177件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2021-03-24 令和 3年総合交通対策特別委員会( 3月24日)

事業概要ですが、令和2年6月4日より本年度末まで、野津原地域中心市街地を平日1日1往復運行しており、後ほど御説明いたしますアンケート調査などを行っております。  左側の車両は、本市が所有するeCOM-10です。本市の車両自動運転車両実験運行を行っている間は、代替車を準備して実験を継続いたしました。

大分市議会 2021-03-10 令和 3年第1回定例会(第1号 3月10日)

これは、野津原地域及び佐賀関地域におけるグリーンスローモビリティの実験運行や、低速電動車両購入等に係る経費の計上であります。  また、持続可能な地域公共交通の形成には1億838万2,000円を計上いたしており、公共交通不便地域において移動手段を確保するほか、廃止となったバス路線における代替交通運行することで、地域生活交通維持・確保してまいります。  

大分市議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第5号12月14日)

路線バス代替交通運行事業については、バス事業者による路線見直しが検討されている地域において、通勤・通学をはじめとした利用者ニーズ対応し、地域生活交通維持、確保することを目的路線バス代替交通運行を行う事業であり、令和2年10月から野津原地域、滝尾地域の2地域運行を開始しております。  

大分市議会 2020-09-25 令和 2年第3回定例会(第6号 9月25日)

野津原地域などの交通の確保には早期対応が求められますが、日常的に利便性の高い安全が確立された交通対策として行うべきです。  次に、行政改革推進に係る事業についてです。  大分行政改革推進プラン2018により、業務執行方式見直しや、PPP、PFI等導入推進活用など、国の政策誘導に応じる行政改革が推進されています。  

大分市議会 2020-09-24 令和 2年決算審査特別委員会( 9月24日 全体会)

野津原地域などの交通対策は、日常的に利便性の高い、安全が確立された交通対策として行うべきです。  次に、行政改革推進に係る事業についてです。マイナンバー関連経費として、マイナンバーカードの利活用普及促進を行っています。オンライン化によるトラブルへの対応や市町村の財政負担など課題は増大しています。

大分市議会 2020-09-16 令和 2年決算審査特別委員会( 9月16日 総務分科会)

二宮委員   これから新型コロナウイルス感染症でお金がかかると思いますし、台風や豪雨災害で被害が物すごく出ておりますので、ある程度基金を蓄えておかないといけないのですけど、佐賀関地域野津原地域合併特例債活用して3割負担でできますから、こういったときには優遇措置を受けられる地域にできるだけ投資していったらいいのではないかと思うのですが、どうでしょうか。

大分市議会 2020-09-14 令和 2年建設常任委員会( 9月14日)

1、名称運行事業者につきましては、野津原地域では、名称を、のつはるコミュニティバスとし、記載している市内タクシー事業者2社で構成する野津原地域路線バス代替交通共同運行企業体運行業務を受託し運行いたします。  同様に、滝尾地域におきましては、たきコミュニティバスとし、市内タクシー事業者3社で構成する滝尾地域路線バス代替交通共同運行企業体運行いたします。  

大分市議会 2020-09-14 令和 2年総務常任委員会( 9月14日)

今回、大南、佐賀関野津原地域のさらなる地域活性化を図るため、10月採用を目指し、協力隊員3名を募集いたしましたところ、3名の応募があり、関係部長などによる面接試験を行いました。  面接試験の結果、野津原地域農業振興部門1名を採用内定といたしたところでございます。  着任予定隊員には、農政課が実施する農業研修の補助や農業研修用圃場の管理などの業務に取り組んでいただく予定です。  

大分市議会 2020-09-11 令和 2年総合交通対策特別委員会( 9月11日)

1、名称運行事業者につきましては、野津原地域では、名称をのつはるコミュニティバスとし、記載している市内タクシー事業者2社で構成する野津原地域路線バス代替交通共同運行企業体運行業務を受託し、運行を行います。  同様に、滝尾地区におきましては、たきコミュニティバスとし、市内タクシー事業者3社で構成する滝尾地域路線バス代替交通共同運行企業体運行いたします。

大分市議会 2020-08-06 令和 2年第2回臨時会(第1号 8月 6日)

先行して野津原地域で現在、運行をしております。私は今回の契約、2台目の契約は一旦立ち止まって考え、契約を結ぶべきではないと考えます。  その理由の1つは、野津原地域をはじめとする市民評価です。このバス特徴は、最高時速が20キロメートルと低速であること、公道を走ること、それらから引き起こされる渋滞がつきものだということが特徴の一つであります。

大分市議会 2020-06-19 令和 2年地域活性化対策特別委員会( 6月19日)

佐賀関地域及び野津原地域におきましては、ふれあい交通事業などのソフト事業や、市道改良事業などの基盤整備事業を合わせ、109の事業計画に掲げ、そのうち102の事業に着手し、令和元年度に11の事業が完了し、合計30事業が完了しております。  それでは、主な事業について御説明いたします。  まず、佐賀関地域でございます。  資料報告事項2-1は両面になっており、佐賀関地域事業一覧でございます。

大分市議会 2020-06-18 令和 2年建設常任委員会( 6月18日)

この資料は、野津原地域全1,848世帯を対象に実施したアンケート調査の結果から、路線バス利用頻度利用目的乗降バス停などの概要を記載したものです。  1、調査概要は記載のとおりです。  2、路線バス利用状況の、(1)利用頻度を御覧ください。②1日当たり利用者数を見ると、地域全体の合計が102.4人となっております。

大分市議会 2020-06-18 令和 2年厚生常任委員会( 6月18日)

そう考えると、今回、野津原地域に関しては民間施設がないので、これに関しては仕方ない部分もあると思っていますが、先ほどから言っておりますように、公は民間の補完であるべきだという考えが私の根本にあるので、この地域民間施設がないとはいえ、民間は、広範囲に子供たちを預かっているので、近くの園の経営者等と、しっかりと話合いを続けていってもらいたいです。