848件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-16 令和元年第2回定例会(第8号 7月16日)

最初に、予算議案の議第38号、令和元年度大分市一般会計補正予算第1号、第1条歳入歳出予算の補正、歳出第4款衛生費のうち当委員会所管分、第6款農林水産費、第7款商工費についてであります。  第4款衛生費につきましては、佐野清掃センターの大規模改修に係る経費や、企業等が業務用燃料電池を導入する際の費用に対する補助金などの計上であり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  

大分市議会 2019-07-11 令和元年経済環境常任委員会( 7月11日)

佐藤農政課参事、岩田農政課参事、利光農政課参事、    高橋林業水産課参事 5.事務局出席者    書記 安田 真一 6.審査案件等   (農林水産部)   【予算議案】    議第38号 令和元年度大分市一般会計補正予算(第1号)                               〔承認(一部反対)〕         第1条 歳入歳出予算の補正             歳出 第6款 農林水産

大分市議会 2019-07-08 令和元年第2回定例会(第6号 7月 8日)

また、農林水産にかかわる影響として、牛、馬、鳥など家畜への死傷被害も報告されております。  人体への影響として、刺されると、アルカロイド系の強い毒による痛みやかゆみ、発熱、じんま疹、激しい動悸等の症状が引き起こされる。また、アレルギー症状のショックで昏睡状態に陥ることもあり、米国ではこれまでに多くの死者が出ているようです。  

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

次に、農林水産の推進についての御質問にお答えを申し上げます。  鳥獣被害対策についてですが、本市では、鳥獣被害の軽減を図るため、捕獲対策とあわせて地域ぐるみで防護柵を設置する予防対策と鳥獣の餌となる収穫していない果樹等の伐採や隠れ家となるやぶの刈り払い等を行う環境整備対策に取り組んできております。  

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

その公約には、中小企業農林水産の活力、地域の魅力に満ちあふれたまち大分の実現、大分の未来に夢と希望と誇りが持てるプロジェクトを、市民・県・国と一丸となって推進、さらには、市民のために汗をかく行政サービスの実現という3つの実現を掲げられ、その実現に向けて取り組むべき施策が記載されておりました。  

大分市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第1号 6月25日)

農林水産の振興につきましては、少子高齢化の一層の進展に伴い、新規就業者の確保・育成が求められることから、就業相談会の開催や就業支援の充実、高齢者や女性など多様な担い手の育成を図る農業塾の開催、新たな組織による地域農業の広域的なサポートや生産性向上に向けた施設等の整備を推進してまいります。  

別府市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5号 3月18日)

ぜひ、民間でも竹林整備等々にも利用できるのではないかな、ただし、先ほど農林水産に対する予算が減ってきていますよということを言いましたけれども、これができたから、この分削りますよということにならないようにお願いしたいなというふうに思います。  そして、次に行きます。環境を守る視点からの林業についてです。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年建設常任委員会( 3月15日)

初めに、大分市開発審査会付議基準についてですが、市街化調整区域で行える開発行為は、農林水産施設等に限られておりますが、都市計画法第34条に基づき、個別に市街化を促進することがないなどの場合は、開発審査会の議を得てできることとしており、その基準として、国の開発許可制度運用指針に基づき、開発審査会付議基準を定め、運用しているところでございます。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

また、国保税は国保加入者の構成が、かつて7割が農林水産と自営業でしたが、今では43%が無職、34%が非正規雇用などの被用者で、合わせて8割近くになっています。加入者の貧困化、高齢化、重症化が進む中で、国保税の高騰がとまらなくなっています。国保税を協会けんぽ並みに引き下げることが今では国民運動になりつつあります。市の見解を伺います。  次に、河川拡幅による立ち退き問題について伺います。  

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

次に、農林水産費のうち農業関係については、国の経営所得安定対策農地中間管理事業を活用しながら、水田農業所得向上や農地集積の推進を図ります。また、新規就農者の育成など、人・農地プランの着実な実行を図るとともに、意欲ある認定農業者育成、集落営農組織法人化、企業農業参入を促進することにより、担い手の確保を図ります。

大分市議会 2018-12-11 平成30年経済環境常任委員会(12月11日)

第3条 債務負担行為の補正 第3表中          1追加 ・犬猫等の死体収集運搬業務委託料   【報告事項】    ・新環境センターの建設予定地について    ・その他   (農林水産部)   【予算議案】    議第107号 平成30年度大分市一般会計補正予算(第2号)      〔承認〕          第1条 歳入歳出予算の補正              歳出 第6款 農林水産

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

今年の4月から農林水産アドバイザーとして県OBを招聘し、そのノウハウにより津久見の農林水産のボトムアップを図っております。その中で、今年度から、野菜勉強会を毎月1回開催し、マルショク内で展開する「きちょくれ市場」出荷者を中心に十数名が受講し、野菜栽培技術の向上による出荷物の増加を目指しております。このような取り組みを地道に続けることで野菜生産の担い手確保にも努めてまいります。  

大分市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日)

ただ、今回、私は農林水産の生産性についてではなく、農林業の持つ別の特質、つまり自然環境の保全という役割についてどのようにお考えか、お聞きしたいと思います。  例えば農業を考える場合、生産団地など高い集約営農を可能にする施策にばかり目が行きがちですが、実は農業には、農業従事者だけでなく、市民生活全般にわたる重要な自然環境保全という特質があります。