また新たな商品というのは、実はさっき議員さんがおっしゃったような今地元にある商品を少し変化させる場合もございましょうけれども、20品目で2億円の売り上げというのを最低のラインとして目標値に掲げてございます。

別府市議会 2016-12-20 平成28年第4回定例会(第6号12月20日)

2 大規模水害から住民の命と暮らしを守るための自治体の枠を超えた流域ごとのタイムラインの作成や避難行動に直結するハザードマップの作成、適切な避難勧告・指示発令のための体制構築を図ること。 3 災害に強い防災拠点の整備として、スマートフォン等で家族の安否や緊急連絡を得られるようにするための公衆無線LANの設置や災害時におけるトイレ機能確保のためのマンホールトイレの整備を促進すること。

津久見市議会 2016-09-16 平成28年第 3回定例会(第3号 9月16日)

今回、津久見市として事前防災行動計画(タイムライン)の考え方を取り入れて、個別の事象ごとにその時々で個別計画を作成し、準備いたしました。このタイムラインのメリットとして、「先を見越した対応ができること」、「確認漏れを防ぐことができること」、「関係機関の役割の明確化と一層の連携が図れること」などが考えられます。  

別府市議会 2016-09-14 平成28年第3回定例会(第4号 9月14日)

当初のこの予定どおりのタイムスケジュールで間に合うのか。  それともう1つ、この作成の段階で添削・編集に関しては、先日、教育委員会のほうが立ち上げた編集委員会、執筆部会のほうでしっかり内容を協議・精査していくということで、この辺はこちらのほうでしっかりるる協議をしていただきたい、そのように思います。  

大分市議会 2016-06-23 平成28年文教常任委員会( 6月23日)

お手元の地図の緑色のラインが変更後の通学路となり、距離が約5キロ弱とかなりありますが、安全第一ということで、こちらを通るように指導をしたところであります。下校時には教職員が通学路に立ちまして、交通指導に当たったところでございます。  なお、八幡小学校につきましては、こちらを通る児童がおりませんでしたので、影響はありませんでした。