1568件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-09-27 2019年09月27日 令和元年第4回定例会(第7号) 本文

議第七十八号の平成三十年度宇佐市一般会計歳入歳出決算につきましては、地方創生に関連した宇佐市版総合戦略の各種施策のさらなる推進に当たり、子育て支援や防災減災対策を初め、特色ある地域づくりなどについて予算の重点化を図り、戦略的・積極的に取り組んだ結果、歳入総額は三百十九億一千三百九十五万一千円、歳出総額は三百四億四千二百八十七万九千円となっております。  

大分市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第6号 9月26日)

生活インフラの改善や防災対策が重要課題となる中、道路水道管などの修繕、整備費に組み替えるべきです。  7款商工費1項商工費2目商工業振興費企業立地推進事業は、決算額6億3,294万7,000円となっています。ソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへの3期分5億円が大部分を占めており、内部留保のある大企業への助成金です。

大分市議会 2019-09-19 令和元年決算審査特別委員会( 9月19日 総務分科会)

○小林防災危機管理課長   一部ガスバルクの備品を合わせて購入したということになっております。 ○甲斐委員   備品を買って、決算が上がっていて、用具というか、それはいつぐらいに搬入になるのですか。 ○小林防災危機管理課長   昨年度、一部備品は買っておりまして、今年度、全て買う予定にしております。

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

この障がい者のインクルーシブ防災事業について今、これは御案内のとおり福祉フォーラムin別府速見実行委員会の方々が中心に、平成19年に発生した群発地震、そして千代町で起きた障がい者が犠牲になった火災、これをきっかけに取り組みを開始したというふうに伺っております。平成27年3月に仙台で開催された第3回国連防災会議で、初めて障がい者の防災という視点が盛り込まれました。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 総務分科会)

場所    第1委員会室 3.出席委員    分科会長 倉掛 賢裕    副分科会長 髙野 博幸    委  員 二宮  博    委   員 板倉 永紀    委  員 高松 大樹    委   員 井手口 良一    委  員 甲斐 高之    委   員 衛藤 延洋    委  員 橋本 敬広   欠席委員    な し 4.説明員   (総務部)    佐藤総務部長、渡邉総務部審議監兼防災局長

津久見市議会 2019-09-17 令和元年第 3回定例会(第2号 9月17日)

防災対策においては、毎年、市内全域で行う防災訓練や防災士の育成に加えて、日ごろからの地域づくりを行うため、地域防災力の強化を目的にした補助金を創設しました。さらに、各地域防災担当者に加え、福祉健康長寿などの担当も一緒に入り、健康づくり介護予防、見守り活動の充実を進め、平時から災害時まで見据えた取り組みを開始しました。  

別府市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第4号 9月17日)

防災危機管理課長(田辺 裕君) お答えします。  今後、高齢者人口比率も大きくなる中で、あわせて高齢者の中での運転免許証の保有率が増加し続けることが予想されています。 ○8番(森 大輔君) 今言われたように、70歳以上の運転者が増加していくということは、既成事実として想定されております。  

大分市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第5号 9月17日)

次に、平成29年陳情第15号、複合型防災訓練センター仮建設に関する陳情につきましては、委員から、総合防災拠点の整備に関しては明野地域まちづくりビジョンでも掲げられているが、提言に対して本市はどのように取り組んでいくのかなどの質疑が出されました。審査いたしました結果、結論を出すに至らず、継続審査とすることに決定いたしました。  最後に、新たに付託されました請願、陳情についてであります。  

別府市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号 9月13日)

個別に聞き取りも行って現在の計画になったそうですけれども、防災に関することが気になっております。  旧南小学校跡地は、御存じのように横に朝見川、そして、別府市防災マップによりますと、海抜も50センチメートル未満と高くはありません。また、防災計画では、朝見川氾濫時には周辺が浸水するとあります。

大分市議会 2019-09-13 令和元年地域活性化対策特別委員会( 9月13日)

中心市街地に位置する荷揚町小学校跡地、大分東側の22街区、54街区の利活用については、これまでも総務常任委員会建設常任委員会地域活性化対策特別委員会において随時御報告させていただき、昨年度末に策定した基本構想において、荷揚町小学校跡地には地区公民館やこどもルーム、防災機能施設などの行政施設を示し、22街区、54街区には交通結節機能などを示し、各公有地の余剰スペースについては、本年度から公表を前提

宇佐市議会 2019-09-12 2019年09月12日 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

集落内の道路・水路の整備でありますとか、地元の伝統の行事の継承、それから防犯防災、そういった取り組みをする中で、なかなか世帯数が少ない自治区だけではですね、取り組みができないというところから、当然小学校単位で今現在、まちづくり協議会などで活動していただいているというような現状がございますし、自治会連合会のほうもですね、やはり規模が小さい地区については合併、統合をですね、推進をしていこうという動きがございまして

大分市議会 2019-09-12 令和元年経済環境常任委員会( 9月12日)

また、農林水産省が6月11日に発表しました新たな選定基準に基づく防災重点ため池として、市内の166カ所が選定されました。  ハザードマップにつきましては、引き続き防災重点ため池を中心に、地域住民と一緒になり作成することとしており、令和元年度は5カ所を作成し、累計で61カ所が策定済みとなる予定です。

大分市議会 2019-09-12 令和元年文教常任委員会( 9月12日)

現在の集会室部分を各部屋に間仕切りをして、一番左、西側に鶴崎老人いこいの家を取り込み、その右横は、会議室や、新たな機能として防災用の備蓄倉庫、多目的ルーム、託児室を設置する予定でございます。また、現在のトイレに多目的トイレを併設いたします。  中央の現在ロビーの部分は、仮称つるさき交流スペースとして、鶴崎の文化や伝統に関する展示スペースや学習席の配置をいたしたいと考えております。  

大分市議会 2019-09-12 令和元年建設常任委員会( 9月12日)

中心市街地に位置する荷揚町小学校跡地、大分東側の22街区、54街区の利活用につきましては、これまでも総務常任委員会建設常任委員会の両常任委員会において随時御説明させていただき、昨年度末に策定した基本構想において、荷揚町小学校跡地には地区公民館やこどもルーム、防災機能施設などの行政施設を示し、22・54街区には交通結節機能などを示し、各公有地の余剰スペースについては、本年度から公表を前提とした具体的

大分市議会 2019-09-11 令和元年文教常任委員会( 9月11日)

エイジ委員   多分、陳情は防災避難所として使用するときに、進入するのが困難ではないかという趣旨だと思います。例えば、何かあったときに狭隘で傾斜が急だというところへ車で行っても、大丈夫だという判断でよかったですよね。 ○池田教育部次長学校施設課長   そのように考えております。 ○安東委員長   そのほか質疑ないですか。

大分市議会 2019-09-11 令和元年総務常任委員会( 9月11日)

次に、平成29年陳情第15号、複合型防災訓練センター(仮)建設に関する陳情についてであります。  執行部のほうで補足説明等があればお願いします。 ○小林防災危機管理課長   平成29年陳情第15号、複合型防災訓練センター(仮)建設につきましては、令和元年第2回定例会以降、特段補足する事項はございません。 ○倉掛委員長   質疑等はありませんか。

宇佐市議会 2019-09-11 2019年09月11日 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

続いてですね、九月一日、防災の日でありまして、九月中に防災点検だとかいう話もありまして、今後どんな災害が来るかわかりませんということで、被害を最小に抑えていくためにはですね、日ごろからの準備が必要であります。  この機にですね、一般家庭においては非常持ち出し品の点検や生活必需品の点検をですね、ぜひやっていただきたいなというふうに思います。