49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2020-03-23 令和 2年建設常任委員会( 3月23日)

今回で28回目を迎え、春の恒例イベントとなっており、3月20日から5月6日までの期間大分市平和市民公園目的広場において開催しておりますが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月20日に予定していました苗木の無料配布等を中止し、多くの人との接触を少なくするよう規模を縮小した形でのイベントを実施しているところでございます。

宇佐市議会 2019-12-06 2019年12月06日 令和元年第5回定例会(第5号) 本文

また、締結に至った経緯につきましては、アメリカより日本へハナミズキ三千本を贈る事業であります友好の木ハナミズキイニシアチブで、本市に三十本の苗木が寄贈され、平成二十七年三月十八日に城井一号掩体壕で植樹式が行われたことが契機となりました。その後、平成二十八年に、宇佐市中学生短期留学事業の留学先をホノルル市へ変更し、現地の中学校との交流が始まり、現在も続いています。  

津久見市議会 2019-09-17 令和元年第 3回定例会(第2号 9月17日)

執行部もモノラック修理等の経営基盤強化や改植等に苗木の支援の努力は、大変評価をしておりますが、モノラック修理を必要としている農家は20戸を超えている状態だそうです。現状の予算額では、3戸の支援にとどまっております。まことに不十分であります。  産地活性化には、苗木を植えてもらう以外ありません。しかも支援を受ける人は、認定農業者限定でございます。

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

さらに、1月19日、20日には、河津桜の発祥の地でもあります静岡県賀茂郡河津町から観光協会会長、副会長、商工会会長が本市を来訪され、市内の桜観光関係者との意見交換会、河津桜苗木の引き渡しや記念植樹等の交流事業を実施するなど、今後は、全国に向けた地域間交流を図っていくこととしています。  

津久見市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 4日)

また、翌20日には、四浦の蔵谷会場において、苗木の引き渡し式及び記念植樹を行いました。  1月21日には、仙水公民館地域懇談会を開催しました。今年は「新庁舎建設」をメーンテーマに、この日から2月19日までの間、市内14会場で開催し、合計338名の市民参加がありました。  1月23日には、全国市長会財政委員会及び理事評議員合同会議が全国都市会館で開催され、出席いたしました。  

津久見市議会 2018-06-19 平成30年第 2回定例会(第2号 6月19日)

また、津久見の顔でもある津久見ミカンの復興についても、有望な苗木の購入や土壌の回復、農業設備のモノラック補修などの支援を行い、農家の負担を軽減しながら、担い手の育成と生産量の拡大を目指して動き始めていますが、今回の質問は、本市がこれまで新たな就農希望者を対象として推進してきた担い手の育成事業で、就農者をふやすために実施してきた数々の施策の状況、また他市からの移住就農者事業では、市内の宮本地区や中ノ内地区

大分市議会 2018-03-20 平成30年建設常任委員会( 3月20日)

それで、一般寄附であれば、今、樹木の寄附もいただいておりますし、例えば、苗木などいただいておりますが、そういう普通の寄附であれば、市民の方も寄附をしやすいのではなかろうかと。それとまた、先ほどの仲介料、手数料が要らないとか、そういうことも含んで、総合的に判断した中で、一般寄附が妥当ではないかと判断いたしました。

津久見市議会 2016-12-14 平成28年第 4回定例会(第3号12月14日)

平成27年3月から新たな取り組みとして、別府市のザボン加工販売会社認定農業者11人が提携し、ザボンの苗木1,300本を無償支給され、契約栽培を始めております。成長し、収穫された実は全量買い取り、価格も定額となっており、安定した収入が見込まれるため、成長が待たれています。  加工品では、農業法人が温州や八朔、甘夏のジュースやジャムを製造し、販売しております。

大分市議会 2016-12-12 平成28年経済常任委員会(12月12日)

「飲食、グルメ」が最も多く、「植木造園展・花・庭・苗木」が、次に多くなっています。5番目には、「子どもと遊ぶため」が入っております。  次の設問8で、各会場の評価とその理由を調査しております。各会場とも、「とてもよかった」、「よかった」の合計が約半数程度を占めており、「ふつう」と答えた方が3割程度、「よくなかった」、「あまりよくなかった」の合計が約1割程度となっております。  

大分市議会 2016-10-21 平成28年建設常任委員会(10月21日)

初めに、10月7日から16日の間、おおいた食と暮らしの祭典の一環イベントとして大分城址公園内で開催いたしました植木造園展についてでございますが、開催期間中は庭園の展示や草花、樹木の展示販売を初め、苗木や花の種子の無料配布などを行い、10日間で約5万5,000人の来場者に訪れていただき、本市の緑化推進、市民の緑化意識の高揚を図ることができたところでございます。  

津久見市議会 2013-09-13 平成25年第 3回定例会(第3号 9月13日)

最近は広島県の江田島市もブランド化、6次産業化を目指して耕作放棄地解消として市民にも苗木を毎年配りながら栽培を拡大しているということであります。  それでオリーブ植樹については、津久見市の荒廃園にも植えてはどうかという話があったようなんですけども、その後、この件についてはどうなんでしょうか。 ○議長(小手川初生君) 内田農林水産課長。 ○農林水産課長(内田隆生君) お答えいたします。  

大分市議会 2013-03-26 平成25年建設常任委員会( 3月26日)

初日は、午前10時から開会式式典、式典終了後に、400本の苗木の無料配布を行います。  ことしの開催は、新大分市市制施行50周年を迎えてのおおいた人とみどりふれあいいちであり、これまで以上に市民に愛され、喜ばれる、市民参加型の催し物を行い、来場していただいた皆様に身近な花や緑を愛し育てる意識の高揚を図ってまいりたいと考えております。  

大分市議会 2012-10-01 平成24年厚生常任委員会(10月 1日)

リフォーム作品等の展示や生ごみ処理器の紹介苗木の無料配布等を実施し、約3,500人の来場があったところでございます。  また、地産地消食育の推進といたしまして、親子を対象としたエコクッキング講習会を開催し、地産地消、生ごみの減量など、環境に配慮した料理方法等の学習を行ったところでございます。  

大分市議会 2012-03-22 平成24年建設常任委員会( 3月22日)

初日は、午前10時から開会式式典、式典終了後に400本の苗木の無料配布を行います。  ことしは第20回目の節目を迎えることから、市内の方々のみならず、市外からも多くの方々に御来場していただくために、市報やホームページはもとより、関係機関への案内、ふれあいいちのポスターを市内のJR各駅のほか、市外の主要駅にも掲示し、広く広報をいたしました。  

津久見市議会 2011-12-14 平成23年第 4回定例会(第3号12月14日)

現在認定農業者を中心としたメンバーにその苗木の購入希望をとっており、その苗木購入に助成金を支出することにしています。  最後に鳥獣侵入防止さくの設置により、そのエリア内の耕作放棄地を再耕作する取り組みです。鳥獣侵入防止さくは平成21年度9,270メートル平成22年度1万2,552メートル設置されております。