127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

国東市議会 2020-12-10 12月10日-03号

今期から、新たに営農ボランティア活動地域コミュニティーサロンの開設を対象とした集落機能強化加算、農産物のブランド化やドローン・自走式草刈り機共同購入が行える生産性向上加算が新設され、意欲的に取組を行う地域では地域活性化の有効な手段となっておりますので、是非活用していただきたいというように考えております。 以上です。 ○議長大谷和義君) 石川泰也君

竹田市議会 2020-03-12 03月12日-04号

今年度、令和2年度から始まる第5期におきまして、集落機能強化取組として、先ほどの項目がありました。高齢者の見回り、送迎、あるいは買物支援、そういうふうな地域自治機能強化活動が盛り込まれておりまして、また営農ボランティアもありますけども、これに第5期においては、一つ以上取り組めば、地目に関わらず加算措置があると、こういうふうにあります。

杵築市議会 2020-03-04 03月04日-04号

次に、多面的機能支払制度は、平成19年度より取り組んでおり、農村地域過疎化高齢化進行に伴う集落機能低下により、支障が生じつつある農用地、水路、農道等地域資源共同活動で実施する保全活動に対して支援する制度でございます。 支援対象となる組織は、3戸以上の農業者のみで構成される活動組織、もしくは農業者及び地域住民や団体などで構成される組織となります。 

中津市議会 2020-03-03 03月03日-04号

山間地域においては、峰等によって集落が分断されていまして、横への連絡が不十分な状況であり、周辺集落においては高齢化住民人口減少は特に早く、集落機能自治機能維持も困難となる集落も見受けられています。集落の整備、将来の集落状況をどのように想定し、どのような対策が行われてきたのかお伺いいたします。 ○議長山影智一)  企画観光部長

竹田市議会 2019-12-06 12月06日-02号

地方創生に向けての戦略であります「竹田地方創生TOP総合戦略」では、コンパクトシティ構築集落機能を高めることを目標にしまして、暮らしのサポートセンター推進などの小さな拠点の形成地域公共交通利用促進などの中心部周辺部ネットワーク化推進集落機能維持地域防災機能強化などの地域コミュニティの再構築の3項目に加えまして、竹田版コンパクトシティ構築というものに取り組んでおります。

臼杵市議会 2019-12-03 12月03日-01号

雲南市では、単独での地域運営が厳しく、地域課題の解決困難になった集落機能を補完するため、平成17年度から住民主体の新たな自立した組織である地域自主組織を設立し、取り組みを行ってきました。 行政の主な財政的な支援としては、交流センター維持費である指定管理料地域づくり活動等交付金で、平成30年度活動等交付金の全体予算額は約3億円でした。

宇佐市議会 2019-06-13 2019年06月13日 令和元年第3回定例会(第2号) 本文

答弁の中で、これまで共通した課題を持ったところ、いわゆる周辺部については集落機能低下とか、そういった部分の補完をし合う部分、そしてまた、結びつきの強い小学校地域での一緒になった取り組み、そういった形で協議会の設立に向けて取り組んできたと思いますが、中心部については、また若干様相も抱える課題も違ってきているものだというふうに思っております。  

中津市議会 2019-02-28 02月28日-04号

そのため、地域コミュニティ強化集落機能維持にも効果を発揮しています。 そこで、今後退職される執行部部長クラスにお聞きしたいと思います。第2の人生として、今までの行政での経験を生かし、それぞれの地域で活躍して、行政に対しても手助けとなり、また、地域との活性化に寄与してもらいたく、心意気をお聞かせ願います。

中津市議会 2018-06-27 06月27日-07号

空き家バンク制度実施要綱を見てみますと、有効活用を通して集落機能維持農村都市との交流及び定住促進による地域活性化を図るために情報提供を行うものというようなことになっていますが、今のところ、さっきの情報の中でも、約8割を超えるものが旧中津市にあります。この制度実質平成19年から始まっているようですが、旧下毛を対象にしたものに今なっているようです。