238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2020-03-25 令和 2年総務常任委員会( 3月25日)

オリンピック・パラリンピック推進局長、   高橋企画部次長兼市長室長、三好企画部次長スポーツ振興課長、小野企画課長、   林情報政策課長、衛藤文化国際課長山口広聴広報課長、   後藤企画課参事公共施設マネジメント推進室長、山口行政改革推進室長  (財務部)   縄田財務部長、波津久財務次長、池永財務次長兼管財課長、   津田財務次長兼税制課長、吉良財政課長、佐藤市民課長、佐藤資産税課長、   竹内納税課長

津久見市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第3号 3月19日)

本件は、収入の納期の見直しを行う中で、市税、国民健康保険税、その他の普通徴収12月納期分について、確定申告相談用の社会保険料控除証明等を考慮し、納期限について変更するため、所要の改正を行うもので、委員から、確定申告等でどのような支障があったのかなどについての質疑があり、市が推奨している口座振替の場合、納税者が不利となることがありますとの答弁がありました。

大分市議会 2020-03-16 令和 2年第1回定例会(第4号 3月16日)

企業向けへは、オープンイノベーション減税、5G普及のための減税、連結納税制度による減税枠の拡大などが上げられております。軍事費は8年連続の増加であります。その一方、全世代社会保障改革と称し、国民には新たな負担増が計画されています。地方自治体には、これら暮らしを壊す負担増を守る予算編成が求められております。  

大分市議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第3号 3月13日)

このような状況を踏まえて、財政の健全化をさらに進めるために、歳入の根幹となる市税を初め、ネーミングライツの導入やふるさと納税の取組など、自主財源の確保はもとより、行政改革を着実に推進する中で、経常収支比率等の各種指標の動向に留意をしながら、安定的な財政運営に努めてまいりたいと考えております。  2点目の公会計制度の導入についてでございます。

宇佐市議会 2020-03-03 2020年03月03日 令和2年第1回定例会(第5号) 本文

選んでもらえる自治体、帰ってきてもらえるふるさとになるためには、目玉が必要ではないでしょうか。さまざまな障壁があると思いますが、何らかの特区を申請し、目指して取り組んでみてはどうでしょうか。  三点目、外国人受け入れ、多文化共生の推進も地方創生の一つであります。宇佐市も多文化共生プランというものを作りまして、積極的に取り組まれていると思います。

津久見市議会 2020-03-03 令和 2年第 1回定例会(第1号 3月 3日)

2月19日には、ふるさと振興祭実行委員会を開催し、今年度事業の総括と来年度の方向性について審議いたしました。  また同日には、市役所新庁舎建設基本計画策定業務における公募型プロポーザルのプレゼンテーション及びヒアリングの二次審査を行い、事業者を決定いたしました。  2月20日には、第5回津久見市中心部の活性化に関する検討委員会を開催しました。

宇佐市議会 2020-02-27 2020年02月27日 令和2年第1回定例会(第2号) 本文

なので、ホームページを利活用しながらこのSNSをさらにいいツールとして使っていただいて、今後も情報発信、そしてなおかつ取り組んでいただきたいのは、このふるさとを思えるような活用につなげていっていただければなというふうに思います。  これについては、ちょっと最後にですね、一点だけ要望というか意見ですけども、インスタグラムを最近始められたということで、私も拝見をさせていただいております。

宇佐市議会 2020-02-18 2020年02月18日 令和2年第1回定例会(第1号) 本文

ふるさと納税については、返礼品の拡充に加え、本市の魅力や産物を広くPRしていくとともに、業務の効率化を進め、さらなる寄附金の増額を目指します。  公共交通対策については、昨年度路線バスの廃止・減便に伴い、見直しを行ったコミュニティバスの評価検証を行うとともに、地域に合った持続可能な環境整備に努めます。  

津久見市議会 2019-12-18 令和元年第 4回定例会(第3号12月18日)

