90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2021-03-26 令和 3年第1回定例会(第7号 3月26日)

また、総括質問でも指摘したとおり、デジタル化に伴う行政サービスシステム統一地方自治自立性を失わせ、自治体独自のサービス低下が懸念されます。国民に不利益をもたらす改革をコロナ禍に便乗して強引に推し進めることは許されません。デジタル化の鍵とされるマイナンバー制度推進には強く反対いたします。  2款総務費諸費自衛官募集事務費として13万円が計上されています。

大分市議会 2021-03-24 令和 3年厚生常任委員会( 3月24日)

総括質問でも申し上げましたが、やはり公的保育児童福祉法24条1項を基本にして、保育実施事業にこだわりたいと思います。こども園化反対ですので、この部分に関しては反対をいたします。 ○足立委員長   本案は一部反対意見がありましたが、原案のとおり承認させていただいてよろしいでしょうか。  

大分市議会 2021-03-23 令和 3年厚生常任委員会( 3月23日)

ぜひ、この間も総括質問で言いましたけれども、きちんと申請を受け付けていただいて、給付になる方には綿密に対応していただいて、要介護から要支援者向けのいわゆる総合事業変更はないようにというのをもう一度念押ししておきたいと思います。よろしくお願いします。  もう1点が、今度、大分県が実施するということで、福祉施設新型コロナウイルス感染症検査キットが配られます。

大分市議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第5号 3月19日)

また、立憲民主クラブ総括質問答弁からも分かるとおり、本市における管理職女性登用率についても目標を下回っている現状がありますが、ここでも、管理職対象年齢となる職員の男女比にばらつきがあることが要因の一つにある様子があります。  目標を掲げ、行政が率先して推進していくことは、何よりも大切です。

大分市議会 2021-03-18 令和 3年第1回定例会(第4号 3月18日)

商工労働観光部長  永 松  薫 農林水産部長  加 藤 典 臣 土木建築部長  清 水  剛 都市計画部長  姫 野 正 浩 教育部長  佐 藤 雅 昭 教育部教育監  高 橋 芳 江 上下水道部長  板 井 隆 市長室長  井 原 正 文 財務部次長財政課長  吉 良 昌 昭 ───―────―────────────   議  事  日  程  第4号     令和3年3月18日午前10時開議 第1 総括質問

大分市議会 2021-03-16 令和 3年第1回定例会(第2号 3月16日)

代表質問総括質問は、お手元配付代表総括質問発言順位表により行います。  最初に、自由民主党代表、4番、穴見議員。 ○4番(自由民主党 穴見憲昭)(登壇)(拍手) おはようございます。自由民主党穴見憲昭です。  改選後最初の、そして、大分市議会最大会派自由民主党代表しての質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。  初めに、市長市政運営について、2点お伺いします。  

大分市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第6号 3月18日)

原発問題については、我が党の総括質問でも指摘したように、原発推進路線の破綻は明らかであります。東日本、福島第1から9年も経過もいたしましたけど、この現状は皆さんも御承知のとおりであります。やはり原発再稼働は廃止をする、環境、健康に配慮した再生可能エネルギーへの自給への転換を求めていくことを要求して、この項での質問を終わります。  次に、風力発電について質問いたします。  

大分市議会 2020-03-17 令和 2年第1回定例会(第5号 3月17日)

企画部長江藤郁) 特に、これも市長総括質問でお答えいたしましたけれども、二元代表制でございますから、評価と異なる予算等となることもあるかと思いますけれども、このような場合は、どのような考え方評価と異なる予算となっているかも含め、執行部考え方をより丁寧に説明していくことが大事であると、そういうふうに思っております。 ○議長(野尻哲雄) 小野議員

大分市議会 2020-03-16 令和 2年第1回定例会(第4号 3月16日)

加 藤 典 臣 土木建築部長  広 瀬 淳 三 都市計画部長  清 水   剛 監査事務局長  首 藤 康 臣 教育部長  佐 藤 雅 昭 教育部教育監  重 石 多鶴子 上下水道部長  衞 藤 亥太見 企画部次長市長室長  高 橋 賢 次 財政課長  吉 良 昌 昭 ───―────―────────────   議  事  日  程  第4号     令和2年3月16日午前10時開議 第1 総括質問

大分市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第3号 9月 9日)

前回の議会でも会派総括質問で指摘したように、今回の事業見直しは、多くの高齢者の願いに背を向けるものであり、利用者生活環境社会参加を後退させることにもつながりかねず、到底納得できない、まずこのことを指摘しておきます。  実際、制度存続を望む団体の署名宣伝行動に、私参加させていただきました。市民の声を聞いてまいりました。

大分市議会 2019-07-11 令和元年厚生常任委員会( 7月11日)

三浦委員   この前の私の総括質問にもかかってきますが、結婚観の問題になってきて、結局、もうひとり親を特別視する時代ではないですよということです。 ○斉藤委員   両親がいても支援が必要な人には支援するということですか。 ○三浦委員   結婚していなくても支援が必要な人には支援するということです。ひとり親でも支援が必要なければ支援しないというそれだけの話です。  

大分市議会 2019-07-10 令和元年厚生常任委員会( 7月10日)

市長福間議員総括質問に対する答弁の中で、昨年3月にバス事業者から、現行の委託料では受託が困難であり、何らかの制度変更がなければ事業から撤退する旨の申し出を受けたとのことであり、また、あり方検討会報告書の本文の中でも、バス事業者から、現在の委託料には増加する利用実績が必ずしも十分反映されておらず、その結果として、補填されていない部分バス事業者の負担となっているとの意見があるという記載しかありません

大分市議会 2019-07-10 令和元年経済環境常任委員会( 7月10日)

2つ目は、私の総括質問の中で、このまま推移をすれば2025年までに雇用が約650万人の減少、GDPが約22兆円の減収となることを中小企業庁の報告として発言したのですが、そこで大分市内中小企業の数の正確なものについて、これは5年に一遍、経済センサスで出ますが、まだ5年たっていないので、中小企業、零細企業含めて正確な業者数を教えてもらいたいと思います。