41件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

津久見市議会 2019-12-18 令和元年第 4回定例会(第3号12月18日)

または、地域民生委員からの意見もあるだろうし、または、そこに携わるいろんな人が携わって、ケース会議というのを学校、または教育委員会で組むことが多いんですが、学校を卒業して、例えば、高校で中退をする、中途退学。そして、その後就職して、さっきのひきこもりの作文じゃありませんけど、就職をしていてから、途中でミスマッチになる、やめざるを得ない。それから就職できない。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

そこで、今回はいろんな問題があるのですが、暴力行為があったり、いじめがあったり、出席停止があったり、不登校があったり、中途退学というのは高校ですけれども、自殺、それから教育相談、このような問題がありますけれども、今回は特にいじめと不登校について質問をさせていただきたいと思います。  

大分市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第3号 6月18日)

また、先ほどの学生の話に戻りますけれども、先ほどの学生の話では、介護専門学校入学時にいたクラスメイト、2年で4分の1は退学しているということなんです。理由は、生活設計が立たない。この業界にですね。それほどまでに低水準なわけです。  先ほどの、私、提案しました市単費での、1万円必要ではないかというふうに思っているんですが、全労働者にですね。

津久見市議会 2014-06-18 平成26年第 2回定例会(第3号 6月18日)

卒業ではなくて、はたから見るとそれは強制的な退学みたいな感じを受けてなりません。そういうことからして、こういうことがあってはならないというふうに思います。これからどういうふうに進めるのか具体的にやはり見ていかないとわかりませんけども、そういうところもやはり注意しながら、これからの介護予防、それから介護制度を頑張ってもらいたいと思います。  

大分市議会 2013-12-05 平成25年第4回定例会(第2号12月 5日)

このようなインターネット依存がもたらす重大かつ深刻な影響を、日経産業新聞は、本年8月23日に、これも電子版で、「ネット依存がもたらす心身、生活への影響」として、身体面では、低栄養、骨量や筋力の低下、深部静脈血栓症、視力の低下、眼精疲労、頭痛、腱鞘炎、腰痛など、精神面では、睡眠障害、抑鬱症状、ひきこもり、学業や仕事面では、成績低下、留年、退学、勤務中の過剰なインターネット使用、欠勤、解雇など、また経済

大分市議会 2011-07-13 平成23年文教常任委員会( 7月13日)

○藤澤教育部次長生涯学習課長   今、委員お尋ねなのは退学の理由ということですか。 ○安東委員   入学辞退で。 ○藤澤教育部次長生涯学習課長   入学辞退ですか。辞退につきましては、理由をお聞きしておりませんので、把握はできておりません。 ○宮邉委員長   よろしいですか。 ○藤澤教育部次長生涯学習課長   済みません、訂正がございます。

宇佐市議会 2011-06-30 2011年06月30日 平成23年第4回定例会(第6号) 本文

現在の社会経済不安の中で、経済的な理由から高 校生の中途退学者も増えています。教育予算について、GDPに占め る教育費の割合は、OECD諸国の中で日本トルコについで下位か ら二番目となっています。また、三位一体改革により、義務教育費国 庫負担制度の国負担率は二分の一から三分の一に引き下げられ、地方 交付税削減の影響が自治体財政を圧迫してきました。

大分市議会 2010-12-27 平成22年文教常任委員会(12月27日)

次に、退学についてでございますが、資料の左側の1、入学、退学手続等についての下の欄に記載しております。管理規則第9条には、やむを得ない事情で退学希望する場合は退学願いを提出すると定めております。また、管理規則第13条には、正当な理由がなくて出席しない者、学校秩序を乱し、生徒としての本分に反する者などについては退学を命ずることができる旨の規定がございます。

大分市議会 2010-12-10 平成22年文教常任委員会(12月10日)

その1月7日までに、この市報に載る文面は、具体的な話が出せないということでありますけれども、内容的には1月7日までに問い合わせがあったら、問い合わせは2月1日以降ですけれども、それ以降の問い合わせに対して、1月7日までにどういう減免になるのか、きのう話があった退学の規定についてはどう変わっているかをしっかりと執行部のほうで案をつくって、委員会にかけて、1月7日までに委員会の了承をいただくというスケジュール

