262件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-09 令和元年第2回定例会(第7号 7月 9日)

近代においては、城址公園内に大分県庁大分文化会館など築造され、県や市の象徴とした土地利用がされており、本市にとって歴史的な背景がある府内城ですが、現在の利用としては、城址公園として、市民の憩いの広場として、多様な活用がされております。そこで、大分城址公園の活用について質問いたします。  最初に、災害時の活用についてです。

津久見市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第3号 6月21日)

近代になってから、恐慌を緩和するためにさまざまな工夫がなされました。一つは、政府による所得の累進課税の導入、それによって貧富の差を少しでも和らげるため、所得の再分配ということが行われるようになりました。結果としては、恐慌を回避する一定のコントロールがきくようになりましたが、1980年代に米国では新自由主義経済が台頭し、グローバル経済へと進んでいきます。

大分市議会 2019-03-18 平成31年経済環境常任委員会( 3月18日)

             (平成31年度貸付分)             ・大分市農業経営負担軽減支援資金利子補給費等補助金              (平成31年度貸付分)             ・大分市特定災害対策緊急資金利子補給費等補助金              (平成31年度貸付分)             ・中山間地域直接支払事務コンピュータ機器等借上料             ・漁業近代化資金利子補給補助金

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

それから、亀川のほうのバイパスの拡幅といいますか、バイパスをつくったり、それからいろいろなコスモピアの建設、これはトキハ誘致があったのですけれども、このときは近鉄百貨店もまだございまして、私も商工会議所にいたときに、近鉄百貨店と1つの核を北浜につくりたいという商業近代計画というのがありました。それともう1つは、流川の角に、今、駐車場になっていますけれども、前、商工会議所があったところです。

宇佐市議会 2018-12-07 2018年12月07日 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

宇佐市で今、建設を計画しております平和ミュージアムは、戦争資料館というわけではございませんで、宇佐地方のですね、近代、特に宇佐海軍航空隊の歴史を中心とした近代史の歴史の資料館ということでありますので、戦争全般を扱うようなですね、そういった資料館ではございませんので、その辺は御理解いただきたいと思います。  

宇佐市議会 2018-12-04 2018年12月04日 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

本市においても、農業振興地域の指定及び計画を策定し、土地農業上の有効利用と農業近代化のための公共投資など農業振興に関する施策を計画的に推進してきたところですが、経済事情の変動等により農業用地以外の用途に供することを目的とする場合は、農振法の定める要件を全て満たす場合に限り除外できることとしております。  

宇佐市議会 2018-09-14 2018年09月14日 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

第五項目の第一点は、佐伯市平和祈念館やわらぎでは、近代日本は、日清・日露戦争に勝利し、アジア唯一の帝国主義国家となりました。韓国を植民地として、中国へと勢力を伸ばした結果、ついには日中戦争で大きな惨害をもたらしました。こういう形の表現があるけれども、宇佐市の仮称平和ミュージアムについても、戦争の加害と被害の実相を伝えるべきではないか。  

竹田市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−04号

その結果、建物の大半が近代において大改修がされ、ほとんど建築当初の原形を留めていない状況でありました。また、無人化の期間が長かったために、復元に使用できる部材も少ないという状況でございました。そうした中で、残念ながら、先ほど話がありましたように、母屋の部分等につきましては取り壊しを行ったところでございます。

宇佐市議会 2018-06-14 2018年06月14日 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

ここにつきましては、ウインドーレスという密閉した豚舎であったり、セミウインドーレスという、若干オープンな豚舎であったりという、非常に近代化した施設を導入しているんでございます。やはり、地元雇用等もあって、行政とは密接な関係があり、多分、協定等を結んでいることだろうと思います。  

大分市議会 2018-03-23 平成30年経済環境常任委員会( 3月23日)

             (平成30年度貸付分)             ・大分市農業経営負担軽減支援資金利子補給費等補助金              (平成30年度貸付分)             ・大分市特定災害対策緊急資金利子補給費等補助金              (平成30年度貸付分)             ・大分川ダム周辺交流拠点施設道の駅)整備事業             ・漁業近代化資金利子補給補助金

津久見市議会 2017-12-12 平成29年第 4回定例会(第2号12月12日)