ふるさと納税についてです。  ふるさと納税は、議会政策研究会のテーマにもなっております。冒頭、財政面で触れました杵築市も財政再建に向けた取り組みとして、支出の見直しとともに、収入面でふるさと納税に力を入れるとしております。  津久見市では、今年度の一般会計予算で歳入見込み額を8,000万円としております。

津久見市議会 2019-12-17 令和元年第 4回定例会(第2号12月17日)

可能性のある補助事業に対しては幅広く検討を行うことと、ふるさと納税企業ふるさと納税など収入の確保策について積極的に進めていくと同時に、少しでも有利な財源を探していきたいと考えております。  これらの作業を受託者と十分に協議をしながら行い、最終的には令和2年10月末を目途に基本計画の策定を完了したいと考えております。  以上でございます。 ○議長(髙野 至議員)  髙野幹也議員

津久見市議会 2019-12-10 令和元年第 4回定例会(第1号12月10日)

10月25日には、津久見市ふるさと納税PR動画を公開しました。庁舎内に手づくりの「お化け屋敷」を設置し、一般開放いたしました。  10月26日・27日には、つくみん公園で「第37回津久見市ふるさと振興祭・第24回つくみ“活き粋き”フェア」を開催いたしました。  

宇佐市議会 2019-11-26 2019年11月26日 令和元年第5回定例会(第1号) 本文

記 十月  二日 産業建設常任委員会行政視察を実施(埼玉県北本市        :中山道の歴史文化を活かした景観整備事業、山梨        県山梨市:一般社団法人山梨ふるさと振興機構の        取り組み) ~四日     八日 総務常任委員会行政視察を実施(神奈川県逗子市:        ごみの減量・資源化の取り組み、総務省地方交付税        制度の概要、埼玉県上尾市:多文化共生社会実現

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 経済環境分科会)

また、広報誌といたしましてワークライフおおいた2万8,400部、さらにふるさと納税返礼品カタログ4,000部、ふるさと納税のPRチラシ8,900部、また、大分市中小製造業設備投資補助事業概要、これはパンフレットで、1次、2次と募集を行いましたが、合わせて8,000部、さらに中小企業見本市等出展事業補助金概要7,000部、同じく見本市等の参加促進事業で4,000部、デザイン・エイド2018パッケージデザインコンテスト

津久見市議会 2019-09-18 令和元年第 3回定例会(第3号 9月18日)

続きまして、財源、昨日の答弁では、ふるさと納税が具体的に挙がりました。ただ、ふるさと納税のほか、財源を検討するとありますが、具体的な財源としましては、ふるさと納税だけです。ふるさと納税の取り組み及び今後の展望についてお聞かせください。  それと、全体の流れでありますけども、今年3月の定例会で駅バリアフリー化に関する質問があったようです。

津久見市議会 2019-09-17 令和元年第 3回定例会(第2号 9月17日)

特にふるさと納税につきましては、これまでの2倍、3倍以上の寄附を目指さなければなりません。  企業ふるさと納税については、国において、来年度から令和6年度までの期間限定で、税額控除割合が現行の3割から6割に引き上げられるなどの検討が行われています。県と連携しながら、内閣府を初め、関係機関や対象となり得る民間企業と積極的な協議を行っていかなければならないと考えています。  

大分市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第4号 9月10日)

次に、ふるさと納税についてお聞きいたします。  平成20年から始まったふるさと納税制度ですが、年々規模が拡大してきております。総務省におけるふるさと納税に関する現況調査では、制度開始当初、平成20年の寄附金総額は約81億円、件数は約5万4,000件ほどでありましたが、昨年の平成30年、約5,127億円、約2,322万件余りにふえているという結果が出ております。  

津久見市議会 2019-09-06 令和元年第 3回定例会(第1号 9月 6日)

また同日、津久見市ふるさと納税PR業務について、公募型プロポーザルに参加した4事業者のプレゼンテーション及びヒアリング審査を実施しました。  7月4日には、津久見市地域保健議会総会を行い、予算や事業の承認のほか、市民健康づくりについて意見交換をいたしました。  また同日、津久見港振興協議会第34回協議会が開催され、出席いたしました。