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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-14 平成31年総務常任委員会( 3月14日)

○衛藤文化国際課長   先ほど、ラグビーワールドカップ・東京オリンピック・パラリンピック推進局長からお話もありましたけれども、フィジーとウルグアイからチームが来られます。この関係におきまして、フィジーとウルグアイの子供たちを招待して、交流を深め、試合観戦等をする行事等も計画をしております。

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

今後の具体的な取り組みといたしましては、各種スポーツ大会、合宿、東京オリンピック・パラリンピックの事前キャンプなどの誘致や、参加者、観戦者等に対するおもてなしの取り組みを積極的に行うとともに、大分トリニータと対戦するチームの所在都市におきまして、本市への誘客のさらなる促進を図ることといたしております。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

また、ラグビーワールドカップ関連として、負担金と公認チームキャンプの受け入れに係る経費やシティドレッシング等おもてなしイベントの開催費に加え、インバウンド対策の一環として、平和市民公園能楽堂などの文化施設における入場料等のキャッシュレス化に係る経費のほか、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会関連として、各競技の事前キャンプ誘致活動を県とともに行うための負担金を計上いたしております。

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

◯二番(川谷光紹君)いよいよ間近に迫ってきましたが、ラグビーのワールドカップもありますし、東京のオリンピックもあるわけです。そういった中でインバウンド、ぜひ、世界の方々に、日本の文化として、この魅力ある宇佐、また国東、また別府まで、こういった文化をですね、多くの海外の方に知っていただくいい機会だと思います。ぜひ、広域連携の観光を進めていただければというふうに思っているところです。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

また、2020年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。大いに期待いたしております。私もできれば個人的に直接見に行きたいな。先ほど言いましたように、この臨場感を味わいたいというのが一番であります。  また、今はスポーツが大変、新聞紙上、オリンピックに向けていろんな競技団体がいろんなメダルを目指して取り組んでいます。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

来年は、いよいよラグビーのワールドカップ、また2020年にはオリンピック・パラリンピックが開催されて、現在、別府市でも多くの外国人観光客を呼び込もうという努力がされているわけですけれども、現在、国や県からの働きかけで、このふえてくる外国人観光客に、災害時のために119番通報時に対応できる電話通訳センターを介した三者間同時通訳による119番多言語対応というものの推進が図られております。  

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

ですから、別府市内にはまだちょっと数は少ないと思いますけれども、やっぱり留学生の中では国際免許を持っている人も年とった人はあるでしょうし、それから今後、オリンピックなどで、また別府に来られる観光客もどんどんふえてくると思います。現在、レンタカーの使用について、何か、この外国人が何人いるとか、そういうことは聞いたことがあるのですか。 ○防災危機管理課長(田辺 裕君) お答えします。  

大分市議会 2018-12-11 平成30年総務常任委員会(12月11日)

 国宗 浩 欠席委員   な し 4.説明員   (総務部)    佐藤総務部長、末松総務部審議監、渡邉防災局長、伊藤総務部次長兼総務課長、    糸長人事課長、首藤職員厚生課長、山本契約監理課長、菅防災危機管理課長   (企画部)    江藤企画部長、縄田企画部審議監、永松企画部審議監、伊藤企画部審議監、    広瀬国民文化祭・障害者芸術文化祭推進局長、    佐藤ラグビーワールドカップ・東京オリンピック・パラリンピック

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

それから完成年度、オリンピックが終わった2021年ですかね。これに恐らく供用開始するということから、完成だと思います。  それから工事に、今、課長から説明があったのですけれども、永石通りまでの540メートル、これを第1期工事としてやる。これが平成41年3月までかかると言ったね、10年ですね。ちょっと驚きです。そんなにかかるのかな。私らの目の黒いうちに完成しないですね。

大分市議会 2018-11-08 平成30年建設常任委員会(11月 8日)

また、来年度の取り組みにつきましては、東京オリンピック正式種目であります自転車ロードレースの出場枠を獲得するためのポイントが付与される大会ともなります。こうしたことから、国内外から注目される大会となることが期待されているところでございます。  ことし以上の情報発信に努め、本事業の目的を遂行するとともに、円滑に大会運営ができるよう取り組んでまいりたいと考えております。

臼杵市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会-09月26日−04号

こちらは、来年、ラグビーのワールドカップ、再来年、東京オリンピックに向けてのインバウンド対策として、外国からお見えになる方の語学の不便をなくすために、案内所に語学ができる方を配置するという予算と聞いております。  現在、臼杵駅案内所、こちらも臼杵市の委託事業として、臼杵市観光情報協会が請け負っております。

大分市議会 2018-09-25 平成30年決算審査特別委員会( 9月25日 総務分科会)

「本事業は、ラグビーワールドカップ2019日本大会および東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会といった国際スポーツの祭典を契機に、本市の国際交流を一段と推進することはもとより、国内外から来訪する多くの方々に対しておもてなしの心で対応し、本市の魅力を積極的に発信し地域の活性化に繋げることを目的としている。 

別府市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号 9月21日)

具体的には、別府競輪場では生のレースが見られる、体験できること、それからモーニング競輪やミッドナイト競輪まで幅広く開催できること、さらには、競輪は、これは業界全体としてですが、オリンピックの自転車競技であること、そして別府競輪場で開催するオランダ王国友好杯は、競輪業界で唯一海外の国名を冠としていることなどでございます。

大分市議会 2018-09-20 平成30年決算審査特別委員会( 9月20日 総務分科会)

東京オリンピック・パラリンピック競技大会関係としては、HSBCワールドラグビー女子セブンズシリーズ北九州大会の事前キャンプとして、フィジーチームのキャンプを実施いたしました。また、フェンシングサーブル日本代表チームと、東京2020オリンピック競技大会事前キャンプに関する協定書の締結を行うことができました。  次に、成果指標でございます。