1684件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊後大野市議会 2022-12-09 12月09日-02号

あわせて、本年11月には、各町の要望書を取りまとめ、自治連合会より要望書が提出され、その要望書の中にも学校等における施設整備ということでうたわれていると聞き及んでおります。 そこで、次の3点についてお尋ねいたします。 ①、千歳小学校体育館トイレの改修であります。 この小学校体育館トイレは、校舎と同様、昭和52年に建築をされたトイレであります。

中津市議会 2020-06-23 06月23日-04号

蛎瀬川の下流域海岸部では、複数の自治NPO法人水辺に遊ぶ会、北部小学校PTA皆さん清掃活動を行っていただいています。今後も河川を管理する大分県中津土木事務所との連携をさらに密にし、市民団体との連携も十分に図りながら、不法投棄防止に取り組んでまいります。以上です。 ○議長山影智一)  大塚議員。 ◆20番(大塚正俊)  そういう活動参加している方は、不法投棄するはずがないのですね。

大分市議会 2020-06-18 令和 2年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 6月18日)

セラピーロード整備に当たっては、地元自治NPOとの連携の下で行っており、2020年度計画といたしましては、2段落目にございますように、森林セラピー有資格者養成講座を実施するとともに、セラピーロード整備支援事業奨励金を拡充するなど、地域との連携により、さらなる活性化を図ってまいります。  次に、資料の45ページを御覧ください。  

大分市議会 2020-03-24 令和 2年厚生常任委員会( 3月24日)

養護施設も含めて、地域地元自治等々への丁寧な説明はどういう説明だったのかを具体的に教えてください。 ○指原子どもすこやか部福祉事務所次長兼保育・幼児教育課長   市立幼稚園については、子供にとって望ましい集団活動ができる規模を最優先に考慮する中で基準が定められたということと、さらには事前に廃園の可能性があるということを自治会長中心地元の方に直接出向いて説明をいたしました。  

中津市議会 2020-03-23 03月23日-08号

外部の団体組織、町民全体、自治、支所協力体制を密にして、この事業に取り組んでいきたいと考えています、との答弁がありました。 次に、同目のUJIターン推進事業費に関して、空き家対策と移住・定住の両面で、旧下毛地域だけでなく、市内全域で実施する方策はないのか、との質疑に対し、市内空き家は非常に増えており、特に中心市街地状況は厳しい状況にありますので、総合的な調整は必要と感じています。

別府市議会 2020-03-23 令和 2年第1回定例会(第5号 3月23日)

○共創戦略室長(内田 剛君) 先ほども答弁いたしましたが、1月27日に連絡会議を発足いたしまして、その際、健康づくり推進課のほうでその相談窓口について作ったポスターなりを自治のほうに配布をしております。その中に、午後5時以降につきましては県の窓口を、こちらの電話におかけくださいという御案内をしておりますし、当然ホームページとか市の広報でも行っております。  

大分市議会 2020-03-23 令和 2年厚生常任委員会( 3月23日)

まず、番号1、質問・意見は、「高齢化が進む中で、民生委員児童委員の後任探しが自治の負担となっているが、行政としての支援策を検討してほしい」という内容であります。  執行部からの回答は、「民生委員児童委員選任は、国からの選任要領に沿って、地域において適任者自治から推薦していただき、審査を経たのち、厚生労働省に推薦しています。  

中津市議会 2020-03-18 03月18日-07号

だから、一自治委員というのはそれぞれの自治自治委員だけれども、一つの校区で一番顔が売れているのは市会議員なので、市会議員避難所にいて、皆さんを集めて話をすると非常に話が進むという、そういうこと聞きまして、そういってみればまさにそうだなと思いました。 そういった意味では、発災して非常に大きな災害と、もう近隣を見て回るのも危険ですから、まず住民の生活、暮らしを守るために働く。

竹田市議会 2020-03-17 03月17日-05号

議長佐田啓二君) 6番、山村英治議員 ◆6番(山村英治君) 上程議案と、それから議案概要書を見ながら、私、質疑するんですが、議案概要書の中の4ページに、竹田自治設置条例で、自治会長非常勤職員規定する条例を廃止し、必要な規定は別に定めるということで、規定の「定」が、規程集の「程」じゃなくて、「定」ということなんで、これはもう議会に報告しなくても良いというようなところの意味合いを持って、この

臼杵市議会 2020-03-11 03月11日-03号

まず、1点目の地域での情報収集連携課題共有話合いの場への参加のうち、生活支援コーディネーター地域振興協議会地域団体自治民生委員児童委員協議会等話合いの場などへの参加状況についてお答えいたします。 本市では、平成28年度に臼杵市地域包括支援センター生活支援コーディネーターを配置しました。 

竹田市議会 2020-03-11 03月11日-03号

これからの方向性を簡単にご説明いたしますと、明治地区の場合は自治を統合するのではなくて、現行の自治は残しまして、今まで自治ごとに担ってまいりました役割を、明治地区全体で担っていこうという、新しい運営組織を設立することで、地域高齢化人口減少課題解決について取り組むということになっております。