45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

こうしたことから、本市としては、わが家の防災マニュアルによる啓発や、河川防災・減災セミナーの開催、内水被害に対応した避難勧告等の発令に関するタイムラインを作成するとともに、自主防災組織における風水害避難行動計画の作成を進めているところであります。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

津波についてもそういった取り組みを、いわばタイムラインというような形で、きのう中央防災会議のほうで臨時情報という形のものの報告がまとめられたようであります。こういったものを材料にしながら、ではどういう行動をとっていくか、地域として、そしてそれぞれ一人一人について、こういったところを一緒になって地域の方と議論をしながら、その防災の拠点になる市役所をどういう形でつくっていくかと。

臼杵市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−02号

② コミュニティタイムラインの取り組みの推進を行っていただきたいが如何か。    (2) 被災後の課題について     ① 行方不明者の氏名公表について、公表・非公表の選択をどうするのかを伺う。     ② 膨大な量が想定される「災害ごみ」の処理計画はどのようになっているかを伺う。   

大分市議会 2018-03-23 平成30年総務常任委員会( 3月23日)

次に、4、受援活動のタイムラインでございます。  大規模災害時を想定し、昨年改定した本市の業務継続計画や県の広域受援計画に定める主な受援業務のタイムラインをもとに、災害時の主な応急業務や受援業務について、業務の着手や終了、応援要請のタイミングについて整理しております。  

別府市議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日)

1カ月にすると80時間を越えるという、言うなら過労死ラインを超える、そういう働き方をしている方が、小学校では33.5%、中学校で57.6%という調査結果が発表されました。  別府市も、毎年調査をしているというふうに聞いております。別府市の状況はいかがでしょうか。 ○学校教育課長(姫野 悟君) お答えいたします。  教育委員会では、小中学校の勤務時間調査を毎年6月に実施いたしております。

別府市議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第4号12月14日)

先日の新聞に大分県の「いつでも子育てほっとライン」、この状況が載っておりました。本年の受け付けは3,064件で、内容としては、子育てへの不安や孤立感に対する相談が半数を占めていたとありました。主な内訳としては、子どもに愛情が持てない、思わず子どもに手を出してしまう、自分もどうなるかわからないなど、ほかに公園デビューとか、そういうふうな相談が主にあったそうでございます。

津久見市議会 2017-12-13 平成29年第 4回定例会(第3号12月13日)

津久見市は、以前からタイムラインの考えを取り入れ、今回も明るいうちに避難を促すため、9月16日の15時までには、全ての自主防災会へ16時に避難準備・高齢者等避難開始が発令することを伝達し、各地区の避難所となる公民館や集会所の早期開設依頼を行いました。また、避難された方がいた場合や何かあったときには、連絡をしていただくよう周知を行ったところです。

津久見市議会 2017-10-05 平成29年第 3回定例会(第4号10月 5日)

今回の台風第18号対応については、タイムラインの考えのもと、台風が九州に接近が予想された9月15日に、台風第18号に伴う庁内対策会議を開催し、今後の台風対策について協議を行いました。その後、福祉避難所への受け入れ依頼、土のうの準備などを実施しました。

宇佐市議会 2017-09-06 2017年09月06日 平成29年第5回定例会(第3号) 本文

タイムライン防災というふうに呼んでいるようです。タイムラインというのはですね、BCPもそうなんですけど、市町村のタイムライン防災というのはBCPなわけです。七百以上の自治体がもうそれを作っています。  しかし、地域住民のですね、タイムライン防災というのは、ほとんど作ってません。誰が何をするというところまでは作ってますが、いつというのは入ってないわけです。  

別府市議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会(第4号 3月16日)

○ONSENツーリズム部参事(永井正之君) 目標でございますけれども、平成31年度末に、まず新たな商品、また新たな商品というのは、実はさっき議員さんがおっしゃったような今地元にある商品を少し変化させる場合もございましょうけれども、20品目で2億円の売り上げというのを最低のラインとして目標値に掲げてございます。

別府市議会 2016-12-20 平成28年第4回定例会(第6号12月20日)

2 大規模水害から住民の命と暮らしを守るための自治体の枠を超えた流域ごとのタイムラインの作成や避難行動に直結するハザードマップの作成、適切な避難勧告・指示発令のための体制構築を図ること。 3 災害に強い防災拠点の整備として、スマートフォン等で家族の安否や緊急連絡を得られるようにするための公衆無線LANの設置や災害時におけるトイレ機能確保のためのマンホールトイレの整備を促進すること。

津久見市議会 2016-12-14 平成28年第 4回定例会(第3号12月14日)

以前も質問したんですけれども、この台風時の事前防止計画、タイムラインというんですけれども、台風が発生し、被害が予測される場合にとるべき防災行動や行動時刻、各機関の役割を規定するものです。この防災計画タイムラインの質問は、言いましたように26年の12月議会でも行いました。

津久見市議会 2016-09-16 平成28年第 3回定例会(第3号 9月16日)

今回、津久見市として事前防災行動計画(タイムライン)の考え方を取り入れて、個別の事象ごとにその時々で個別計画を作成し、準備いたしました。このタイムラインのメリットとして、「先を見越した対応ができること」、「確認漏れを防ぐことができること」、「関係機関の役割の明確化と一層の連携が図れること」などが考えられます。  

別府市議会 2016-09-14 平成28年第3回定例会(第4号 9月14日)

当初のこの予定どおりのタイムスケジュールで間に合うのか。  それともう1つ、この作成の段階で添削・編集に関しては、先日、教育委員会のほうが立ち上げた編集委員会、執筆部会のほうでしっかり内容を協議・精査していくということで、この辺はこちらのほうでしっかりるる協議をしていただきたい、そのように思います。  

大分市議会 2016-06-23 平成28年文教常任委員会( 6月23日)

お手元の地図の緑色のラインが変更後の通学路となり、距離が約5キロ弱とかなりありますが、安全第一ということで、こちらを通るように指導をしたところであります。下校時には教職員が通学路に立ちまして、交通指導に当たったところでございます。  なお、八幡小学校につきましては、こちらを通る児童がおりませんでしたので、影響はありませんでした。  

宇佐市議会 2016-03-07 2016年03月07日 平成28年第1回定例会(第5号) 本文

五点目、ものづくり産業地域連携推進事業補助金について、目的と具体的な内容についてでございますが、本事業は製造業などの生産性向上を図り、国内外の市場における製品競争力を強化するため、生産ラインの自動化、効率化のための製造装置の導入や、海外展開や企業間連携に伴う人材育成に要する経費を県と連携して支援することで雇用の創出を図ることを目的としております。  

津久見市議会 2015-12-15 平成27年第 4回定例会(第2号12月15日)

全日本教職員組合の調査でも、教員の平均時間外勤務が土日を含めて月69時間32分に上がり、学校でやり残した仕事の持ち帰り残業を含めると、月91時間13分、全体の約3割以上が過労死ライン、月80時間以上を超えていると報告しています。また、2015年2月26日、愛知県豊橋市の中学校教諭が脳内出血で倒れ、重い障がいを負ったのは部活動指導など、過重労働が原因だとして、最高裁で公務災害が認められました。