近代的には、もうほとんどコンクリートで治山ダムだとか治水ダムだとか、そういうふうなものが中心になって、ダムが中心な治水事業になっているわけですけれども、津久見市でも今後、先のことを考えれば、その辺を十分研究されてみてはどうかと思うんですけれども、津久見市としては、そういう100年、200年先を見越した治水事業に取り組む必要があるんではないかと思いますが、その辺の見解はいかがですか。

竹田市議会 2017-12-06 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

末吉さんが市長の時代に、門司港のレトロをはじめとする明治大正時代の建築物をつくり上げたり、それから大規模な工場群があったり、近代的な都市景観などを背景にして、多くの国内外の映画、それからテレビドラマが誘致されたという、その実績は本当に目を見張るものがございました。ただ、今、お話をお聞きしながら、末吉元市長さんとも話を重ねてみて、あの当時のエネルギーが随分と今、衰退していますね。

竹田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号

この重点区域に近代的な建築物や無電柱化の事業が展開されているわけでございます。歴史的風致維持向上計画と近代的な街なみ整備との整合性が気になります。整合性はどこにあるのか、城下町歴史的風致は果たして守られていくのか質問します。 ○議長(日小田秀之君) 文化財課長文化財課長(佐伯治君) ただいまのご質問にお答えいたします。

宇佐市議会 2017-09-12 2017年09月12日 平成29年第5回定例会(第6号) 本文

全国的な活動におきましては、日本近代国家として歩み始めた明治初期にさまざまな功績を残しておりますが、特に自由民権運動指導者としての活躍は、我が国に普通選挙を根づかせるために大きく貢献したものと認識いたしております。  今回、宇佐学マンガシリーズの七冊目に大井憲太郎を取り上げることが、子供たちを初めより多くの市民の皆様に、憲太郎の人生と業績を知っていただく機会になると考えております。  

宇佐市議会 2017-09-08 2017年09月08日 平成29年第5回定例会(第5号) 本文

六点目、昨年、長洲の初盆行事が、記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財として国の選択を受けたが、御殿灯籠を作製する技能の継承についても市が積極的に支援してはについてですが、長洲の御殿灯籠は、本来、据え灯籠といい、京都の浄土真宗系寺院で盆に造花を奉納した風習が長洲に伝わり、近代になって現在の御殿灯籠の原型ができ上がったと考えられております。

宇佐市議会 2017-08-08 2017年08月08日 平成29年第4回臨時会(第1号) 本文

日清戦争については、日清戦争の勝利によって我が国は近代国家として、その実力が世界に認められるようになったと、日露戦争では、東郷平八郎の戦いぶりを世界の会戦史に例を見ない戦果、太平洋戦争では、日本軍の勝利に東南アジアインドの人々は独立への希望を強く抱きました、ビルマの人々が日本軍協力したとも記述をしております。

宇佐市議会 2017-06-28 2017年06月28日 平成29年第3回定例会(第7号) 本文

信仰思想そのものが処罰の対象とされた時代を経て、近代社会では、国家権力市民の内心に介入することが否定されました。そして、刑罰罪の乱用を防止するため、法律保護された生活の利益を侵害する結果が発生した場合に刑罰を発動することを原則とし、例外的に、結果発生前の危険行為未遂・予備を罰することとしました。これが刑法行為原則であります。  

別府市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第5号 6月14日)

昔は、国のほうで地方近代化計画それから商業再開発、これにお金が出ておったのですよね。だけれども、今はちょっとそのお金の出どころが私もよくわかりませんけれども、何かいい方法が国のほうであるのではないかと思うんです。また県のほうにもお伺いしていただいて、早くこの南部開発、これができるようにお願いをしたいと思っております。

宇佐市議会 2017-06-13 2017年06月13日 平成29年第3回定例会(第2号) 本文

その拠点となるのが宇佐空の郷であり、整然と連なる美田やその中に点在する遺構群を見ることで広大な航空隊が実在していたこと、また、空襲の激しさや戦後の荒廃からの復興などが実感できるものであり、宇佐の近代史の一編と平和の尊さを見学者みずからが感じ、考えてもらう機会の創出になるものと考えております。