運営者 Bitlet 姉妹サービス
47件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-07 臼杵市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−03号 この漁場では、船びき網・まき網・底びき網・刺し網・はえ縄・一本釣り・素潜りなど、本市の特徴である多種類の漁法により漁業が営まれ、海面養殖業では、ブリ等の魚類養殖、真珠養殖、アオサ養殖が行われております。   もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) そこで、お尋ねしますが、別府市を流れる川で、今どういう魚類がありますか、泳いでいますか。 ○環境課長(松本恵介君) お答えいたします。   もっと読む
2016-12-09 宇佐市議会 2016年12月09日 平成28年第5回定例会(第5号) 本文 まず、大分県農林水産統計年報により、宇佐市の貝類、クルマエビと魚類の漁獲量を平成二十年と二十六年とで比較してみますと、貝類につきましては、平成二十年、八トンが、平成二十六年、十九トンで、約二・四倍に増加しています。  クルマエビにつきましては、平成二十年、四十八トンが、平成二十六年、五トンと、劇的に減少しています。   もっと読む
2016-10-21 大分市議会 平成28年建設常任委員会(10月21日) 本業務では、お堀の魚類、カメ類等の生息状況の実態を平成22年に引き続き調査し、現時点並びに将来にわたって在来種と外来種が相互の生息にどのような影響を与えるかを予測し、今後必要となる対策を検討するものであります。  2、業務の概要ですが、本業務は九州建設コンサルタント株式会社と契約しており、工期は8月19日より10月31日までとなっております。   もっと読む
2016-03-07 宇佐市議会 2016年03月07日 平成28年第1回定例会(第5号) 本文 これによりまして、魚類では主にカレイ類、メバル、そのほかクルマエビ等のエビ類、そのほかにタコ、ナマコ等の資源の増大、それから、漁獲量の増加を見込んでいるところでございます。  以上です。 ◯議長(中島孝行君)商工振興課長。 ◯商工振興課長(城 隆弘君)商工振興課長の城でございます。  十番 今石議員の議案質疑にお答えいたします。   もっと読む
2015-09-15 津久見市議会 平成27年第 3回定例会(第2号 9月15日) また、魚類については、養殖物のブリ、ヒラメであれば、いつでも調達は可能ですが、アジなどの天然物は計画的な調達が非常に難しいと思われます。   もっと読む
2015-09-08 大分市議会 平成27年第3回定例会(第3号 9月 8日) その後、市民の申し出によりコイの放流は行いましたが、テラピアなど、いわゆる外来種の魚類等は、入ってきた経過は定かではなく、15年ほど前から見かけるようになりました」「テラピアは雑食性で、お堀のコイの卵を食べている可能性もございます。 もっと読む
2015-06-24 中津市議会 平成 27年 6月定例会(第2回)-06月24日−04号 それから、カレイ、スズキ、タイなどの魚類ですが、これが490トンから312トンで178トンの減少となっています。  それから、エビ類、ガザミ類、タコ類、ナマコ類、いわゆる水産動物類でございますが、これが387トンから246トンということで141トンの減少となっています。   もっと読む
2015-03-05 宇佐市議会 2015年03月05日 平成27年第1回定例会(第4号) 本文 国営緊急農地再編整備事業を核とした農業への企業参入の推進、小ネギ・ブドウ就農学校を活用した新規就農者の確保、農業生産法人や大規模経営体での研修・雇用、農産品や豊前海で漁獲された魚類を利用し、加工を行い販売する六次産業化への取り組みによる経営の拡大などを図ってまいりたいと考えています。   もっと読む
2014-12-11 中津市議会 平成 26年12月定例会(第4回)-12月11日−04号 最初に、中津干潟を守り、生かす取り組みについてでありますけれども、中津干潟については、1,000ヘクタールを超える面積があり、カブトガニをはじめ、魚類や底生生物、渡り鳥なども多く、生物の多様性に富む日本有数の干潟であるということが広く知られています。   もっと読む
