40件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

先日、魚類の移動販売をしていた知人に会いました。「最近、姿を見ませんね」と始まった会話は、私の認識をはるかに上回る漁獲高の激減まで達しました。最近の漁業従事者は、捕獲、加工、販売いわゆる漁業の六次産業を駆使して努力をしている人が多いと聞いてます。しかし、捕獲する魚類がなければ話になりません。  そこで質問ですが、この激減が深刻化の中で、漁業従事者との意見交換はどのように行われているのか。  

宇佐市議会 2016-12-09 2016年12月09日 平成28年第5回定例会(第5号) 本文

まず、大分県農林水産統計年報により、宇佐市の貝類、クルマエビと魚類の漁獲量を平成二十年と二十六年とで比較してみますと、貝類につきましては、平成二十年、八トンが、平成二十六年、十九トンで、約二・四倍に増加しています。  クルマエビにつきましては、平成二十年、四十八トンが、平成二十六年、五トンと、劇的に減少しています。  

大分市議会 2016-10-21 平成28年建設常任委員会(10月21日)

本業務では、お堀の魚類、カメ類等の生息状況の実態を平成22年に引き続き調査し、現時点並びに将来にわたって在来種外来種が相互の生息にどのような影響を与えるかを予測し、今後必要となる対策を検討するものであります。  2、業務の概要ですが、本業務は九州建設コンサルタント株式会社契約しており、工期は8月19日より10月31日までとなっております。  

中津市議会 2015-06-24 平成 27年 6月定例会(第2回)-06月24日−04号

それから、カレイ、スズキ、タイなどの魚類ですが、これが490トンから312トンで178トンの減少となっています。  それから、エビ類、ガザミ類、タコ類、ナマコ類、いわゆる水産動物類でございますが、これが387トンから246トンということで141トンの減少となっています。  

宇佐市議会 2015-03-05 2015年03月05日 平成27年第1回定例会(第4号) 本文

国営緊急農地再編整備事業を核とした農業への企業参入の推進、小ネギ・ブドウ就農学校を活用した新規就農者の確保、農業生産法人や大規模経営体での研修・雇用、農産品や豊前海で漁獲された魚類を利用し、加工を行い販売する六次産業化への取り組みによる経営の拡大などを図ってまいりたいと考えています。  

宇佐市議会 2013-12-10 2013年12月10日 平成25年第6回定例会(第3号) 本文

特に漁場生産基盤の整備といたしまして、干潟の耕うん・覆砂などの干潟域の改善、来年度以降計画いたしております漁場堆積物除去事業の実施や、魚類の生育の場となる藻場の造成など、漁場管理の推進を図るとともに、アサリの母貝放流に伴う稚貝の沈着促進、稚貝の移植による生育管理、種苗放流の強化、抱卵ガザミの再放流など、自主規制への取り組みや乱獲防止、漁業規制の徹底を図るなどの資源管理型漁業を積極的に推進してまいります

別府市議会 2013-09-13 平成25年第3回定例会(第5号 9月13日)

では、また、そのペットを飼っている人にどんな動物かと聞いたところ、犬を挙げた者は58.6%と一番多く、その次は猫30.9%、そして魚類19.4%と続いております。また、別の調査機関による調査では、あなたはペットとして飼うなら犬派か猫派かどちらですかとの質問に対して、犬と答えた人が49.8%、猫と答えた人が27.9%、どちらも飼いたくないと言った人が22.4%となっているわけです。

宇佐市議会 2013-06-17 2013年06月17日 平成25年第3回定例会(第2号) 本文

遠浅で、広大な干潟を有して、刺し網漁業や、小型底びき網漁業などを主に営まれて、アサリとかマテガイ、クルマエビ、ガザミ、さらにはタイやスズキ、ハモ、シタビラメなどの魚類が多種多様に漁獲されている、そういう漁業を行っております。しかし、漁獲量の減少や、魚価の低迷などによって、漁業経営は本当に厳しくなってて、漁業従事者も激減し、高齢化と新規従事者の確保が今後の大きな課題というふうになっています。

宇佐市議会 2013-03-05 2013年03月05日 平成25年第1回定例会(第2号) 本文

最も多かった魚類につきましては、オイカワ等の純淡水魚が七八・三%、アユウナギ等の回遊魚は一〇・二%、クロダイ、スズキ等の汽水・海水魚が一一・五%となっております。  しかし、調査実施から大分時間も経過しておりますので、今後、県に魚種調査の実施についてお願いしたいと思っております。  

中津市議会 2012-03-13 平成 24年 3月定例会(第1回)-03月13日−05号

事業効果としては、事業完了後二、三年後に、カサゴ、タコ、ナマコ等の魚類が根付き、地元の今津漁業者の漁業収入に寄与しているというふうに認識しておりますが、今の状態はどうかということについては、漁業者の話を聞く限りでは、ある程度根付いていますよというのは聞いておりますけれども、現実的にはどうかというのは定かでないというふうに思っています。以上です。 ○副議長(藤野英司)  福議員

中津市議会 2011-09-09 平成 23年 9月定例会(第3回)-09月09日−04号

しかし、ナルトビエイそのものはその場に固定している動物ではないと思いますので、移動する魚類ですから、ぜひこの駆除については努力していただきたいと思います。  それから、先ほどヤンマーでのアサリの養殖試験も期待しておりますけれども、いわゆる成功するまでには若干時間がかかります。

杵築市議会 2011-06-21 平成 23年 6月定例会(第2回)-06月21日−02号

魚類などの寄りつき状況はどうか。どのような種類の魚がいるのか。漁場として利用されているか。砂に埋もれてはいないか。魚網などが絡まって機能が低下していることはないか。このような様々なことを追跡調査することは、費用対効果検証する上でも極めて重要だと思いますが、執行部の見解をお尋ねします。  最後に、防災に関する質問を行います。

  • 1
  • 2