11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

一項目め、防災行政無線デジタル化についての一点目、デジタル化のメリット及び今後のスケジュールはについてですが、まず、メリットとしては、デジタル化に伴い、音声の明瞭化が図れるほか、あらゆるものがネットにつながるIoTの仕組みを使って、さまざまな電子通信機器等に、防災情報を迅速にワンオペレーションで伝えることが可能となることなどが挙げられます。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

具体的にロボット、IoT、人工知能を推進するということで、先ほどちらっとお伺いしたんですけど、そういったところを今後の宇佐市の中でも取り入れるっていうことで、未来につながる施策をですね、どんどん推進することは、私は大変いいことだと思っておりますけども、起点をしっかり決めてですね、付加価値を高めて、目標必達のための短期で実績の評価、個々の挽回計画などの策定をしていただくっていうことが必要だと思っておりますので

別府市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第7号 3月23日)

超高齢化社会における利用者ニーズの多様化、訪日外国人の増加、IOT環境の進展などを勘案しての動きと推察するものではあるが、もとより、この問題において最も重視されるべきは、交通政策基本法及びこれを踏まえた関係法令の精神たる「安全の確保」であることは、論を待たないところである。

大分市議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第4号 3月14日)

しかしながら現在は、情報伝達ツールの市場席巻とAIやIOT技術の急速な発展、再生可能エネルギー重視の考え方とクリーンエネルギーに対する市場経済の期待感とそれに基づく技術開発の著しい進展などから、第4次産業革命時代であると言われております。  当然ながら、大分市の産業振興施策も、この新しい産業構造変革期に沿った考え方で、地場企業をリードし、新規企業を誘致しなくてはならないはずです。

竹田市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号

国家戦略特区法による農業戦略特区の指定を受け、IOT・AI農業を進める大規模リース施設建設計画を進める気はないかという、このことについて市はどのように考えておられるか、お尋ねをいたします。最後の質問といたします。 ○議長(日小田秀之君) 農政課長 ◎農政課長(工藤両一君) お答えします。国家戦略特区のうち農業部門で該当するのは、企業による農地取得の特例となると思われます。

別府市議会 2017-12-19 平成29年第4回定例会(第6号12月19日)

小中学校におけるプログラミング必修化に対して支援を求める意見書  インターネットの単なる普及にとどまらず、インターネットを活用したIoTの活用分野の拡大、自動車の自動運転をも可能とするAI(人工知能)の開発など、近年におけるIT技術の発展は著しく、「第四次産業革命」とも呼ばれる大きな転換期を迎えている。  

津久見市議会 2017-03-13 平成29年第 1回定例会(第2号 3月13日)

これがさらにIoT等の進展によって新たな付加価値が生み出されていく中で、全てのものがネットワークにつながっていきますから、そういうものの中で本当に新しい時代に、いまだ我々がかつて経験したことのない時代に間違いなく入っていくだろうと。

宇佐市議会 2016-12-07 2016年12月07日 平成28年第5回定例会(第3号) 本文

三項目め、IoT導入について。総務省は、地方自治体に対し、あらゆるものをインターネットにつなぐIoTの導入を支援すると発表しています。地方自治体にノウハウの提供をするほか、補助金の支給なども検討されていますが、本市も導入を検討してみてはどうかお聞きいたします。  初回の質問を終わります。

別府市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第2号 9月 8日)

さまざまなもの、インターネットへつなぐIoTを活用し、工事などの膨大なデータを収集して分析、生産性を高めていく課題であると言われています。  そこで、本市のICT等を活用した観光産業の生産性向上に要する経費の予算が上がっていますけれども、この事業の概要について説明してください。 ○ONSENツーリズム部参事(永井正之君) お答えをいたします。  

大分市議会 2015-07-07 平成27年第2回定例会(第3号 7月 7日)

工業の物づくりにおいては、第4次産業革命とも言われるIOTという新たなる取り組みが既に始まっています。物と機械をインターネットでつなぎ、あらゆる情報にアクセスすることで最適な条件を自動選択してくれる、それによって最適生産を図ることができるという考え方であります。  

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