130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津久見市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会(第3号 9月19日)

本市におきましては、社会福祉事業所、就労継続支援B型事業所が大分県農業協同組合から委託されたハウスミカンのパック詰めやカボスの収穫、また、市内の農業関係者等で構成する津久見市農業再生協議会から委託された草刈り等の管理や、個人の農家から依頼されたミカンの摘果作業など、さらには農地を借用し、アマナツや清見の栽培を行って収益を得ております。  

臼杵市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会-06月19日−02号

このほかにも、給食畑の生産者の皆さんとより綿密な連携を図り、需要と供給のミスマッチを少しでもなくすことや、大分県農業協同組合南部事業部と使用率向上のための具体的な対応策を検討するなどして、当面の目標値であります臼杵産野菜の50%以上の利用を目指してまいりたいと考えております。  続きまして、給食費の徴収方法についてお答えいたします。  

津久見市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(第1号 3月 2日)

本件は、県南かんきつ広域選果場の指定管理者として、任意指定により大分県農業協同組合を、平成30年4月1日から平成33年3月31日までの3年間として、指定するものであります。  次に、議案第38号は、高浜辺地の津久見市辺地総合整備計画の策定について、議案第39号及び議案第40号は、大元辺地及び保戸島辺地の津久見市辺地総合整備計画の変更についてであります。  

大分市議会 2017-09-13 平成29年厚生常任委員会( 9月13日)

○竹野健康課長   農業協同組合の方が入っております。 ○安部委員   農業生産者は入っているのですね。資料を見てもらったらわかりますが、入っている割には、農業生産に関することがほとんどないです。例えば、市民が農業に触れ合うとか、参加するとか、特に幼少期に農業に触れておくと、キュウリやピーマンなどが嫌いな子の発生率はどんどん減るのです。  

宇佐市議会 2017-09-05 2017年09月05日 平成29年第5回定例会(第2号) 本文

また、大分県農業協同組合北部事業部には営農指導員が六名配置されています。  議員お尋ねの農業指導員は、栽培技術の指導者と思われます。本市の農業は、水田、施設野菜、果樹、畜産など多種多様であり、技術指導は試験研究機関を持つ大分県との連携による役割分担をするべきと考えます。  

津久見市議会 2017-06-21 平成29年第 2回定例会(第3号 6月21日)

サンクィーン、デコ330、温州、カボス等の収益性の高い品種の導入促進を大分県農業協同組合等と連携して取り組んでいきます。  次に、園地の維持と再生です。  後継者がいないミカン栽培に適した園地については、市内多くの農業者と面識がある農業経営改善支援活動推進員と農業委員との連携を図り、次の担い手へ引き継ぐ取り組みを行っています。  園地の再構築については、中ノ内、宮本の荒廃園を復元再生しています。

豊後大野市議会 2017-05-01 平成29年  5月 臨時会(第1回)-05月01日−01号

〔市長 川野文敏君登壇〕 ◎市長(川野文敏君) それでは、第44号議案から第58号議案までの15案件につきましては、農業協同組合法等の一部を改正する法律による農業委員会等に関する法律の一部改正により、農業委員会委員の選出方法について、従前の公選・選任制から市長の任命制に変更されており、現在、経過措置として在任する本市農業委員会委員の任期が平成29年5月14日をもって満了することから、新たに委員を15

津久見市議会 2016-12-14 平成28年第 4回定例会(第3号12月14日)

この機会に、加工品開発と津久見みかんの品質・生産性の向上を大分県中部振興局、福にあります大分県農林水産研究指導センターの果樹グループ、大分県農業協同組合など関係機関と連携して取り組み、農業者の営農意欲を高め、所得向上につなげていきたいと考えています。  以上であります。 ○議長(黒田浩之議員)  小手川初生議員。

大分市議会 2016-12-09 平成28年経済常任委員会(12月 9日)