大分市議会 2010-12-09 平成22年文教常任委員会(12月 9日)

それは退学者の話とは違うじゃないですか。退学しないけれども、授業になかなか出てこない、退学じゃないけれども、40回の授業に20回ぐらいしか出てこない人のために、40回出ている人の授業速度がおくれるという話であって、それは退学者とは違う話です。退学している人じゃなくて、退学はしないけれども、授業になかなか出てこない人が、授業料を取ることによって20回が30回、40回出るようになるという話です。  

津久見市議会 2010-12-03 平成22年第 4回定例会(第1号12月 3日)

次に、認定第5号については、退学者や返還金の滞納理由について質疑があり、それぞれ答弁がありました。審査の結果、その内容も十分理解できましたので、全員異議なく原案のとおり、認定すべきものと決しました。  次に、認定第6号については、上水道に統合するきっかけやその際の料金設定について質疑があり、それぞれ答弁がありました。

宇佐市議会 2010-09-16 2010年09月16日 平成22年第6回定例会(第4号) 本文

ところが、私は学校大分県立長洲高等学校というところで、商業科の学業をやっておりましたので、途中で私は家が貧乏で、父親が戦争にとられて、終戦後のあの生活の苦しい時期の進学でありますので、途中退学という、私ははめに遭いました。これは当然家庭生活のためで、犠牲になって、私は退学したわけですが、それから、私は県職に採用されたわけであります。  

別府市議会 2010-06-25 平成22年第2回定例会(第6号 6月25日)

現在の社会経済不安の中で、経済的な理由から高校生の中途退学者もふえています。また、家庭所得の違いによって、子どもたちの教育や進路に影響が出ないようにするために、就学援助・奨学金制度の拡充など、公教育の基盤充実が不可欠です。  現在、多くの都道府県で、児童生徒の実態に応じきめ細かな対応ができるようにするために、少人数教育が実施され、保護者や子どもたちから大変有益であるとされています。  

宇佐市議会 2010-06-24 2010年06月24日 平成22年第3回定例会(第6号) 本文

現在の社会経済不安の中で、経済的な理由から高 校生の中途退学者も増えています。教育予算について、GDPに占め る教育費の割合は、OECD諸国の中で日本トルコについで下位か ら二番目となっています。また、三位一体改革により、義務教育費国 庫負担制度の国負担率は二分の一から三分の一に引き下げられ、地方 交付税削減の影響が自治体財政を圧迫してきました。

津久見市議会 2010-06-17 平成22年第 2回定例会(第2号 6月17日)

○8番(知念豊秀君)  まずは、やはり高校生たちの学ぶ権利というのを保証するためには、経済的理由で学校退学しなきゃならないというような、こういう現実がないかどうかというのが、基本的には調査すべき1番大事な課題だと思います。そういうところを踏まえて、まず実態をよく把握してほしいと思います。

津久見市議会 2009-12-18 平成21年第 4回定例会(第4号12月18日)

それについて、委員から「未来ある児童生徒のための奨学資金なので、退学者については実態調査をして、経済的理由による退学者のないよう、より実態に即した制度にしていただきたい。」との要望がありました。  審査の結果、その内容も十分理解できましたので、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。  

津久見市議会 2009-09-15 平成21年第 3回定例会(第2号 9月15日)

それからまた、若い人たちの問題としては、学費が高すぎてというふうなことで中途退学をしてる人たちが出ています。こういう現実に心を痛めている、又はそういう自分自身にふりかかってSOSを発信してるけども、行政も受け止めてくれないというふうな、今までのことがありました。  

豊後大野市議会 2009-06-30 平成21年  6月 定例会(第2回)-06月30日−01号

現在の社会経済不安の中で、経済的な理由から高校生の中途退学者も増えています。日本の子どもに関する公的支出は先進国最低レベルとなっており、諸外国並みに、家庭経済状況が厳しい子どもに係る給付拡充などの施策が必要です。また、家庭所得の違いによって、子どもたちの教育や進路に影響がでないための、高校教育の無償化、就学援助・奨学金制度の抜本的拡充など、公教育の基盤充実が不可欠です。