178件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-12-04 2019年12月04日 令和元年第5回定例会(第3号) 本文

なお、平成十七年十二月の国土交通省通知により、承継が認められる方は同居中の配偶及び高齢者障害者等となっていますので、現在そういった方について承継を認めております。  次に、同居承認についてですが、公営住宅法により、入居の際に同居した親族以外の方を同居させる場合には承認を受けるようになっています。  

大分市議会 2019-07-11 令和元年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 7月11日)

児童相談所と児童虐待とDV、今後連携がもっともっと強化されると思いますので、児童相談所の設置に向けては、きょう、配偶暴力支援センターの説明は、厚生常任委員会の方ではありましたけれども、その辺の体制を、教育委員会も含めてしっかりと連携体制をつくってください。来年度に向けて、恐らくいろんな方針が国から出されると思いますので、その点は要望しておきます。お願いします。

大分市議会 2019-07-11 令和元年総務常任委員会( 7月11日)

これは、子供貧困に対応するため、現行の非課税措置の範囲であります障害者未成年者、寡婦または寡夫に、児童扶養手当の支給を受けている児童の父または母のうち、現に婚姻をしていない者または配偶の生死の明らかでない者を追加しようとするものであります。  備考欄に記載のとおり、施行日は令和3年1月1日とし、令和3年度分以降の個人市民税について適用することとしております。  

大分市議会 2019-07-10 令和元年経済環境常任委員会( 7月10日)

それで、両括弧で市県民税課税者と生計同一の配偶扶養親族、ここまでは意味はわかりますが、生活保護受給でも課税になる人もいるということですか。生活保護は同一世帯が原則で、本来一緒に住んでいることはないと思いますが、その辺の考え方を教えてください。私の認識だと世帯単位の原則というのがあります。

大分市議会 2019-07-09 令和元年第2回定例会(第7号 7月 9日)

子供やDV等で苦しんでいる配偶のためには、本来は必要な施策ではないかと思えて私は仕方がありませんし、その道を考えられなかったかと思いますが、この期に及んでは、よりよい児相をつくっていくことを考えていかなければならないと、私なりの見解を申し上げて、次の質問に移ります。  職員の確保についてお聞きをしてまいります。  

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

また、今は生涯未婚率を例に出しましたが、結婚された方でも、その後の離婚子供がいないため、あるいは子供と疎遠になり、配偶が亡くなってしまうことにより独居者になることが予想されているところでございます。これらのことから、今後の独居高齢者人口の一定数を占めることが予想されます。  

大分市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第1号 6月25日)

さらに、児童相談所の設置に向け検討委員会を設けるとともに、業務習得のため職員を県へ派遣するほか、仮称配偶暴力相談支援センターにつきましても、設置に向けた準備を行ってまいります。  衛生費には4億7,328万1,000円を計上いたしております。  その主なものは、風疹に対する抗体検査と予防接種に要する経費のほか、佐野清掃センターの大規模改修に係る経費の計上であります。  

津久見市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第3号 6月21日)

また、高齢夫婦お二人の世帯というところもあって、片方の配偶の方がもう認知症とか意思能力が少し問題があるような方も出てきているという中で、近年、金融機関がかなり厳しくなって、家族がお金をおろすこともできなくなっているというような状況になってきている。そういった状況の中では、どうしても成年後見制度を活用せざるを得ないような事例がだんだん増えてきているのかなと。

別府市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5号 3月18日)

ただし、対象者は妊娠を希望する女性及びその配偶、または妊婦の配偶ということになっております。ここで配偶ということまで入って細かいのですけれども、まず、この風疹に感染したらどのような大きな心配があるのか、これを教えてください。 ○健康づくり推進課長(中島靖彦君) お答えいたします。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

大分市も今後、配偶暴力支援センターや児童相談所の設置の検討を進めると聞いております。急増する児童虐待について、子供権利を守ることを中心に据え、子供の最善の利益を最優先するという立場で取り組みをさらに強化をしていただくよう重ねて要望して、私の質問を終わります。 ○議長(野尻哲雄) 次に参ります。  44番、今山議員

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

遺品処分のハードルを高くしているのは民法第八百九十六条の規定、「故人の配偶や子などの相続人個人財産に属した一切の権利義務を承継する」という条文ですね。処分には原則全員の同意が必要だということなんです。これに関してですね、法務省民事局は、移動は対象物そのものの価値が失われていないので問題がないという見解ですね。

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

その内容で、特に最近、二十九年度以降、警察から児相に行くのが一番多いのが夫婦間でのけんかで、配偶のどちらかがですね、警察電話をして。で、電話をした時点で、その分が児相にまた連絡が行きます。で、その分がまた私どもに返ってきて、私どものほうでまた見守り等を含めて、相談等を含めて、対応しているというのが現状でございます。  

大分市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(12月12日)

それから、一般質問質問しましたが、DVの関係で、配偶暴力相談支援センターについては、弁護士とか精神科医師とか関係の方々にぜひしっかりと要望を聞いていただいて、ベストな方向に向かっていただきたいと思いますので、これを追加として要望しておきたいと思います。お願いします。 ○倉掛委員長   私から1点要望です。

大分市議会 2018-09-25 平成30年決算審査特別委員会( 9月25日 厚生分科会)

○書記   「本事業は、18歳未満の子供に関するあらゆる相談を受け、適切な助言・支援を行うとともに、関係機関と連携する中、児童虐待の発生予防から早期発見・早期対応、アフターケアに至るまでの切れ目のない支援を行い、子どもの健全な育成を図ること、また、配偶等からの暴力や暴言など(DV)の相談を受け、DV被害者保護救済、自立に向けた支援を行うことを目的としている。 

大分市議会 2018-09-21 平成30年決算審査特別委員会( 9月21日 厚生分科会)

事務事業の概要でございますが、まず、目的子供に関する相談を受け、適切な児童支援、関係機関との連携による児童虐待の発生予防と早期発見、早期対応、アフターケアを行うことで、子供の健全な育成を図ること、また、配偶等からの暴力など、DVに関する相談を受け、DV被害者保護救済、自立に向けた支援を行うことでございます。  

津久見市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会(第2号 9月18日)

児童虐待には、身体的虐待、性的虐待、ネグレクト心理的虐待があり、虐待死4割はゼロ歳児で、加害者実母のみが最多で、要因としては、望まない出産や望まない子どもへのいら立ち、配偶の出産や子育ての不協力や無理解に対する怒り、育児に対するストレス、再婚者の連れ子に対する嫉妬、憎悪、離婚後新たな生計をともにする者との生活にとって邪魔などが挙げられています。  3月にまたも痛ましい事件がありました。

大分市議会 2018-08-16 平成30年厚生常任委員会( 8月16日)

まず、1、子ども家庭支援センター事業の目的ですが、子供に関する相談を受け、適切な助言、支援を行うとともに、関係機関との連携により、児童虐待の発生予防から早期発見、早期対応、アフターケアに至るまでの切れ目のない支援を行い、子供の健全な育成を図る、また、配偶等からの暴力や暴言などの相談を受け、DV被害者保護救済、自立に向けた支援を行うことです。