2013-12-10 宇佐市議会 2013年12月10日 平成25年第6回定例会(第3号) 本文 特に漁場生産基盤の整備といたしまして、干潟の耕うん・覆砂などの干潟域の改善、来年度以降計画いたしております漁場堆積物除去事業の実施や、魚類の生育の場となる藻場の造成など、漁場管理の推進を図るとともに、アサリの母貝放流に伴う稚貝の沈着促進、稚貝の移植による生育管理、種苗放流の強化、抱卵ガザミの再放流など、自主規制への取り組みや乱獲防止、漁業規制の徹底を図るなどの資源管理型漁業を積極的に推進してまいります もっと読む
2013-09-13 別府市議会 平成25年第3回定例会(第5号 9月13日) では、また、そのペットを飼っている人にどんな動物かと聞いたところ、犬を挙げた者は58.6%と一番多く、その次は猫30.9%、そして魚類19.4%と続いております。また、別の調査機関による調査では、あなたはペットとして飼うなら犬派か猫派かどちらですかとの質問に対して、犬と答えた人が49.8%、猫と答えた人が27.9%、どちらも飼いたくないと言った人が22.4%となっているわけです。 もっと読む
2013-09-11 宇佐市議会 2013年09月11日 平成25年第5回定例会(第3号) 本文 その中で、導流堤工事において浚渫した砂を使用しての覆砂後は、小型魚類等が確認されて効果が出ているというような専門部会の評価となっており、A評価となっております。  また、アサリの関係につきましては、干潟域の調査とか耕うんのところでB評価になっております。 もっと読む
2013-06-17 宇佐市議会 2013年06月17日 平成25年第3回定例会(第2号) 本文 遠浅で、広大な干潟を有して、刺し網漁業や、小型底びき網漁業などを主に営まれて、アサリとかマテガイ、クルマエビ、ガザミ、さらにはタイやスズキ、ハモ、シタビラメなどの魚類が多種多様に漁獲されている、そういう漁業を行っております。しかし、漁獲量の減少や、魚価の低迷などによって、漁業経営は本当に厳しくなってて、漁業従事者も激減し、高齢化と新規従事者の確保が今後の大きな課題というふうになっています。 もっと読む
2013-03-05 宇佐市議会 2013年03月05日 平成25年第1回定例会(第2号) 本文 最も多かった魚類につきましては、オイカワ等の純淡水魚が七八・三%、アユ、ウナギ等の回遊魚は一〇・二%、クロダイ、スズキ等の汽水・海水魚が一一・五%となっております。  しかし、調査実施から大分時間も経過しておりますので、今後、県に魚種調査の実施についてお願いしたいと思っております。  以上です。 ◯議長(衛藤博幸君)広崎譲二君。 もっと読む
2013-03-05 宇佐市議会 2013年03月05日 平成25年第1回定例会(第2号) 本文 最も多かった魚類につきましては、オイカワ等の純淡水魚が七八・三%、アユ、ウナギ等の回遊魚は一〇・二%、クロダイ、スズキ等の汽水・海水魚が一一・五%となっております。  しかし、調査実施から大分時間も経過しておりますので、今後、県に魚種調査の実施についてお願いしたいと思っております。  以上です。 ◯議長(衛藤博幸君)広崎譲二君。 もっと読む
2012-12-11 宇佐市議会 2012年12月11日 平成24年第6回定例会(第3号) 本文 広大に干潟を持ち、魚介類の産卵、育成の場として、また、多種多様な魚類が獲得されていました。しかし、今は衰退の一途です。これは私たち宇佐だけの問題ではありません。近隣の地域も同様であります。  そこで、海は必ずつながっております。 もっと読む
2012-07-31 大分市議会 平成24年厚生常任委員会( 7月31日) なお、事故発生からこれまでの間に、魚類の変死等はなく、周辺住民の皆様からの問い合わせ等もございません。 もっと読む
2012-03-13 中津市議会 平成 24年 3月定例会(第1回)-03月13日−05号 事業効果としては、事業完了後二、三年後に、カサゴ、タコ、ナマコ等の魚類が根付き、地元の今津漁業者の漁業収入に寄与しているというふうに認識しておりますが、今の状態はどうかということについては、漁業者の話を聞く限りでは、ある程度根付いていますよというのは聞いておりますけれども、現実的にはどうかというのは定かでないというふうに思っています。以上です。 ○副議長(藤野英司)  福議員。 もっと読む
2011-09-09 中津市議会 平成 23年 9月定例会(第3回)-09月09日−04号 しかし、ナルトビエイそのものはその場に固定している動物ではないと思いますので、移動する魚類ですから、ぜひこの駆除については努力していただきたいと思います。  それから、先ほどヤンマーでのアサリの養殖試験も期待しておりますけれども、いわゆる成功するまでには若干時間がかかります。 もっと読む