124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

農家は、常にイノシシや鹿、そしてカラス、スズメ、そして猿などの野生動物の食害に悩まされているわけでございます。農家の方の怒りというのは、相当高まっているものと思います。もしかしたら、いろいろ対策をとってもイタチごっこで、諦めの気持ちになっている農家もあるのかもしれません。  そんな中で、今回は高崎山の猿が農作物に与える影響について考えてみたいと思います。  

別府市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号 9月21日)

次に行きますけれども、これは今、日常生活を脅かしている猿、イノシシ、カラスの問題です。  今まで私は農林野の関係で指摘してきた。畑を荒らされて困っている、農業が成り立たない。今は様態が変わってきた。猿の被害なんというのは人家にもう、屋根か何かに皆乗り込んできて大変な状態になってきています。イノシシは夜行性の動物と思ったら、今、昼間にうろちょろする。ぱっと遭遇したら、突っかけてくるかわからない。

宇佐市議会 2018-09-11 2018年09月11日 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

魔法のような算数の文でありますけども、確かに鳥による被害というものは日本全国を見るとカラスを初めいろんなもので被害が出ております。この文を比較して、鳥獣害全体が四十七億円減ったと、計算が合わないということでございますが、これについては先ほど議員がおっしゃられたように、全国的に鹿、イノシシの駆除は相当進んでおります。

大分市議会 2017-11-06 平成29年経済環境常任委員会(11月 6日)

(6)の収入の使途に関することでは16件で、機械化による分別の単純化、カラス対策などごみステーションの整備に係る御意見、水切りに係る御意見などをいただきました。見直し素案でごみステーションの設置等補助金については、補助限度額の引き上げを行うこととしておりますが、さらに補助対象の拡充を図ることとしております。  (7)の不法投棄に関することでは2件。  

大分市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第2号 9月 7日)

このようなごみステーションにつきましては、市民生活に欠かせないものであり、特に道路上において、強風時のごみ飛散防止やカラス・猫対策に効果を発揮する移動可能な折り畳み式箱型ネットについても、かぶせネットと同様に、6月議会後、新たに補助対象としたところであります。  

大分市議会 2017-06-23 平成29年経済環境常任委員会( 6月23日)

○滋野林業水産課長   委託費は、試験的に飛ばすことなどにより、新たに猿を追い払う小型ドローンの開発、それとカラスを追い払う小型ドローンの開発、そして、猿、イノシシ、カラスを追い払う地上のシステムの開発など、そういったものを全て委託して、約520万円となっています。  それで、猿を追い払うために、どういう仕掛けが効果があるのかを検証したいということでございます。

大分市議会 2017-03-24 平成29年経済環境常任委員会( 3月24日)

23ページ以降のご意見・ご要望では、有料化賛成・反対、手数料が高い・安い、袋を丈夫にしてほしい、ごみステーションのカラス対策やマナーについての御意見をいただいたところでございます。  報告事項にお戻りいただいて、報告事項4の2の②になりますが、平成28年7月からは家庭ごみ有料化についてのご意見拝聴会を実施しており、2月末現在で、51校区58会場で実施しております。

別府市議会 2017-03-21 平成29年第1回定例会(第6号 3月21日)

検査する野鳥の具体的な死亡数ですが、通常時の対応レベル1では、コブハクチョウ、オオタカ、オシドリなど18種が、リスク種1で1羽以上、マガモ、カイツブリ、ユリカモメ等17種が、リスク種2で3羽以上、リスク種1または2に含まれないカモ類、カモメ類、タカ目などがリスク種3で10羽以上、カラス、ハト、スズメなどその他の鳥が10羽以上の場合となっております。

大分市議会 2016-12-12 平成28年厚生常任委員会(12月12日)

それで、カラスの被害が非常に気になりますが、パートナー制度に登録している方はごみ袋をもらえるのに対して、カラスの被害等を片づけた方は自腹になっていて、ボランティア扱いとはなっていないのではないかと思うのですけれど、その辺の苦情、御意見等はありませんか。

大分市議会 2016-12-09 平成28年経済常任委員会(12月 9日)

次に、ドローンの機能でございますが、ドローンの主な目的が、猿やカラスの追い払いを目的としておりますので、被害の多い果樹園で、上空からレーザーや光、威嚇の音、嫌がるにおいなどを出せるようになっております。そういった機能を組み合わせながら効果のある仕掛けを見出すとともに、実用化に向けた課題も検証していきたいと考えております。  

