19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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杵築市議会 2020-03-02 03月02日-02号

石炭がよかったころは、鉱産が町の税収の8割近くあって非常に潤っていたと、生活が非常に潤って活気を呈していたというふうなことであります。 それが、これは国のエネルギー政策転換ということでありますが、石炭から石油ということで、エネルギー転換によりまして閉山になりました。この閉山は昭和45年のことのようであります。45年に閉山して、すぐ赤池町は財政再建団体になったかというと、そうではありません。

津久見市議会 2019-10-15 令和元年第 3回定例会(第5号10月15日)

また、歳入については、鉱産及び地方交付税等について質疑があり、答弁がありました。審査の結果、その内容も十分理解できましたので、全員異議なく、認定すべきものと決しました。  次に、認定第2号、平成30年度国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算認定については、委員から、滞納状況資格者証短期証発行状況について質疑があり、答弁がありましたが、本件は、全員異議なく、認定すべきものと決しました。  

別府市議会 2017-12-13 平成29年第4回定例会(第3号12月13日)

御存じのように別府市の市税収入は、入湯税のほかに個人市民税法人市民税固定資産税、そして軽自動車税たばこ税鉱産、特別土地保有税、そして都市計画税などありますが、この中で主な3つ財源は何ですかと聞かれれば、それは間違いなく個人市民税法人市民税固定資産税であると思っています。この3つ状況を見れば、ある程度別府市民の所得はどうなのか、経済状況はどうなのか、これが見えてくると思います。

津久見市議会 2015-03-19 平成27年第 1回定例会(第4号 3月19日)

歳入については、鉱産見直し土地売払収入ふるさと創生事業基金繰入金、つくみイルカ島事業納付金について質疑があり、答弁がありました。本予算全般については、27年度以降の学力向上対策について質疑があり、つくみ塾を開設しながらやっていきたいとの答弁がありました。  討論では、本予算には、定住促進若者たちの働く場の確保について見えてこない。

津久見市議会 2013-12-10 平成25年第 4回定例会(第2号12月10日)

その理由で質問の1といたしまして、平成24年の決算について今後の対策減少部門)はどのように考えていますか、①といたしまして歳入減少をどのような対策をもって解決していくのですか、ア.市民税法人税)・固定資産税鉱産地方税等について、②といたしまして、もし人口の推移(減少)が要因であるのならば、人口減少での税収交付税への影響はどうなりますか。  

津久見市議会 2011-09-07 平成23年第 3回定例会(第1号 9月 7日)

本件は、地方税法が改正されたことに伴い、国税の見直し内容に合わせた罰則の見直しによるもので、不申告に対する過料の上限を10万円とするもので、市民税固定資産税軽自動車税鉱産納税管理人分特別土地保有税納税管理人分については3万円から変更し、たばこ税鉱産納税者分特別土地保有税納税者分については、新たに規定を設けるなど、所要の改正を行うものであります。  

津久見市議会 2010-09-16 平成22年第 3回定例会(第3号 9月16日)

また、鉱産から計算した採掘量で見ますと、かつては3,000万トンから3,500万トンくらい採掘量があったと聞いておりましたが、税務課鉱産進捗状況を見ますと、昨年度で約2,200万トン、25%の減でございます。ことしも8月までは若干ですが、いい程度ぐらいでほぼ昨年と同様ではなかろうかなと思っております。よって、あらゆる津久見市の産業、非常に厳しい状態でございます。

津久見市議会 2010-03-23 平成22年第 1回定例会(第4号 3月23日)

年度予算の特徴として、市民法人税の落ち込みが、前年度比で40.5%、鉱産17.5%、地方消費税交付金11.5%、マイナスになっていて、津久見市の不況状況がいかに深刻であるかがわかります。  一般質問でも御指摘いたしましたが、不況の中での公共工事の発注は、極端な競争原理現場労働者への賃金抑制へとつながることは十分予想されます。

津久見市議会 2009-11-30 平成21年第 4回定例会(第1号11月30日)

次に、歳入については市税個人及び法人市民税鉱産、都市計画税等について、また市税徴収率教育国庫補助金寄附金等について質疑があり、それぞれ答弁がありました。  また本決算全般について、「二十二年度の予算編成に当たっては、起債が公債費を上回らない程度という話もあったが、少々上回っても津久見経済をもうちょっと立て直す意味で、経済対策をやる必要があるのではと思う。今少し努力をお願いしたい。」

津久見市議会 2009-03-19 平成21年第 1回定例会(第4号 3月19日)

次に、歳入につきましては、一款市税法人市民税個人市民税市たばこ税鉱産等についてそれぞれ質疑があり、答弁がありました。  本予算案について、委員より反対討論がありましたが、採決の結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  以上で、本予算常任委員会における審査経過及び結果の報告を終わります。   

津久見市議会 2008-12-22 平成20年第 4回定例会(第4号12月22日)

次に、歳入審査につきましては、一款市税の一項二目の法人税、二項一目固定資産税、四項一目市たばこ税、五項一目鉱産等について、また、九款地方交付税、二十款市債の一項七目総務費退職手当債等についてそれぞれ質疑があり、答弁がありました。  本補正予算全般について、委員より「戸籍の電算化についての計画の見通しはどうなのか。」

津久見市議会 2008-12-05 平成20年第 4回定例会(第1号12月 5日)

その他、税源移譲法人税鉱産企業負担について、ごみ袋有料化経費節減収支等について、質疑や要望があり、それぞれ答弁がありました。  以上が、審査結果の主なものでありますが、市民不平不満を解消する方向にはない決算内容について賛成できない趣旨の反対討論があり、採決を行った結果、賛成多数をもって原案のとおり認定すべきものと決した次第であります。  

津久見市議会 2008-03-19 平成20年第 1回定例会(第4号 3月19日)

次に、歳入につきましては、一款「市税」の個人市民税鉱産等についてそれぞれ質疑があり、答弁がありました。  本予算案について、委員より反対討論がありましたが、採決の結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  以上で、本予算常任委員会における審査経過及び結果の報告を終わります。   

津久見市議会 2007-12-06 平成19年第 4回定例会(第1号12月 6日)

日々の暮らしに苦労している、市民のことを考えるなら力のある企業に応分の負担をしていただく、つまり鉱産などの値上げに一日も早く協力してもらうことは緊急の課題ではないでしょうか。  また、地方交付税補助金については、国策によりアメリカの戦争に多額に税金を使うのではなく、疲弊した地方に回してもらうのが当然です。国の言いなりではなく、しっかりとした要求が大事ではないでしょうか。  

臼杵市議会 2006-12-05 12月05日-01号

なお、監査委員より、今後自主財源確保のためにも、市税等徴収率アップ、新たな財源確保受益者負担適正化等を行う中で、鉱産に期待したいとの意見があり、その後、関係各部課長から決算に関する主要な施策の成果などの資料に基づいて予算執行状況等について説明を受けながら審査を行いました。 まず、第97号議案 臼杵一般会計歳入歳出決算認定についてであります。 

臼杵市議会 2002-12-11 12月11日-02号

津久見市からの転入者も多く、また人的交流商業圏、さらには今後鉱産臼杵市に入ってきます。また、人口減少の歯止めをこれまでかけてくれておるのが津久見市民転入者であります。また、臼杵市の財政収入貢献度は野津町に比較し、津久見市からの影響は多大であります。津久見市は離島や過疎債あるいは辺地債が多く、一人当たりの地方交付税臼杵市に比較し、多くなっています。

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