214件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大分市議会 2019-09-25 令和元年決算審査特別委員会( 9月25日 全体会)

第7款商工費につきましては、委員から、東京などの大都市で実施する観光物産展について、その効果をどのように考えているのかなどの質疑が出されました。  審査いたしました結果、一部反対意見がありました。  第11款災害復旧費のうち農林水産施設災害復旧費につきましては、審査いたしました結果、反対意見はありませんでした。  

別府市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第4号 9月17日)

○9番(三重忠昭君) 県下市町村の共同調理場化が進んでいる、客観的な事実として掲載したとのことですけれども、福岡とか都市では自校方式が多いといったことや、全国の半数近くが自校方式という客観的事実もあるのですね。県内は共同調理場が進んでいるということを強調すること自体が、説明会で保護者からも言われていましたが、センター化ありきととられても仕方がないというふうに私は思っています。

宇佐市議会 2019-09-13 2019年09月13日 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

今回、ワールドカップに向けて、百七十の施設にインバウンドのパンフレットを置いたということでありますが、今からすぐに、東京、大阪に置いてというのも、なかなか難しいとは思うんですけれども、今後のことを考えてですね、オリンピックもありますし、また、世界水泳福岡であったりとかですね、そういったこともありますので、大都市で、次に日本に来るときは、選択肢に入れようというようなですね、狙いを持って、観光誘客を

大分市議会 2019-09-11 令和元年経済環境常任委員会( 9月11日)

本市と大分都市広域圏が連携し、8月26日から9月2日に東京、大阪の2大都市において、おおいた観光物産集中PRウイークと銘打ち、地元食材によるメニューの紹介や物産、観光の魅力発信、販路拡大のPRを行う観光物産展を開催いたしましたので、御報告させていただきます。  初めに、9ページの発見!体験!おおいた観光物産展in新宿についてです。  

大分市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第2号 9月 6日)

首都圏などの大都市では、以前から問題視されてきましたが、昨今の人手不足の中、特に対面で対応する店員さんたちが、悪質クレームに悩まされて退職する事案が増加し、地方都市でも看過できない状況となっています。  そこで、今回はまず、大分市内の悪質クレーム問題の現状について、関係部局の知るところをお聞かせください。 ○議長(野尻哲雄) 永松商工労働環境部長。

大分市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第1号 6月25日)

あわせて、大都市での観光物産展の開催や地元食材による豊後料理の情報発信等を通じて、本市の物産、観光、農林水産物等の販路拡大と魅力発信を図ってまいります。  次に、次なる時代を見据えた新たな魅力の創造について申し上げます。  まず、市内各地域において、地域の特性を踏まえた取り組みを進めてまいります。  

大分市議会 2019-03-18 平成31年総務常任委員会( 3月18日)

まず、1、「大分都市広域圏」の形成過程についてですが、国による連携中枢都市構想推進要綱に基づき、総務省のモデル都市に選定される中、(2)にありますとおり、平成27年12月に連携中枢都市として別府市、臼杵市、津久見市、竹田市、豊後大野市、由布市、日出町の7市1町で圏域を形成し、各市町が単独で取り組むことが難しい課題の解決や、継続的、安定的な行政サービスを提供し合いながら、活力ある社会経済を維持し、住民

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

こうした状況から、社会減の1つの大きな原因といたしましては、若い世代の人たちが福岡県東京都といった大都市へ就職等で転出するケースや、大学等への進学を機に転出し、卒業後に戻らず、県外で就職するケースが多くなっていることが考えられます。 ○議長(野尻哲雄) 安東議員。 ○30番(安東房吉) はい、ありがとうございました。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

この中でですね、分析ということですけども、転出が多いのが、やはり二十代、三十代前半までの転出が一番多いということで、これは宇佐市だけでなく大分県全部そうなんですけども、こういった状況で、答弁もしましたけども、やはり大学の進学、それから就職で大都市のほうに、就職も雇用環境が厳しい中でやっぱり賃金の多いところということで、そういった都市のほうに転出が多いものと認識しております。  

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

移住・定住促進対策については、うさ暮らし移住満足度一〇〇%事業や空き家改修補助事業都市から人材確保を図る地域おこし協力隊活用事業などに継続して取り組みます。また、若者の出会いの場の創出に努めるとともに、低所得者の新婚世帯を対象に、家賃等の一部を助成いたします。  

津久見市議会 2018-12-21 平成30年第 4回定例会(第4号12月21日)

本件は、連携中枢都市形成に係る連携協約に基づき、大分市中核市とした津久見市、別府市、臼杵市、竹田市、豊後大野市、由布市、日出町の8市町による大分都市広域圏を形成し、圏域全体の生活関連機能サービスの向上を図るため、公共施設の相互利用を検討しており、地方自治法第244条の3第2項の協議を行うに当たり、同条第3項の議会議決を求めるもので、委員から、使用料の収受について質疑がありましたが、審査の結果、

別府市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第7号12月14日)

議第112号は、「大分都市広域圏連携中枢都市形成連携協約」により、来年4月1日から本市の社会教育施設スポーツ施設など36の公共施設を、大分市外5市1町の住民の利用に供することに伴い議会議決を求めるものであるとの説明が、また、議第113号は、同協約により関係市町の公共施設の一部を本市の住民の利用に供させることについて、議第112号と同様に議会議決を求めるものであるとの説明がなされた次第であります

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

これに基づき本市では、2016年第1回定例会において、大分市を中心市とした近隣7つの市町で連携協定を結ぶ連携中枢都市構想が締結されました。今回の条例案は、これに基づく具体化の一つです。  現在この制度に基づき、圏域全体の経済成長の牽引、都市機能の集積・強化、生活関連サービスの向上など31項目の取り組みが課題として掲げられています。

大分市議会 2018-12-12 平成30年経済環境常任委員会(12月12日)

本フェアは、おおいた物産・食・観光魅力発信事業の一環として、大都市デパートで開催する物産展で、昨年度に引き続き、小田急百貨店町田店で開催するものでございます。  なお、昨年度の実績につきましては、本年第1回定例会の本委員会において御報告させていただいておりますが、期間中、何度も訪れる来店者も多く、その方たちから、次回の開催を期待する意見もいただいております。