大分市議会 2016-09-20 平成28年決算審査特別委員会( 9月20日 厚生分科会)

どうしても道路になると通行の支障になったり、カラスの害ということも考えられますので、地域のごみステーションについても、どうやって地域の要望に沿うかをぜひ検討していただきたいと思います。  それから、家庭ごみ有料化の評価に関しては、余り成果が上がっていないのではないかと考えますが、3年ごとの見直しということもありましたので、今後、見直しに向けての準備等も考えていらっしゃるのでしょうか。

大分市議会 2016-09-14 平成28年厚生常任委員会( 9月14日)

問12の有料化の実施に伴い拡充した事業で、さらに充実してほしいものにつきましては、ごみステーション設置等補助金が36.7%で最も高く、その他の御意見でも、カラス対策の回答をいただいておりますことから、ごみステーションへの関心が高いことがうかがえます。  20ページをごらんください。

別府市議会 2016-09-13 平成28年第3回定例会(第3号 9月13日)

市長、猿、イノシシ、鹿、それに加えてカラス、もう大変なのです。日常生活に異常が出てきている。  そこで、聞きたいのだけれども、これらの被害は災害なのですか、何ですか。災害ですか。お聞きします。 ○危機管理課長(安藤紀文君) お答えいたします。  災害とは、一般的には暴風、竜巻、豪雨、地震、津波、噴火、その他異常な自然現象や放射性物質の大量な放出などを原因とする被害となります。

大分市議会 2016-09-13 平成28年経済常任委員会( 9月13日)

○安藤林業水産課長   鷹匠さんから、直接猿をターゲットにしたわけではないが、カラスをターゲットにしていたときに鷹が猿を追い払ったり、山に逃げていったという例を聞きました。それが実際田ノ浦地区の猿にどうなのかということも含めまして、今回は試行的にしたという状況でございます。

大分市議会 2016-08-08 平成28年建設常任委員会( 8月 8日)

ムクドリなどの対策には、街路樹の定期的な剪定を行い、鳥のとまりにくい環境を保つことが有効とされておりますが、景観上の問題や予算等の関係で剪定の頻度も限られておりますことから、これまでの対策としまして、街路樹の定期的な剪定後に、磁気を出して鳥の方向性を狂わせる器具であるバードキラーの設置、カラスの模型の設置、鳥の嫌がるにおいを発する忌避剤の設置などのさまざまな取り組みを行ってきましたが、設置当初は効果

中津市議会 2016-06-16 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月16日−05号

先日、相良議員がフェイスブックでアップしておりました、カラスが電線とか電柱の上に巣をつくっておりましたけれども、あのカラスの巣に似たような巣をつくるということであります。  日本の河川生態系の在来種と考えられています。古い文献にもカワウとして出てくるそうであります。

中津市議会 2016-03-17 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月17日−07号

空き缶やお菓子の袋等のごみは、道路、側溝、河川、海岸等、あらゆる場所で見受けられますが、原因としましては、ポイ捨てのほかに集積所等に出されましたごみが、カラス等から荒らされてしまうこと等が考えられます。  こうした対応としまして、ごみのミニ集会等のカラス被害の防止対策や、ごみ集積ボックスの補助制度の説明をしたり、路面清掃車での清掃や、NPO法人主催による海岸ごみ拾い活動等を行っています。

大分市議会 2015-12-10 平成27年厚生常任委員会(12月10日)

○斉藤委員   かぶせネット、シートは、もちろんふえていますが、実際のところ、一番悩まれているのはカラスの被害で、やはり、かぶせネット、シートでは、ちょっと対応ができていないという声をよく聞くのですけれども、ごみステーション設置の補助割合というか、自治会の負担はどのようになっているのですか。 ○萱島清掃業務課長   補助率は、設置、改修ともに市の補助が3分の2、自治会負担が3分の1になります。

別府市議会 2015-09-15 平成27年第3回定例会(第3号 9月15日)

市の職員が回っていただいている時期というのは非常に時間も守られていたし、カラスが散らかした後もきちっと片づけてくれていた。それから、車をとめるにしても離合がスムーズにできるように、そういう気を使ってくれていたけれども、なかなか、今そういうことがなくなってきたというようなことも言われたわけですね。