184件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

津久見市といたしましては、これまでも平成28年の熊本地震で被災した南阿蘇村に平成29年の5月から3カ月間水道の技師を水道施設の復旧支援のために派遣したことや昨年7月の西日本を中心にした豪雨災害では、愛媛県宇和島市に災害廃棄物の処理に関する支援活動で派遣し、表彰状をいただいたことなどもありますので、給水車による支援とは違う側面で今後ともできる限りの支援をしてまいりたいと考えております。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

昨年は、西日本豪雨災害など、全国各地で土砂災害が発生し、多くの犠牲者が出ました。  大分県では、このような土石流や急傾斜地崩壊の危険箇所の基礎調査を行い、土砂災害警戒区域を「イエローゾーン」とし、より危険な区域である土砂災害特別警戒区域を「レッドゾーン」として指定しています。

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

平成27年9月に発生した関東・東北豪雨災害では、浸水戸数は約1万棟、孤立した要救助者数は約4,000人となる甚大な被害を生じさせました。  これを踏まえ、国は同年12月に、大規模氾濫に対する減災のための治水対策として、水防災意識社会を再構築するための社会意識を変革するとして、水防災意識社会再構築ビジョンを策定しました。

津久見市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 4日)

総務課長及び防災担当主幹が参加し、昨年7月に発生した西日本豪雨災害による被災箇所を中心に視察を行いました。  1月29日には、災害対策専門研修「トップフォーラムin大分」が大分市で開催され、出席いたしました。  また同日、豊の国かぼす大使会・大分かぼす会新年懇親パーティーが大分市で開催され、出席いたしました。  

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

特に7月の西日本豪雨災害を初め台風20号や21号、また埼玉県熊谷市では、国内観測史上最高の41.1度、県内では日田市の39.9度と猛烈な暑さを記録し、全国的に熱中症が原因と見られる死者などで、救急搬送される方が急増したようであります。さらには、大阪府北部地震や北海道胆振東部地震などで尊い命が失われました。  

宇佐市議会 2018-12-06 2018年12月06日 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

西日本豪雨災害から大阪北部地震、それから台風二十一号による災害、北海道の大地震等、本当に日本列島を横断してるような感じで、災害が発生をしています。  ここ宇佐市でも、いつどのようになるかもわかりません。そういう中で、南海トラフも近づいてきております。  そういったところで、私は、この自主防災組織の強化は絶対必要だと思います。しかも、それは、やっぱり訓練をしないと。

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

先ほどの答弁ではですね、幾つか水害に対する対策も講じてというような答弁でしたけれども、過去の豪雨災害をちょっと私、調べてみました。大きなものは一九六一年から二〇〇四年まで、この四十三年間で八件、約五年に一度の割合でした。ところが、二〇〇四年から二〇一八年の間の十四年間で十三件、ということは、毎年どこかでですね、大きな豪雨災害が起こっている計算になります。

津久見市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会(第3号 9月19日)

6月の大阪府北部を震源とする地震の発生、7月の西日本豪雨災害、9月4日の台風21号は日本列島を縦断し、直後に北海道での震度6強の地震で大変な被害が出ています。日本は災害列島かと見まごうほどの大災害が続いております。改めて被災地の皆さんへお見舞いと、お亡くなりになった方々へのお悔やみを申し上げます。  それでは、質問に入ります。  1点目に、昨年9月の台風18号による大水害から1年が経過しました。

津久見市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会(第2号 9月18日)

また、ことしの7月には同じように西日本を中心とした豪雨災害が発生し、死者が200名を超えるという平成で最悪の災害となっております。  9月には、台風21号による今までにない猛烈な暴風雨により、四国・関西地区では、甚大な被害がもたらされており、その2日後の6日には北海道地区で震度7の地震が発生し、甚大な被害が出ています。

大分市議会 2018-09-13 平成30年経済環境常任委員会( 9月13日)

 第3表中         1追加 ・指定ごみ袋作製等業務委託料(平成31年度分)   【一般議案】    議第97号 由布大分環境衛生組合規約の変更に関する協議について   〔承認〕    議第100号 ごみ収集車の購入について               〔承認〕   【報告事項】    ・平成30年版環境白書について    ・大分市水素利活用計画の推進状況について    ・平成30年7月豪雨災害

