23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大分市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日)

ネットワーク型コンパクトシティーの推進について、改めて今後の大分市の近未来を見据えたお考えをお聞かせください。  そのネットワーク型コンパクトシティー都市インフラの重要な要素が、モビリティーの確保であり、特に高齢化社会という自家用車に依存できない社会に向かって、公共交通機関の整備が急がれます。  

大分市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号 3月12日)

また、都市間競争などのグローバリゼーションもさらに進展すると見込まれる中、人口減少社会にあっても都市活力を維持していくためには、地域において諸機能が集約した拠点とこれを結ぶネットワークが整備されたコンパクトシティーの形成や高齢化社会にも対応したスマートウエルネスシティーを実現することが重要で、特に、交通政策に関しても長期の視点に立って推進していくことが必要です。  

大分市議会 2016-03-11 平成28年第1回定例会(第2号 3月11日)

大分市も、「南蛮文化発祥都市おおいた」として、宗麟公や、彼が育てた南蛮文化によるプロモーションに取り組んでいるのは承知しており、さらに、新年度には大友遺跡の整備基本構想に続くスケジュール等を明示するなど、機運の醸成が図られようとしています。  そこで、お尋ねをいたします。  この市民、県民の盛り上がりを、本市の観光振興につなげていかなければなりません。

杵築市議会 2015-12-07 平成 27年 12月定例会(第4回)-12月07日−02号

今後ですけども、それについては、今、シティープロモーションビデオというのを作成するということで、今、着手をしています。そういうようなもの活用して、しっかりそこに加え、空き家バンクそのほかもそこに加え、やっていくことで、しっかりとそのページをリニューアルしていくことで、後から追っかけになりますが、充実をしていって、どんどん近づいて追い越せるように頑張っていきたいと思っています。

大分市議会 2015-07-09 平成27年第2回定例会(第5号 7月 9日)

大分に転勤する際に、大分という田舎に転勤するという悲しさで1度泣いて、転勤してこられて、大分のすばらしさを知って、よさを実感して、転勤する際、大分を離れる際にもう1度泣くという、大分の2度泣きということがありますが、このように大分の魅力を首都圏の方々に身近に感じていただくために、東京に常駐する事務所の強みを生かして、プロモーション機能とか、ネットワーク機能を発揮して、観光キャンペーン、地域ブランドの

大分市議会 2015-07-08 平成27年第2回定例会(第4号 7月 8日)

創造都市――クリエイティブシティーとは、グローバリゼーション知識情報経済化が急速に進展した21世紀初頭にふさわしい都市のあり方の一つであり、文化芸術と産業経済が密接にリンクした創造性に富んだ都市のことです。大分市も昨年8月に創造都市ネットワーク参加構成員として承認されています。  

津久見市議会 2015-06-19 平成27年第 2回定例会(第3号 6月19日)

国が示した配分基準では、対象は雇用創出に向けた人材育成・確保、農林水産分野での地域資源のブランド化や販売開拓、観光資源の開発、コンパクトシティーや中心市街地の活性化、小さな拠点の形成、プレミアム商品券等と連携した地域商品の開発、商店街活性化のいずれかに該当する事業となっているようです。  

大分市議会 2014-09-09 平成26年第3回定例会(第4号 9月 9日)

また、大友宗麟公のポスターにつきましては、市民の皆さんに郷土の英傑、大友宗麟公を周知し、宗麟公を本市の旗印としたまちづくりを進めることを目的としている大友プロモーション事業に役立ててほしいと宮下あきら氏から宗麟公のイラストの提供を受けたものであり、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」に宗麟公が登場する機会に合わせ、本市が宗麟公のお膝元であるという機運の醸成を図るために、市内を中心に展開してきたところでございます

大分市議会 2014-09-08 平成26年第3回定例会(第3号 9月 8日)

さらに、幅広い産業が集積している本市の新産業都市としての特性や東九州自動車道などの高速道路網並びに大分港大在コンテナターミナル等が整備された流通拠点としての優位性など、本市の魅力を広く情報発信するシティープロモーションを強化するとともに、これまで以上に大分県との連携を強化する中で、積極的に情報収集や誘致活動に努め、企業誘致に取り組んでまいります。 ○議長(板倉永紀) 堀議員

大分市議会 2014-06-13 平成26年第2回定例会(第2号 6月13日)

こうしたことから、今年度の仕事宣言に当たりましては、次代を担う子供を安心して産み育てられる環境の整備に向けた認可保育所の大幅な定員拡大や、市民が将来にわたり健康で生き生きと暮らすことができるよう、歩くことを促進する取り組みなどを掲げ、ひとの元気の創造を目指すとともに、大分広がるシティープロジェクトを初めとする中心市街地のにぎわいを創出する取り組みや、地域の持続的な発展を支援する地域コミュニティー創造事業

大分市議会 2014-03-14 平成26年第1回定例会(第4号 3月14日)

時あたかもコンパクトシティーが提唱される時代であり、その考え方自体は市民コンセンサスも得てきてはいますが、そうであればこそ、特に先進住宅団地や市の周辺部にお住まいの市民の方々の生活圏の確保と利便性向上は、忘れてはならない市政の課題となってきています。  市長は、市域全体が調和のとれたまちになるということについてどのようなお考えをお持ちなのでしょうか、見解をお聞きいたします。  

大分市議会 2013-09-24 平成25年決算審査特別委員会( 9月24日 経済分科会)

東アジアからの観光客誘致は引き続き促進すべきであることから、シティープロモーションもあわせて検証し、新たな施策への転換も視野に入れ再構築することを求め、終期設定し終了とした」。 ○徳丸分科会長   文言等、いかがでしょうか。    〔「異議なし」の声〕 ○徳丸分科会長   これに決定してもよろしいでしょうか。    〔「よし」の声〕 ○徳丸分科会長   それでは、そのようにいたします。  

大分市議会 2013-09-19 平成25年決算審査特別委員会( 9月19日 総務分科会)

それが、今はシティプロモーションシティーセールスという形で各自治体がされておりますけれども、それも広報の一つの枠組みでございます。  そういった考え方が、ここの目的として、「地域主権改革が加速する中、自治体間競争を勝ち抜くため」という文言の中に含まれているということでございます。 ○高橋委員   その考え方は理解できるのですけれども、今はまた変わってきています。大分県は一つ。

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