56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

│      ┃ ┃      │二、院内町養豚場問題について       │      ┃ ┃      │  養豚場と「環境を守る会」との大分地  │      ┃ ┃      │ 裁中津支部での調停は、去る二月四日、  │      ┃ ┃      │ お互い歩み寄りが見られず不調となっ   │      ┃ ┃      │ た。

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

│      ┃ ┃      │ (2)宇佐市の所有する水路や共有地へはみ  │      ┃ ┃      │  出した養豚場の建築物をどう原状回復  │      ┃ ┃      │  させるのか。また六月議会で提言して  │      ┃ ┃      │  いた養豚場問題に対する関係各課の横  │      ┃ ┃      │  断的な対策会議は設置したのか。

宇佐市議会 2018-09-28 2018年09月28日 平成30年第3回定例会(第7号) 本文

次に、請願第五号 宇佐市の上水道の水源「駅館川流域」の環境・水質保全に関する請願書ですが、この請願は、院内にある養豚場から出る養豚廃水、悪臭、土砂の流出等に対し、宇佐市環境基本条例に基づき、駅館川流域の水環境を保全することを求めるものであります。  審査に当たっては、まず現地調査を行い、現状を確認いたしました。

宇佐市議会 2018-09-13 2018年09月13日 平成30年第3回定例会(第4号) 本文

一項目め、院内の養豚場問題についての一点目、六月議会の一般質問で、協議事項になっていた諸課題についてのその一、里道・林道の境界確認は行ったのか。原状回復は図られたのかについてですが、まず、里道につきましては、養豚場の造成部分に里道が隣接する可能性があることから、法務局の字図、旧図等により調査を行ってまいりました。  

宇佐市議会 2018-03-05 2018年03月05日 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

│      ┃ ┃      │三、豚舎の飼育業者と地域住民の軋轢問題  │      ┃ ┃      │ について                │      ┃ ┃      │  院内町斉藤の山林を造成して事業を行  │      ┃ ┃      │ っている養豚業者と周辺住民の軋轢が今、 │      ┃ ┃      │ 問題となっている。

竹田市議会 2017-12-06 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

菅生地区の大規模養豚施設建設に至るまでの対応について、お答えしたいと思います。まず最初に、この大規模養豚施設建設につきましては、畜産振興室が確認しましたのは平成28年9月に畜産クラスター事業について、おおいた豊後ポークブランド確立クラスター協議会より菅生地区の大規模養豚施設整備計画の概要説明を受けた時でございます。

竹田市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月27日−06号

報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正について  議案第95号 竹田市文化会館条例の廃止について  (請願)  請願第1号 義務教育費国庫負担率2分の1復元に関する意見書の提出を求める請願書  請願第2号 農業者戸別所補償制度の復活を求める請願  請願第3号 「共謀罪」(テロ等準備罪)法案の廃案を求める意見書の提出を求める請願書  (陳情)  陳情第2号 繁殖豚舎建設反対の陳情書  陳情第3号 大型養豚施設建設反対

竹田市議会 2017-03-21 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月21日−05号

議案第44号 竹田市と豊後大野市との間の火葬に関する事務委託に関する協議について  議案第45号 竹田市久住さやか農産加工所の指定管理者の指定について  議案第46号 竹田市白丹温泉館の指定管理者の指定について  議案第47号 竹田市久住スポーツ研修センターの指定管理者の指定について  議案第48号 新市建設計画の一部変更について  議案第49号 市道路線の廃止について  (陳情)  陳情第1号 養豚建設反対

竹田市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月08日−04号

---------------------------------- ●本日の会議に付した事件  議事日程に同じ  (一般質問事項)  1.3番  山村英治議員    (1)幼児教育機能の現状と将来計画について    (2)小中学校における課外活動公民館活動について    (3)虐待について    (4)農業振興について    (5)竹田市定住促進住宅整備事業(PFI事業)について    (6)養豚農業

宇佐市議会 2016-12-06 2016年12月06日 平成28年第5回定例会(第2号) 本文

また、給食の残渣については、養豚業者に引き取りをしてもらい、調理段階で発生する野菜くずは生ごみ処理機により堆肥として、社会見学に来た児童保護者等に配布するなど、有効活用に努めております。  今後も引き続き、残渣が少しでも減るように食育教育による食の大切さ等を伝え、食材を無駄にすることのないように啓発に努め、好き嫌いなく、おいしい給食を食べてもらえるよう取り組んでまいります。  

竹田市議会 2016-09-08 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月08日−02号

議長(坂梨宏之進君) 畜産振興室長 ◎畜産振興室長(古荘弘幸君) それでは、竹田市養豚農業の状況について、お答えいたします。本年2月に飼養状況調査を実施していますので、その内容について申し上げます。まず、管内には13か所に養豚場があり、その経営体は10戸となっております。経営形態については、肥育預託の経営体が4戸、繁殖肥育一貫経営体が6戸となっています。

杵築市議会 2015-12-07 平成 27年 12月定例会(第4回)-12月07日−02号

牛肉豚肉が肉用牛、肥育経営安定特別対策事業、新マルキンや養豚経営安定対策事業、豚マルキンを法制化し、補填率を9割に引き上げる。酪農対策は、加工原料乳生産者補給金を対象に生クリームなどを追加して単価を一本化する。  一方、攻めの対策では、畜産クラスター事業の拡充、同事業の耕種・園芸版である産地パワーアップ事業の創設などを盛り込み、農業の体質強化を目指すとしております。  

大分市議会 2014-03-20 平成26年経済常任委員会( 3月20日)

本市の対応ですが、市内にある2カ所の養豚農家に対し、大分家畜保健衛生所を中心に、畜舎、車両消毒等、発生防止のための消毒の徹底に万全を期すよう指導しているところであります。  そのほか、12月議会以降の主な取り組みですが、昨年来話題の高崎山では、2月2日に、C群のα雄がベンツからゾロメへ交代したのに続き、B群も3月2日にマコトからナンチュウに交代するなど、新しい時代が到来しております。