宇佐市議会 2018-09-13 2018年09月13日 平成30年第3回定例会(第4号) 本文

│      ┃ ┃      │四、大雨・豪雨災害について        │教育長   ┃ ┃      │  災害時に避難勧告・命令等が発令され  │      ┃ ┃      │ た場合、それぞれの地区において、どの  │      ┃ ┃      │ 道が冠水する可能性が高いのか、また、  │      ┃ ┃      │ どの道を通り避難すれば良いのかを地域  │      ┃ ┃      

臼杵市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−02号

そこで質問ですが、このような豪雨災害などでの膨大な量が想定される災害ごみの処理計画はどのようになっているかをお伺いいたします。 ○議長(大嶋薫君) 佐藤総務課参事。      [総務課参事兼防災危機管理室長 佐藤忠久君登壇] ◎総務課参事兼防災危機管理室長(佐藤忠久君) 戸匹議員ご質問の平成30年7月豪雨から見えた災害課題についてのうち、1点目の避難への課題についてお答えいたします。  

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

西日本豪雨災害発災時に大きな問題とされた災害ごみ問題のうち、復旧作業の前提となる除去作業によって排出される災害ごみの仮置き場について、大分市は現在、どのような態勢になっているのか、教えてください。 ○議長(野尻哲雄) 秦環境部長。

津久見市議会 2018-09-07 平成30年第 3回定例会(第1号 9月 7日)

津久見市では大きな被害は出なかったものの、7月6日から8日にかけて降り続いた大雨は、四国地方や、広島県、岡山県などを中心に甚大な被害をもたらし、西日本豪雨災害と名づけられました。  7月10日には、全国市長会緊急フォーラム「子どもたちのための無償化施策について」が東京の全国都市会館で開催され、出席いたしました。  

臼杵市議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会-09月04日−01号

参加いただいた913名の市民の方々は、講師の提供した被災現場の画像や動画を目の当りにし、豪雨災害の恐ろしさや地域コミュニティの維持の難しさとあわせ、防災時及び災害復興時における男女共同参画の重要性とその効果について理解を深めることができました。  次に、6月29日、臼杵市出身の画家である進来 哲画伯の絵画作品27点を本市に寄贈いただきました。

大分市議会 2018-08-22 平成30年総務常任委員会( 8月22日)

 浩  欠席委員   な し 4.説明員   (総務部)    糸長人事課長   (市民部)    安部市民部次長兼市民協働推進課長、安東市民協働推進課参事、    足立市民協働推進課参事、地域おこし協力隊員(松岡隊員、大石隊員、    中西隊員、吉田隊員、根本隊員、中野隊員、高橋隊員、木原隊員) 5.事務局出席者    書記 椎原 進介 6.審査案件等    報告事項    平成30年7月豪雨災害

大分市議会 2018-07-30 平成30年経済環境常任委員会( 7月30日)

齋藤環境部次長兼清掃業務課長、安東ごみ減量推進課政策監、    田邉ごみ減量推進課参事   (農林水産部)    重松農林水産部次長兼農政課長、利光農政課参事、長藤農政課専門員   (商工労働観光部)    上原商工労働観光部次長兼観光課長、幸観光課政策監、加藤観光課参事、    増本観光課付参事兼大分市高崎山管理公社派遣 5.事務局出席者    書記 高橋 秀典 6.審査案件等   ・平成30年7月豪雨災害

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

まず初めに、昨年7月の九州北部豪雨災害、本年4月の中津市耶馬溪町の山崩れ災害、そして、昨日発災した関西地方での大きな地震、そこで被災された方々、そして、とうとい命を亡くされた方々に、心よりお見舞いとお悔やみを申し上げます。  今回の質問でも、最後に防災について、執行部にお尋ねしたいと思います。  

大分市議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第4号 3月14日)

九州でも昨年、大規模な豪雨災害に見舞われました。7月5日から6日にかけ、福岡県の朝倉市と大分県日田市などでの線状降水帯の停滞で、24時間降水量の値が観測史上1位の値を更新するという大雨となり、崖崩れや流木による河川の氾濫などで、多くの家屋の全半壊や床上浸水など甚大な被害が発生し、死者、行方不明者41名という最悪の事態となってしまいました。  

大分市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第3号 3月13日)

本市においても、熊本地震や昨年の九州北部豪雨災害や台風18号などのさまざまな災害に関する記録の収集が行われていると思いますが、その中には実際現地に派遣された方などのレポートなども含まれ、大変重要な記録であることは間違いありません。災害アーカイブについて本市の見解をお聞かせください。  次に、我が会派が推進してきました被災者支援システム改め、被災者台帳システムの導入についてお聞きします。