9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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国東市議会 2017-08-28 09月04日-01号

委員会は、7月19日から21日にかけて、山形鶴岡市及び酒田、秋田大潟村において行政視察を実施しました。 鶴岡市では、バイオテクノロジーを生かした産学官連携と移住・定住対策について、酒田では、老朽空き家対策一括交付金による自治会等の支援について、また大潟村では、大潟村の低い人口減少率の要因と人口減少対策について視察研修をいたしました。 

宇佐市議会 2016-12-09 2016年12月09日 平成28年第5回定例会(第5号) 本文

総務常任委員会行政視察で、九月二十八日からでしたかね、二泊三日で新潟県の新発田市、それから山形県の酒田行政視察しました。その中で、デマンドタクシーの部分については、酒田のほうだったと思います。酒田は、人口がたしか十一万人、そして面積が六百平方キロだったですかね、人口規模でいきますと、宇佐市の二倍、そして面積ですと宇佐市のおおむね一・五倍というような状況であります。

宇佐市議会 2016-11-29 2016年11月29日 平成28年第5回定例会(第1号) 本文

記 九月二十八日 総務常任委員会行政視察実施 ~三十日        (山形酒田庁舎建設事業ほか、新潟新発田市:        新庁舎建設事業) 十月  四日 産業建設常任委員会行政視察実施 ~六日        (宮城県亘理町:法人による農業改革経営戦略宮城        県多賀城市:駅周辺整備事業)        台湾プロモーション出席 ~六日     五日 文教福祉常任委員会

豊後大野市議会 2013-09-03 09月03日-01号

平成25年7月23日から25日にかけ、秋田秋田市と山形酒田に行ってまいりました。 秋田市においては、学力向上の取り組みと対策についての研修であります。 秋田市は、秋田県の県庁所在地であり明治22年に市制施行がなされ、平成元年には市制施行100周年を迎え、平成9年4月に中核市となり、人口は32万人余り面積は905平方キロメートル余りで県都として発展している市であります。 

別府市議会 2003-09-03 平成15年第3回定例会(第2号 9月 3日)

給水原価供給単価の差をあらわすものとして損益を見ていきますと、別府市を除く一番高いところが、彦根市の十六円三十六銭、次に草津市の十二円八十四銭、次いで酒田の十円十四銭、別府市は二十八円。  今度は、県下十一市を見てみます。損益供給単価給水原価の一番高いところはどこかといいますと、我が別府市で二十七円九十二銭、次は宇佐市の十七円七十三銭、杵築市の十円八十四銭。

別府市議会 2002-03-07 平成14年第1回定例会(第4号 3月 7日)

これは秋田県を中心に今はどんどんそれについての救急救命士に対する資格を与えたらどうかということが論議になっていますけれども、しかし、これは現状では違法ということで、秋田県の特に酒田の消防署の方々が、内部告発に近いような、実は違法でもやっていたのだと。なぜやっていたか。それをやれば必ず助かる、やらねば死ぬという、そういう判断に基づいて、私たちは、違法だけれども自信を持ってやった。

別府市議会 2001-12-07 平成13年第4回定例会(第4号12月 7日)

各地の事例をいろいろ見ますと、酒田では土・日の部活動中止。せっかく五日制にしたのに土・日に学校に出てきていろんなことをする、それはよろしくない。地域に帰れということを決めたようであります。これは原則禁止でありますけれども、茨城県においては、総合学習の中で一クラス十五万円ぐらいの予算を総合学習に充ててよろしいということも決定をしたやに聞いております。

大分市議会 1998-03-16 平成10年第1回定例会(第3号 3月16日)

山形酒田では、昨年9月から痴呆症などによる徘回で行方がわからなくなったお年寄りを素早く発見する位置探索情報システム調査研究事業に取り組んでおり、関係者から注目を集めています。  NTTの協力で名刺大カード型発信機をお年寄りにつけていただき、その発信機からの電波を電柱や公衆電話ボックスなどに設置したアンテナでキャッチし、居場所を表示、警備会社へ通報し保護するというものです。  

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