ただ、農業振興資金は農業協同組合を経由して借りることになります。また、機械の助成につきましては、1人で買うのは経費もかさみますので、できれば地域の人たち何人かで共同利用するといったときの農業用機械の助成事業も、本年度からスタートしたところでもございます。こういった事業、施策制度、また今後も広げていきたいと思っておりますので、そういったことについては情報の周知にも努めてまいりたいと思っております。

津久見市議会 2016-12-05 平成28年第 4回定例会(第1号12月 5日)

本件は、農業協同組合法等の一部を改正する法律が平成28年4月1日から施行され、農業委員会制度が改められたことに伴い、農業委員の定数及び農地利用最適化推進委員の定数に関し、新たに条例を制定するものであります。  議案第58号は、津久見市職員退職手当に関する条例の一部改正についてであります。  

竹田市議会 2016-12-01 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月01日−01号

加えて、九州竹田産ホップ栽培への挑戦におきましては、パートナーシップ協定を結んでおりますキリンビールと、岩手県遠野市等のホップ農業協同組合の協力を得まして、九州初のホップ栽培への挑戦を始めることとなっております。竹田の農業産品の新顔になることを期待して、荻と、そして久住の両地域で実証が行われます。

大分市議会 2016-09-13 平成28年経済常任委員会( 9月13日)

この足の部分は炒めてもおいしいし、しょうゆ漬けにしてもおいしいので、こういったことについては農業団体、農業協同組合等、あるいは生産者の皆さんとも話して、何か商品価値を見出せないかということを今後検討していきたいと考えます。 ○篠田委員   にら豚と合わせて、何かセットでするのもいいと思います。

中津市議会 2016-06-23 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月23日−08号

本日、農業協同組合法等の一部を改正する等の法律第2条の規定により、改正前の農業委員会等に関する法律、以下、同法を旧農業委員会法と言います、第12条第2号の規定による委員として、議会が推薦した中津市農業委員会委員、藤野英司君、大塚正俊君から、それぞれ一身上の理由により、委員を辞任したい旨の申し出がありました。  

竹田市議会 2016-06-16 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月16日−02号

この畜産クラスター協議会は、地域の関係者が連携し、地域一体となって、畜産の収益性向上を図るため、畜産を営む者、地方公共団体、農業協同組合、外部支援組織、畜産関係事業者、その他関係者が参画し、設立する協議会であって、農林水産省生産局長が定める要件を満たす者、そういうことになっております。

竹田市議会 2016-03-11 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月11日−03号

竹田市と農林業金融公庫とで契約を締結した損失補償契約証書の内容は、農林業金融公庫及び竹田市との間において、農林業金融公庫が何年何月何日付借用書により、竹田市農業協同組合に耕地整備資金何円を貸し付けたことについて、農林業金融公庫が損失を受けた時は、竹田市において、これを補償するための契約となっています。

大分市議会 2016-03-11 平成28年第1回定例会(第2号 3月11日)

既にTPP協定合意後の我が国の農業、農地、農村の姿を見越しての動きであるのかもしれませんが、人・農地プランや農地中間管理機構の創設を初め、農業委員会制度や農業協同組合の改革など、矢継ぎ早に施策が打ち出されております。  

杵築市議会 2016-03-10 平成 28年 3月委員会(産業建設)-03月10日−01号

2番の指定管理者となる団体の名称ですが、大分県農業協同組合、4番の指定の期間でございます。平成28年4月1日から平成30年3月31日までの2年とさせていただいております。  以上でございます。 ◯委員長(中山田昭徳 君) これより、議案第40号に対する質疑を行います。御質疑はございませんか。小野議員。

中津市議会 2015-12-09 平成 27年12月定例会(第4回)-12月09日−02号

相手方につきましては、大分県農業協同組合中津事業部となります。  次に、大分の茶産地強化対策事業費、茶産地育成強化事業費補助金の補助の内容についてですが、本事業につきましては、おおいた茶のブランド確立を推進するため、産地拡大と作業の省力化対策を目的とし、生産体制の強化を図るとともに、生産力強化への産地づくりを推進する事業です。