1178件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大分市議会 2019-07-12 令和元年建設常任委員会( 7月12日)

また、水の週間の行事といたしまして、上下水道の果たす役割や水質管理の重要性、水の大切さなどの理解を深めていただくことを目的に、7月31日の水曜日、8月1日の木曜日、古国府浄水場と弁天水資源再生センターにおきまして、市内の小学4年生から6年生とその保護者を対象としました、わくわく上下水道たんけん隊を開催いたします。  次に、令和元年度大分市下水道局優良建設工事表彰についてです。  

大分市議会 2019-07-11 令和元年建設常任委員会( 7月11日)

それから、3の10の大友氏遺跡歴史公園庭園公開イベント、それから4の13、地域資源活用人材育成事業などで、今後は関係各課においてそれぞれの事業を進めていく予定でございます。  なお、計画の製本につきましては、準備ができ次第、委員の皆様に机上配付する予定としておりますので宜しくお願いします。 ○藤田委員長   ただいま執行部から報告がありましたが、委員の皆さんから質問等はありませんか。

大分市議会 2019-07-11 令和元年経済環境常任委員会( 7月11日)

おおいたの幸ブランド化支援事業は、本市の地域資源を利用した新商品の研究や開発、販路拡大を支援するもので、昨年度は4事業者により8つが新たに商品化されました。  新商品に概要につきましては、次の4ページに掲載しております。佐賀関の関サバやクロメ、宗麟カボチャを活用した商品となっておりますので、これは後ほどごらんになっていただければと思います。  先ほどの3ページにお戻りください。  

大分市議会 2019-07-10 令和元年経済環境常任委員会( 7月10日)

なお、この総排出量と申しますのは、燃やせるごみ、燃やせないごみのほか、資源プラ、缶・びん、ペットボトル、紙類等の資源物の合計となっております。  恐れ入りますが、別添資料①をごらんください。  これは、平成22年度から平成30年度までの総排出量をグラフにしたものです。平成30年度の総排出量は10万7,038トンで、平成25年度から9,756トン、8.35%の減少となっております。  

大分市議会 2019-07-08 令和元年第2回定例会(第6号 7月 8日)

言うまでもなく、本市は豊かな水資源大分川、大野川という2つの一級河川を有する川のまちでもあります。小型水力発電の設置は未来を感じさせるものがあります。  先ほど申し上げましたが、本市は再生可能エネルギーを積極的に導入するとしていますが、原子力発電を含むエネルギー政策については、国の主管する政策と位置づけ、原発固執の弊害から脱していません。

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

今後とも、国立公園の自然に過大な環境負荷とならないよう細心の注意を払いながら、本市の重要な観光資源教育研究の場として高崎山の保全に努めてまいりたいと考えております。  次に、高崎山管理公社の将来構想についてでございます。  高崎山自然動物園の開園当初は、大分市観光協会が本市から委託を受けて管理運営を行っておりました。  

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

このような状況の中、本市の家庭から出される資源プラが影響を受けていないか懸念されるところです。家庭から排出される資源プラについて、処理体制の構築と今後の対応についてお尋ねいたします。  また、この問題の根本的な解決には、プラスチック使用量の削減が避けて通れません。今後の対策についてお聞かせください。  次に、農林水産行政について3点お尋ねいたします。  

大分市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第1号 6月25日)

本市の新たな観光資源として、ダムを核とした地域振興に取り組んでまいります。  また、鶴崎地区の鶴崎公民館や鶴崎公園の整備を初め、稙田地区では七瀬川自然公園遊具広場のリニューアル、大南地区ではスポーツ施設の整備、佐賀関地区では関崎海星館の機能強化に向けた基本構想の策定などに取り組むことといたしております。  また、ラグビーワールドカップ開幕まで残すところ87日となりました。

宇佐市議会 2019-06-17 2019年06月17日 令和元年第3回定例会(第4号) 本文

四項目め、深見の仙の岩を整備し観光活用をについての一点目、湯布院、安心院、院内を結ぶ三院周遊の観光計画の進捗状況はについてですが、市では、宇佐、安心院、院内のそれぞれ異なる資源有効に利用し、宇佐神宮または近隣市町に来訪した観光客が周遊できるルートでの集客と受け入れ体制の強化に努めています。  

津久見市議会 2019-06-13 令和元年第 2回定例会(第1号 6月13日)

内容といたしましては、歳出では、消費税地方消費税の引き上げに伴う国のプレミアム付商品券事業や幼児教育保育の無償化に伴うシステム改修費や、本市の農林水産資源を活用し6次産業化に取り組むためのアドバイザーを招聘する地方創生アドバイザー事業を計上するとともに、千怒区画線14号整備に伴うきめ細かな道路等整備事業や急傾斜地崩壊対策事業県工事負担金の増額をそれぞれ計上しています。  

宇佐市議会 2019-06-13 2019年06月13日 令和元年第3回定例会(第2号) 本文

事業系ごみにつきましては、飲食店などでの三〇・一〇運動による食べ残しの削減や食材の使い切りなど、食品ロスの削減、多量量排出者へは分別による資源化の指導を行い、ごみの減量化に努めております。  特に今年度より生ごみ処理容器貸与及びダンボールコンポストセット支給事業や古布、古紙の拠点回収を行い、家庭系ごみの減量に努めていきたいと考えております。  

別府市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第6号 3月19日)

別府は、非常に温泉資源がたくさんございまして、地域の共同温泉があるところ、集中しているところもあれば、なかなかないところもございます。  まず、そこで自治振興課のまちづくり事業としては、主なもの、どういうふうなものがあるか、教えていただきたいと思います。 ○自治振興課長(山内弘美君) お答えいたします。  

大分市議会 2019-03-18 平成31年経済環境常任委員会( 3月18日)

私どもといたしましては、農地である以上、これも地域資源の一つであると考えておりますので、1つは、地域の中でこの農地を活用できないか、つくれなくなった農地を、地域の中で担い手を定めて、その人たちに農地を集積して農業をやってもらえないかという点で、市内の37の集落において、先ほど御説明しました人・農地プランに取り組むとともに、もう担い手が見つからないという地域もありますので、広域人・農地プランという取り