113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-12 令和元年総務常任委員会( 7月12日)

中心市街地に位置する荷揚町小学校跡地、大分東側の22・54の利活用については、これまでも総務建設の両委員会において御報告させていただきながら、昨年度末の3月に利活用に関する基本的な方針を示した基本構想を策定いたしたところでございます。  今後は、民間事業者の意向や参加要項をより深く調査し、実現性の高い事業とする必要があると考えております。

大分市議会 2019-07-12 令和元年地域活性化対策特別委員会( 7月12日)

中心市街地に位置する荷揚町小学校跡地、大分東側22、54の利活用につきましては、これまでも、総務常任委員会建設常任委員会においても御報告させていただきながら、昨年度末の3月に利活用に関する基本方針を示した基本構想を策定いたしたところでございます。今後は、民間事業者の意向や参加意欲をより深く調査し、実現性の高い事業とする必要があると考えております。  

大分市議会 2019-07-11 令和元年建設常任委員会( 7月11日)

まず、検討の進め方でございますが、中心市街地に位置する荷揚町小学校跡地や大分東側の22、54の利活用について、これまでも総務建設の両常任委員会において随時説明をさせていただきながら、昨年度末には利活用に関する基本的な方針を示した中心市街地公有地利活用基本構想を策定したところでございます。

大分市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第1号 6月25日)

さらに、荷揚町小学校跡地及びJR大分東側の大規模公有地、22、54につきましては、中心市街地の魅力向上に資する利活用を行うため、昨年度策定した基本構想を踏まえ、事業者の公募に向けた準備を進めてまいります。  このほか本年は、武漢市との友好都市締結40周年の記念すべき年であります。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

このような中、本市は市役所に隣接した荷揚町小学校跡地やJR大分東側にあります22、54など、大規模な公有地を所有していますが、これらの中心市街地に位置する有用な公有地の利活用の方向性について見解をお聞かせください。      〔3番議員質問席へ移動〕 ○議長(野尻哲雄) 江藤企画部長。 ○企画部長(江藤郁)(登壇) 松木議員の中心市街地公有地の利活用に係る御質問にお答えします。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

そのためには、大分都市広域圏における住民サービスの向上に向けた取り組み、圏域全体の経済成長を目指した産業観光分野での連携をさらに進めるとともに、中心市街地に位置する荷揚町小学校跡地やJR大分東側の22と54などの大規模公有地の利活用を初め、開幕まで200日を切ったラグビーワールドカップに向けた準備、豊予海峡ルートを初めとする広域交通ネットワークの構築など、多岐にわたる課題にしっかりと取り

大分市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4号 9月12日)

まず、地区計画の策定数及び建築状況についてですが、地区計画制度は、地区やといった身近な単位で地区に住んでいる住民が主役となり、地区内の利害関係者の意見を聞きながら、地区の実情に応じた地区独自のルールを定めるもので、昭和56年都市計画法改正により施行されたものであります。  本市では、大分駅南地区や戸次本町地区、明野中心部地区など13地区を都市計画決定しているところでございます。  

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

しかしながら、平和市民公園、七瀬川自然公園のように、多目的利用されている公園もあれば、公園の中には利用目的が十分に生かされていない公園もあることは認識しているところでございます。 ○議長(野尻哲雄) エイジ議員。 ○32番(スカルリーパー・エイジ) なかなか把握するのは困難ではないかと思っております。  

大分市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第7号 3月19日)

さらに、JR大分東側公有地である22につきましては、県都にふさわしい交通結節点としての機能や規模、立体施設とした場合の機能配置など、現在、検討を進めているところでございます。  今後とも、市民交通事業者、行政が連携し、持続可能で誰もが快適に移動できる公共交通ネットワークの構築を目指してまいります。 ○議長(野尻哲雄) 甲斐議員。 ○25番(甲斐高之) ありがとうございます。  

大分市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号 3月12日)

このグランドデザインに基づき、今後は中心市街地のまちづくりの鍵となる大分城址公園や大友氏遺跡整備などを進めるとともに、低未利用地である大規模公有地22、54の利活用や交通結節機能の強化、残存鉄道敷の利活用、中央通りの集客力、回遊性の向上の実現に向けまして、県都にふさわしいまちづくりを目指してまいります。  2点目の市域全体のバランスのとれたまちづくりについてでございます。  

大分市議会 2017-12-12 平成29年総務常任委員会(12月12日)

また、住居表示の方法につきましては、方式による実施を考えております。  なお、当該地域の田尻南1丁目と2丁目自治会、東原自治会、二豊自治会、上宗方自治会、椿ケ丘自治会、雄城台住宅自治会、雄城台団地自治会、中筋自治会及び下組自治会から、住居表示実施に向けての要望書をいただいております。 ○田島委員長   質疑などはございませんか。